絵置き場 エロ庫〈R18〉 エロ板〈R18〉 同人情報〈R18〉 WEB拍手


2016-12-10-21:43
「俺たちの秘密の部活は、これからだぜ」

●雑記
学園ハンサム実況を視聴。
あごのインパクトに目が行くけど、まさかのボイス入りで、素人全開の演技が面白かった。
テキストも面白いので、段々とキャラに愛着が湧いて、あの世界観に慣れてくる。

主人公の妹が可愛かったのに、女装した男の娘だったよ。
それでも可愛いと思えるあたりがやばい。
メイン5人以外に、弟と校長先生ルートもあり、登場キャラを全キャラカバーしてるのがえらい。
設定や時代を変更した続編もあって楽しめた。

アキバズビート体験版 【PS4】
アキバズトリップを作ったチームの最新作。
ニートの主人公が、日曜日を繰り返し続ける秋葉原を舞台に、その原因を取り除くため戦っていく。
アキバズシリーズは経験なし。
世界観や雰囲気はペルソナで、戦闘はテイルズといった印象。

体験版では、5話分まであるようで、2話まで遊びました。
シナリオの目的は、誰かの妄想が秋葉原をおかしくしてるので、その人の心の中に入ってボスを倒して、元に戻そうというもの。
大学中退してニートしてる主人公を受け入れられるかが、大きそう。
根はお人好しだし、主人公ぽさはある。
ピアスやネックレスをしてたり、今時のオタク像なんだろうか。
ヒロインは、可愛い。

PS4とVitaのマルチは、やっぱ無茶を感じました。
Vitaに合わせるため、大して広くない秋葉原の街を細かくエリア分けしていて、ちょっと歩いたらエリア移動でロードに入る。
ダンジョンもVitaのRPGにありがちな、四角い部屋と道を繋げた寂しい構造。
Vita側に負担かけても、秋葉原のマップはロードなしがよかったな。
秋葉原に何回か行ったことあるので、あそこにあれがあるとか分かるのは、ちょっと楽しかった。



●拍手レス
>>下の棒が1本欠けてるからどう読んでも古岡にしか読めん…

よく見ると、下の口の部分に重なってる横棒があるんですよ。

>>いわゆる安産型と呼ばれている手合いか?
撫で回したりキモチ良さそう
キメが細かく手に引っ掛かりの無いまろやかな尻にハマり出したわ最近


お尻もいいものですよねー。
グラビアアイドルの人が、お尻が汚くて修正してるってカミングアウトしてるの見て、悲しかった記憶。

2016-12-09-26:20
「わたしも、寂しいよ……」

●響け!ユーフォニアム2 10話
麻美子姉ちゃんが覚悟を決めたことで、家庭内の問題は解決。
お姉ちゃんから、後悔しないよう言われた久美子は、大会に出ようとしないあすか先輩に、本音をぶつけ説得する。

お姉ちゃんとあすか先輩、両方の問題がうまく解決した。
人の言葉じゃなく、自分の中のまっすぐな気持ちをぶつけるシーンは、いいですね。
麻美子と久美子の台所でのやり取りもよかった。
普段からベラベラ喋る関係じゃない距離感がリアルだ。
電車で泣いてる久美子にもらい泣きしてしまう。

新たに麗奈の問題が発生。
滝先生に直接か、講師の先生かに、奥さんのこと聞いたんだろうね。
しかも久美子が知ってたということも聞いてしまい、うまく気持ちが整理できなくなってると見た。
ていうか麗奈って、滝先生が好きな割に、滝先生イベントに全く出会えてなさそうだよね。



●拍手レス
>>後背位でパンパンされてる古岡(?)チャン
みたいな肉の付いたケツ良いなぁ〜


あのお尻、好かれてるようで嬉しいです。
名字は、吉岡と書いたんでしょうが、古岡の方が珍しさがあっていいですね。

2016-12-08-23:25
「10倍って、このくらいかな」

●ステラのまほう 10話
夏服がかわいい。
関先輩ことアイリス先生に取り付く水葉に嫉妬する珠輝。
水葉に居場所を奪われる不安も後押ししてるんだろうけど、珠輝は、関先輩大好きだよね。

部長のノートパソコンを落として壊してしまう珠輝。
頼ろうとした照先輩に勇気をもらい、1人で部長に謝るため声をかける。
家にお邪魔して、許してもらおうと脱ぎだした珠輝が、際どい下着姿になるほど脱いでて笑った。
人付き合いの苦手な部長が、部長任命されたときに照と約束したことで、部長として常に奮闘してるのを感じられたエピソード。
苦手なことでも、そういう絆があることで、投げ出さず前に進んでいく姿がいい。



●拍手レス
>>ふぅ…良い…

顔が近づくシーンありますね。
事後との温度差よ。

2016-12-07-21:21
「王には民を守る責務がある」

●FF15 クリア!ネタバレあり【PS4】
クリアタイムは、90時間でした。
移動時間がかなり占めてると思いますw
一度、車でレストエリアやパーキングを通ると、ファストトラベルが可能になる。
でも、たまに車で移動して、その間、絵を描いたりしてました。

・シナリオ
基本的に広大なフィールドを男4人で旅することがメインなので、シナリオだけ見るとかなり短いです。
クエストに夢中でメインを放置しちゃいがちですが、覚えておく情報も多くないため、シナリオを進めるとすんなり入っていける。
ちゃらけた王子様が、王としての覚悟を決める旅。
民のために王としての使命を全うするという覚悟を、これから王様になる人間の視点で描かれた話。
ハッピーエンドだけど、人としてのハッピーエンドとは別の形で、それを苦手とする人はいると思います。
自分はいい終わり方だと思いました。

男での4人旅、最初にその情報を聞いたとき、不安しかなかったです。
でも女の子がいると、この雰囲気は出せなかったでしょうね。
一瞬だけパーティに入った仲間の妹のパンツを、どうにか見られないかと、カメラをグルグルまわしたり、邪な気持ちが入るしw
結果的に、いいパーティでした。

・街
FF13では、ほぼ街がないという寂しいものでした。
ショップも、セーブポイントで使えるという不思議な仕様だったような。

今回は、大きな街というか都市が、2つ出てきます。
それ以外に、各所にレストストップと呼ばれるサービスエリアがあり、ここが従来のRPGの小さな町の役割を担っている。
宿屋や食事、ショップ、クエストの受注など、一通りのことができる。
ダークソウルでいう篝火みたいなもので、この世界での安心できる場所という扱いになってます。
レストストップは、車で旅をするというゲーム性に、うまく落とし込みつつ、街の少なさを感じさせない、いい仕様でした。

2つめの都市は、最初の大陸とは別の地域で、ヴェネチアを彷彿とさせる水上都市。
ゴンドラに乗せてもらって移動もできます。
日本人好みの華やかな外観で、テンション上がります。

モンスターを戦わせる闘技場もあり、お金をメダルに変換してのギャンブルが可能。
この賭け事がめちゃくちゃ面白くて、熱中しました。
モンスターの強さが分かってくると、掛け金最大で、サクサク稼げるようになって、換金アイテムを手に入れやすい。
クァールが出たら、賭けておいて損なし。
ただ、闘技場から出てセーブしようとするとフリーズしやすい可能性があります。
自分は1回目でこれが起こり、2時間近くがパーになりました。
2回目にセーブしようとすると、少し固まったので、注意が必要かもしれません。
twitterでも同じこと書いてる人がいました。

・キャラの趣味
キャラクターにはそれぞれ趣味があり、それに関してのレベルがある。
料理にカメラ、サバイバル。
サバイバルは、どれだけ歩いて旅をしたかで経験値が溜まっていって、戦闘後、エリクサーなどの回復アイテムを入手してくれる。
序盤は、サクサク上がったのに、チョコボを手に入れてから、経験値が溜まりにくくなるジレンマ。

主人公のノクティスの趣味は釣り。
他の3人は旅をしてれば勝手にレベルが上がるのだけど、釣りは必須ではないので、自分で釣りをする必要がある。
各地に釣り場があるので、それを見つけるのも、1つの楽しみです。
釣りが好きな人は、のんびり釣ってるだけでも、楽しいと思います。

体験版でも意外と面白かったカメラ。
写真を見直すと、旅を思い返せるので、いい機能でした。
勝手に撮影されるので、変な構図もあれば、ばっちり決まったものがあったり、一喜一憂できます。
150枚しか保存できないので、途中から泣く泣く削除することになります。
厳選していった結果、最終的にいい写真ばかり残ったアルバムになりますね。
写真に関しては、終盤に別の使われ方をして、ほっこりします。

・戦闘
最初から最後まで楽しめました。
終盤になってくると、こちらのHPを一気に削ってくる攻撃も多く、きちんと立ち回って距離を取るときは取った方が、結果的に被害が少なく早く済んだりします。
魔法の精製も、めんどくさがらずしっかり作っておくと、いざピンチのときに役立ってくれます。

ゲームとして地味に優れた部分は、戦闘中に装備の変更が可能なこと。
敵との装備の相性が悪かったとき、大抵のゲームでは、どうしようもなくきつい戦いを強いられるので、この仕様は嬉しかったです。

厳しかったダンジョンは、コールマークタワー。
最下層のボスに向かうためには、正しいルートを通る必要がある。
間違うと、モンスターハウスみたいなとこに放り込まれる。
2回目3回目になると、強力な敵の数が増え、その光景はまさに地獄絵図。
回復アイテムさえあれば、理論上延々と戦い続けられるため、最終的には勝てるのだけど、苦しかった。
最下層のボスは、一匹しかいなかったのでボコ殴りした。

終盤にノクティスが1人で戦うことになるダンジョンは、仲間と分断される時間が長く、ひたすら1人で代わり映えのしない建物を進んでいくので、ただただつらかった。
シナリオ上、大事なんだけど、長すぎてだれました。

召喚獣は、ラムウの他に、タイタン、シヴァ、リヴァイアサン、バハムートが登場。
シヴァは、過去最高にエロいです。
クソ寒くなるので、ノクティスはガタガタ震えてるというw

・感想
旅をしてる雰囲気がよく出ていて、楽しめました。
発売前におにぎりや岩にこだわっている、といった情報を見る度、期待感が薄れていくばかりでしたが、満足な内容でした。
そういや、おにぎりは、一回しか食べなかったなw
クリア後は、車で空を飛べたり、DLCもあるようなので、気が向いたらやっていきたい。

一番、改善してほしかった点は、モンスター討伐クエストをひとつずつしか受けられないこと。
一々、報告のため街に戻るのが面倒。
ファストトラベルは、ロードが40秒ほどかかるんで余計にそう思う。
しかも、街中では、リアルを追求してしまってダッシュができない。
ジャンプした方が早いので、ジャンプ移動というリアルからかけ離れたことになってた。

・FF16に求めること
やはり、かわいいヒロインと一緒に旅したい。
男達の旅もいいもんなんですが、綺麗なCGキャラが好きなので、同じパーティにいて交流を深めたいです。

あと、服装は、現代的じゃなく、異国を感じるものがいいです。
現代ベースだと、文化的背景を感じられなくて少し寂しい。
FF10のアジアンテイストとFF12の王道ファンタジーの両方が味わえる雰囲気がきてほしいな。
いいゲームをしたあとだと、色々と欲が湧いてきちゃいますね。
今年は、面白いゲームがほんと多かった。



2016-12-06-24:25
「ほらあいつ、麻美子さんに憧れて吹奏楽を始めたんだし」

●響け!ユーフォニアム2 8話
なぜか見てなかったので視聴。
久美子の姉・麻美子の問題に加えて、部活を辞めた葵ちゃんが出てくるという、見逃しちゃいけない話だった。
8話を見逃してたので、9話での、あすか先輩の家に行くことも、作戦に含まれてるのかと思ってた。
先輩から直接誘われてたんだね。
話を前後して見るのも、これはこれで面白い。

風邪を引いた久美子。
そのお見舞いに来た麗奈の前で、姉と衝突する久美子。
そんな姿を、麗奈だからこそ引かずに受け止めてくれるのがいいね。
2期は良妻感が強い。

●ブレイブウィッチーズ 8話
クルピンスキー中尉のお当番回。
普段は、ちゃらけてるけど、自分の戦い続けられる年齢を考えて、若手を育てようとしたり、二日酔いでも戦闘が始まれば集中したりと、かっこいい一面が見られた。
固有魔法のマジックブーストも、奥の手ぽくていいね。
いっそトランザムみたいに移動してもいいのにと思ったけど、それだと戦闘機の動きじゃなくなるか。
ニパに渡した新型機に乗れば、もっと長くブーストしてられそうだったし、今後の使用が楽しみな魔法。

最後に、水没したクルピンスキー中尉のストライカーユニットを、ネウロイが回収。
最終回へと繋ぐ不穏な空気が流れ始めた。

●Vivid Strike! 10話
フーカとリンネの戦い。
フーカの戦闘スタイルのお披露目と、今まであまり描写のなかったリンネへの想いが語られる。
昔は、リンネの方がお節介を焼いてたというエピソードで、フーカの行動理由を正しく理解することができた。
孤児院時代の楽しそうにしてる2人を見るだけで泣いちゃう。
次回、決着か。



2016-12-05-21:42
「じゃ、きっと世界は終わるね」

●オカルティックナイン 9話
実優羽が、川畑千津から連絡を貰ったから安命寺に行くと言い残して電話を切る。
それを追う涼風さんとサライ。
しかし、現実を未だ受け止めきれないがもたんは引きこもる。
りょーたすからの誘いも断り、りょーたすは出て行く。

安命寺の隠し階段を発見した実優羽の行き着いた先は、白髪の少年がことり箱を製作してる部屋。
そこで、実優羽もことり箱にされかかるが、あすなと刑事によって事なきを得る。
サライたちと合流し、白髪の少年が話した内容から、八福神の会とスカンジウムに繋がり、事件の推察が一歩進む。
未だ引きこもって、ラジオを聞くがもたんの前に、りょーたすが現れる。

ちっさい刑事さんが、悪魔の人から、時間の巻き戻し方について聞き出してたけど、りょーたすあたりが未来人なのか。
ただの普通の変な女の子でもいいんだけど、幽霊見えてるし、未来のスカンジウム幽霊人か。
幽霊状態だと時間遡行が可能なのか、ラジオの周波数に呼び寄せられるとか。
先が気になるな。
同人作家も未来での出来事を想起するような描写してたり、あすなは過去を読み取れるし、考えると時間にまつわる話が多いね。



2016-12-04-25:07
「わたし、ここのカレーの味、ずっと忘れないと思う!」

●ろんぐらいだぁす! 7話
チームジャージも届き、自転車の整備を習って、みんなで日光いろは坂にライドする回。
ネガティブなこともなく、さわやかなお話。
紗希さんの崖下に落ちた話、実体験ぽいけど、どうなんだろw
整備の話を見ると、自分のロードバイクも整備したくなった(でもやらない)。

亜美の美人な母親が登場。
妹も可愛いし、いい家だな。



●拍手レス
>>一見身持ちが固そうな黒髪ロングの娘がアソんでるとか良いかな実はソッチの方が好み
でもカネ稼ぎと割り切って積極的ではあるはビッチではない…とか


そっちの方も面白いですね。
ユーフォでいうと、香織先輩ぽい。

>>昔読んだ同人に膣内射精量を減らさんが為にクチや手パイズリ、アナルなどを使おうと画策するって描写あってあすかセンパイ辺りがソレやりそうかな…と
久美子と麗奈はそれぞれ別所に監禁されてそれぞれ互いにヒドい事しないで!
と言わせてる内にどっちも孕むまで犯して…再会したら激しくレズプレイとかもステキ


その同人誌での作戦が、通用しなかったことだけは分かりますw

2016-12-03-25:20
「亜美のおかげで、私も世界が広がったよ」

●ろんぐらいだぁす! 6話
ロードに慣れてきた亜美が、矢美津峠のリベンジを提案。
こつこつと頑張ってきた亜美は、見事に登り切る。
休憩中、チームジャージを着て走る人達に遭遇。
亜美の中でチームジャージへの憧れが募り、独断でジャージをオーダーしようとする。
妹の介入で冷静になった亜美は、翌日、みんなにきちんと自分の気持ちを伝え、ジャージについて相談。
みんな亜美の提案に乗ってくれて、チーム名も決まり、気持ちを新たに走り出す。

亜美が、矢美津峠にリベンジしたいとか、チームジャージを作りたいとか、きちんと思ったことを言ってて、とてもいい成長をしてる。
勝手にチームジャージを作ろうとしたのを、ちゃんと思いとどまってから、相談する流れがすごくよかった。
受け入れて貰えるか分からないことを提案するのって、地味に勇気がいるよね。
恥ずかしいくらいに、まっすぐに気持ちをみんなにぶつけた亜美の姿に感動した。

葵が言ってた、亜美が自転車に乗らなかったら、先輩たちと知り合うこともなく今も一人で乗ってたって発言。
そんな寂しい世界線を想像すると、くるものがある。
この5人が集まったことを、みんなが特別に思っていて、だけど、それを亜美がきちんと言葉に出してくれたことが、この5人にとって、すごく意味があることだよね。
いい回だった。



●拍手レス
>>最近オリジナルのチャラいアソんでそうなJKが増えて何より…ボテ腹も増量で
そう時間かからずに次が出せそうだな


ギャルJK系は、いつかまとめます。

>>北宇治の制服着たキャラはオリジナル?
ソレっぽいの居なかった気するけど…
複数人でそれ以上の数の男に犯されたがスキを見て逃げ出して…とか良いな
だがあと少しで外に出られるというところで捕まり監禁場所に引きずられて行き孕むまで犯され続けるとかソソるわ


そんな末路を迎えるシチュですね。
制服だけ意味もなく北宇治から借りました。

>>Anotherくらい陵辱色強く出して
他校の男子生徒に目を付けられた北宇治の女子生徒が…ってヒネりの無いの見てみたい


陵辱が似合うキャラが多いですもんね。
葉月と緑輝は、エロ目線で見られないので、安全な場所にいてもらいたいけど、それ以外はいいかなw

>>そいや最近知った話ですが
処女喪失で出血って栄養が足りてる現代では相当下手こいたやり方でないと出ないらしいっすよ(耳年増


差分を描かなくていいけど、情緒がないようなw
これだから現実は困ります。

2016-12-02-11:19
「あ、言っとくけど、作戦名決めたの香織先輩だから」

●響け!ユーフォニアム2 9話
あすか先輩は、母親のことで部活に出られず、大会出場も危ぶまれる。
香織先輩が考案した、あすか先輩を連れ戻すぞ大作戦を、夏紀先輩から託される久美子。
あすか先輩の自宅に行き、勉強を教わるふりをしつつ、あすか先輩のお母さんの好物でご機嫌取りをするという、小学生みたいな作戦w
そこで久美子は、あすか先輩が全国を目指してた理由を知る。

あすか先輩が、唐突に全国に意気込んでたのは、離婚した父親に聞いてもらいたいからとは、予想外の展開。
父と母の関係が、どうだったのか気になるな。

滝先生が寝てるとこ、あの一連のシーンの麗奈は、可愛かった。
そして、これは麗奈が写真を見ちゃうパターンと思ったら、やっぱり見ちゃった。
久美子が、そのこと知ってたことで一悶着ありそうだ。

●FF15 その3
このゲームでは、魔法が、魔法らしく活躍してくれます。
魔法は回数性で、フィールドに落ちてる火、氷、雷のエレメントを充填して、そこから精製する。
エレメントの費やす数でラ系、ガ系とパワーアップする。
序盤からガ系を使うことも可能。
精製時に、アイテムを混ぜると、ケアルやバイオなどの魔法が付加されます。

ファイアを使うと、辺り一帯が燃えて、ブリザドを使うと霜が降りて、サンダーだと帯電してる。
一番好きなのが、ブリザド系で、寒がる仲間のリアクションが面白い。
体にも霜がついてたり、芸が細かいです。
威力も高く、敵の弱点属性をつけば、ものすごい火力が出る。

RPGだと最終的に物理で殴りがちですよね。
強い魔法ほど無駄に長いエフェクトになったりして、それが面倒で殴っちゃう。
FF15では、FPSの手榴弾のように、ぽいっと投げるだけなのが嬉しいです。

魔法も中々、すごいものだのと思ってましたが、ついに手に入れた召喚獣がさらに上を行くものでした。
FF15では、召喚獣は神様の一人で、入手したのはラムウ。
神様らしいスケールで、辺り一面を焦土と化す大迫力の映像は圧巻の一言。
敵を憐れに思うっちゃうほどの過剰な力で、召喚が終わったあと、周囲が焦げ付いてる光景は、余計にそう思わせます。

魔法も召喚獣も、物理より特別な攻撃というのを感じられて、すごくいいです。
状態異常への対処は、アイテムでいいんですよね。
コストがお金になるかMPになるかの違いだけだし、その手の魔法を覚えたら、お役御免になるのが勿体ない。
ていうか、状態異常を回復するアイテムって、ほぼ使わないゲームもあるし、魔法は万能すぎない方が好みなんだな、とFF15の魔法を見て考えたりしてました。



2016-12-01-24:40
「珠輝や、琵琶もろたから食べるかい?」

●ステラのまほう 9話
水葉の登場で自信を喪失した珠輝は、涙目で部長に自分の価値を問う。
路上で周囲がざわつく中、素敵なOPが流れてきたのに笑った。
部長は部長で、人付き合いがへたなので、簡単に珠輝を励ます関先輩を見て落ち込む。
部長の問題は、根深いよね。

水葉と裕美音の、イラスト部同士のやり取りがよかった。
水葉をコントロールするキャラが現れたことで、水葉が活きてる。
一緒にゲームを作ることになって、珠輝が水葉に塗り方を教えてもらおうと頼んだり、いい方向に関係が前進。
水葉は、ずっと不憫なうざキャラになるんだと思ってたので、いい傾向。



2016-11-30-25:16
「コア確認♪」

●ブレイブウィッチーズ 7話
ひかりが風邪を引いてしまったので、中止になったお祭りを開いて元気づけようというコメディ回。
ちょこちょこ笑っちゃうシーンが多かった。
笑い茸のとこはずるい。
クルピンスキーの笑い方が、表情も相まって特にひどくて笑う。
隊長もなかなかひどい。

一人で戦うニパのもとに、エイラとサーニャが登場!
ネタバレくらったのが悔やまれるけど、嬉しいです。
作品によっては、かたくなに前作キャラを出さない場合も多いですが、そこにそのキャラがいるのが自然であるなら、出してくれる方が嬉しいです。

●FF15 その2【PS4】
チョコボに乗ってみたら、意外と足が早く、快適に移動できた。
移動中、全力ダッシュとジャンプ、ドリフトができる。
ジャンプは、滞空時間が長く、勢いをつけて無意味に飛びたくなる。
ドリフトは、使い所はそうないけど、無意味に滑ってみたり、動かしてて楽しいです。
餌をやることで、その日のみ、ジャンプの滞空時間や最高速度を上昇したりして、徒歩移動とは比べものにならない移動力を味わえます。
乗ったままアイテムが回収出来たら、いうことない乗り物だったんですが、アイテムを見つける度に降りるのが面倒になって、スルーしちゃうことが増えました。

徒歩移動でのダッシュは、スタミナを消費する。
消費しきると、疲れて歩き始めるという面倒な仕様になっていて、体験版のときから残念に思ってました。
1回だけ、スタミナが切れたときに黄色い残像が出て、スタミナが全回復したことがあった。
バグかと思って検証しなかったんだけど、2回目に発生したとき、少し試してみて、スタミナ切れる直前にダッシュボタンを押すと、発生することを知った。
これで延々とダッシュすることが、可能になったけど、別に最初から無限にダッシュできてもいい気がする。
同じく広大なフィールドを散策するゼノブレイドクロスの移動が、とても快適だったこともあり、この点はリアル寄りにしててゲームとして残念です。

シナリオでは、グラディオスという仲間の妹が登場しました。
イリスという名前で、すごく可愛い。
たまには女の子もパーティに入ってほしい。



2016-11-29-23:08
「人を見下して貶めるくせに、つらくなったらすぐに投げ出す。その腐った性根、わしがぶち壊してやる!!」

●Vivid Strike! 9話
ヴィヴィオに負けたことで、目標を見失い、格闘技選手をやめようとするリンネ。
そんなリンネに、アインハルトは、フーカに勝てば、タイトルマッチを受けると提案する。
ついにフーカとリンネの戦いがはじまる。

特に会話もなく戦いがはじまるのがいいね。
流れとしては、フーカがリンネを正した上で、リンネが勝って、リンネVSアインハルト戦で終わりかな。
次回の二人の戦いは、ほんと楽しみ。

●FF15【PS4】
チャプター1は、体験版でやっていたけど、やり込んではなかったので、気持ちを新たにプレイ。
あまり車を多用せず、徒歩移動で歩き回っています。
といっても、見落とすような要素もそうそうないので、そんなに細かく探索しなくても問題はなさそう。
料理を閃くきっかけとなるものが、たまに変な場所にあるくらい。
ダンジョンを2つ見つけたのに、推奨レベルが高すぎて、逃げ帰ってきた。

チャプター1はあらかた走って見回った。
チャプター2は、帝国軍が前線基地を作ろうとしてるので、乗り込んで蹴散らしていく。
名前付きのキャラが魔導アーマーに乗って出てきたのに、倒したら爆散してそのまま死んでしまうという。
因縁の敵キャラになると思ってたのにw

チャプター3から、新たなフィールドが解禁になり、めっちゃ広くなった。
歩きで見て回るには、時間を無理にかけすぎるかなと感じてたころに、ちょうどチョコボが使えるようになったので、これからの移動が楽になるといいな。

戦闘は、体験版で慣れてたので、サクサク進めていける。
大きい相手と戦うのは、ワクワクします。
相手のレベルがちょっと高いなと思っても、うまく立ち回ったり、回復アイテムを使えば、なんとかなるくらいのバランスがほどよい。
システム上、即死しないはずなので、ほんとにやばいときは、一目散に逃げればいいし。

久々のFFを楽しんで、進めていきたい。



2016-11-28-24:11
「そのために地デジ化を進めて、アナログの電波帯を空けてやったことも忘れないでほしいものだなぁ」

●オカルティックナイン 8話
自分の死体を見たみんなは、ある程度状況を受け入れている。
父親がやっていたラジオ局に行って、子供時代のころを懐かしんでいるがもたんの前に、あすなが現れる。
事件の調査で名前があがったラジオ局は、がもたんの父がパーソナリティを務めていた。
ラジオで悩み相談を受けていた父は、直接、相談するような講演会を開きはじめ、ついには宗教法人化して、カルト的人気を誇るようになる。
八福神の会と呼ばれるその組織は、がも父亡き後も活動を続け、魂だけで生きられるシステムを構築する。
その実験として、井の頭池で死んだ256人を使っており、調整を施した完成版を使って、お金持ち相手に商売をはじめる。

がも父の死も、かなりきな臭い話だな。
八福神の会の偉い人が、そうっぽいけど、魂だけ囚われてるのかね。
自分のことを選民とのたまう子供と、同人作家の会話が、妙におもしろかった。
あの子供、お金持ちの子供っぽいけど、あの髪の色といい、病気とか抱えてそうだな。

●侍道3
攻略サイト片手に、ちゃんとしたエンディングを迎えられるようプレイしてみた。
ほとんどのエンディングは、その勢力のクエストをこなして評判を上げる必要がなく、会話での選択肢や、どのイベントを起こすかが重要になる。
クエストは、お金稼ぐためと、その勢力のモブたちが声をかけてくれるくらいなのかな。

メインヒロインは勢力毎に一人ずついて、村娘のおせいという子が可愛いので、この子とのエンディングを目指してみた。
意外とサクサクと進行し、2時間もかからずにエンディングを迎えた。
全てを投げ出しての駆け落ちエンドだけど、特にこの国に思い入れもないので満足。

基本的にイベントがぶつ切りで進んでいくこともあって、気持ちが入りづらい部分はあった。
それは、攻略サイトを見たのが原因なのだけど。
本来は、何周も重ねてフラグを探り、新たなルートを見つけ出すゲームだもんね。
もう少しキャラクターたちと交流したり、生活の基盤を作りつつ、シナリオが進んでほしいというのが理想だな。
ロールプレイを楽しめる人にこそ向いてそうなゲームだと感じた。
でも、和風な雰囲気は十分に堪能したし、魅力的な女の子も多くて、刺激される部分はあった。



2016-11-27-27:23
「無駄なことは考えるな。お前をパスするなんて簡単なんだ」

●ボドゲ会に行ってきました!
王宮のささやき
自分の前にカードを6種類並べるカードゲーム。
カードは7種類あり、ランダムに配られた6枚を手札にしてスタート。
種類は、将軍、会計士、衛兵、メイド、魔法使い、執事、道化師となっている。
手札から自分の前に1枚プレイして、6種類並べた人が単独勝利。
すでにプレイしたカードしか出せない状況で手番がきたら、その人だけ負けて、みんなに点が入る。
カードには、プレイしたときにそれぞれ発動する能力があるので、それを駆使して手札をよくしたり、相手を追い詰めたりしていく。

微妙な評価を受けてる印象があったけど、意外と楽しめた。
日本語版が出ていて、イラストを秋津たいらさんが担当している。
今回、遊んだものは、海外版の渋いバージョン。

セレスティア
皆で一隻の飛行船に乗って、旅をするゲーム。
手番が来たら、船長となってダイスを振る。
災害の出目が出たら、船長は、その災害に対応したカードを手札から捨て札にして、さらに先へと進むことができる。
しかし、その前に、他のプレーヤーたちは、そこで降りるかどうか宣言する。
途中下車すると、その土地の得点カードをゲットできる。
船長が災害を防ぐカードを持ってるかどうか、本当のところは分からないので、危ないと思ったら、降りて小さい得点を積み重ねるのも大事。
失敗するとスタートからやり直し。

なんとなく敬遠してたけど、楽しかった。
優しい雰囲気のイラストとは裏腹に、殺伐としてたけどw

フレスコ
絵画を修復するために、弟子達を働かせていくゲーム。
毎ターンの行動順は、いかに弟子達が早起きするかで決められる。
早く起きるほど、職場環境が悪くなるし、市場での顔料の買い付けの金額が高くなるが、早く行動できる。
一番早起きすると、1つの顔料を買うのに4金もかかり、一番遅く起きた人は、1金で済むが、欲しい物が残ってるか分からないというのが、悩ましいところ。

ボドゲを知った初期のころから、ずーっと気になってたゲーム。
ようやく遊ぶ機会に恵まれた。
テーマと合致していて、いいゲームだった。

ジャンクアート
カードを引き、そこに描かれた積み木を使って、土台の上に積み上げていく。
一見、無茶に見える形でも、意外となんとかなってた。

ペンギンパーティ
ピラミッド上にカードを置いていくゲーム。
とてもシンプルなゲーム。

成敗
日本人デザイナー・カナイセイジさんの作ったゲーム。
プレーヤーは、必殺仕事人となり、プレーヤー人数分の悪党を殺すことが目的。
一人一殺しなくてはいけない。
自分の手番で、カードをプレイして、自キャラを強化したり、悪党の横に伏せられたカードを確認したりして、暗殺を確実なものへと導いていく。

悪党の横に並べられたカードには、悪党を強化するものや罠、勝利条件を変更したりするものがある。
枚数は、悪党毎に違い、越後屋みたいに金を持っていると、本人は弱いくせに、7枚ものカードが並べられている。
自分たちのカードを使うには、能力に見合った時間的コストがかかり、12時間分のカードを使用したら、成敗する相手を決めなくてはいけない。
本来は、10時間分らしいけど、無理ゲーらしい。

ぶっちゃけ、12時間あっても、かなり厳しかった。
悪党の横にあるカードは、めちゃくちゃなものが多い割に、確認も排除も簡単に出来るわけではないので厳しかった。
そういう危険な状況を、楽しむくらいの気持ちは必要かもしれない。
5人中3人成敗できました。

スチームパンクラリー
自分持ち込みのゲーム。
Fateのように、高名な人らが、一堂に集まって、マシンを作りレースする。
エジソン、ニコラ・テスラ、アインシュタイン、グラハム・ベル、豊田佐吉、ツェッペリンなど総勢16人から選択。

最初に選んだ偉人たち専用の2枚のカードを並べてマシンを作る。
毎ラウンド、そのマシンが効率よく進めるように、4枚のカードを選んで使用する。
・マシンにパーツをつける。
・マシンを動かすエネルギーとなるダイスを手に入れる。
・使い終わったダイスをマシンから排気するために、歯車を手に入れる。
・特殊能力が使えるブーストカードを手に入れる。

レースフェイズに入ると、手に入れたダイスを振って、マシンを活性化させていく。
悪路を通ると、機体にダメージが入り、ラウンド最後までに回復できていないと、マシンに取り付けたパーツはぶっ壊れていく。
壊れて修理しながら、前に進んでいき、ゴールを目指すゲーム。

そんなはちゃめちゃな設定に比べて、ゲーム中は、マシンをどう効率よく動かすかに頭を使うため、わいわいする感じではなかったかも。
ただ、ブーストカードには、相手を攻撃するカードもあるため、そのあたりでの絡みは面白い。
ゴール手前で、暖めて置いた攻撃系のカードで、全員のマシンに深刻なダメージが入ってたのは笑う。

このゲームは、全員同時に行動するため、待ち時間がなく、プレイ時間は1時間程度で終わる。
反面、相手が何をしてるのか分からないので、相手の行動による驚きは少ないかもしれない。
頑張って、ブーストカードを和訳したので、あと何回かは遊んであげたいところ。



2016-11-26-22:22
「おまえには俺を殺す理由がある」

侍道3Plus【PS NOW】
PSNOWに侍道3があったので、やってみました。
PSNOWは、PS4でPS3のゲームがレンタルできるサービス。
クラウド上にアクセスして遊んでる感じらしい。
タイトルによって値段が違い、侍道3は、4時間で540円、1週間で1000円、一ヶ月で1350円。
1ヶ月を選びそうなとこ、1週間にしておきました。

・変に予備知識があったせいで、おかしなことになった
3つの勢力があり、現在国を治めてる人達と前に治めてた人たちの残党、あとは、その間で苦しむ村人たちがいる。
自分は、村人に肩入れすることにした。
村のクエストを延々とこなしていたけど、シナリオが全然発生しなかった。
そんな生活を20日ほど送ってしまい、さすがにおかしいと攻略サイトを見た。

イベントが発生する場所には、地図にアイコンが付いてる。
初期から、ずっと2つ付いてたんだけど、それは他の勢力に入る、みたいなものだったので無視してた。
でもこのゲームでは、イベントを発生させた総数で、メインシナリオのフラグが立つとのこと。
もはやイベントがない状態だったので、片方の勢力の最初のイベントは発生させておかないといけなかったみたい。

村に対しての好感度は、高まってたらしく、そのあと怒濤のラッシュでイベントが進んだ。
でも、それまでクエストだけをこなす生活だったので、何の感情移入もできないまま、村を守るために命を差し出して死ぬエンディングを迎えてしまった。
積極的にドラマに関わっていかないとダメだね。

・伴侶
特定の女の人をお供に連れていける、伴侶というシステムがある。
戦ってくれる人もいて、好感度が上がると同居できるとか。
雪乃という未亡人と、美咲という暴力系ツンデレ娘が可愛い。
美咲は、コミュニケーションとして蹴りを入れてくる。
たまに自分じゃなくて街の人を蹴ってしまい、蹴り合いがはじまってて笑う。
戦闘で着物が着られるとミニスカートになる。
裾を抑えて恥じらいながらついてくるようになって、その姿がなんともエロい。

・感想
今回、全然、侍道を味わえなかったので、もう一周はプレイしたい。
戦いのコツは、なんとなく分かったので、サクサク進めるはず。
難易度易しいなのに、油断するとさらっと死ぬのが怖いです。

PSNOWで気をつけたいことは、コントローラーを2、30分放置するとゲームが終了してしまうこと。
ご飯食べてたら、ゲーム終了してました。
最初に注意されたんだけども、セーブしてなかったら危なかった。



●拍手レス
>>この西山は間違いないタチだ!
幾人もの女生徒を鳴かせてる


余裕を感じますよね。

>>頒布開始してからもう1月か…

時間が経つのほんと早いです。

2016-11-25-21:49
「ひぃぃ、殺されるー」

●雑記
・侍道2と4の実況を視聴。
1をプレイしたことがあって、いろんなルート分岐するので楽しかった記憶がある。
2も4もアホみたいなシーンが多くて、見てて楽しい。
新作が出たら、買ってみたくなる。
和風のゲームって、貴重だよね。



●拍手レス
>>いっそのこと詰め合わせにするとか良いかも
単一作品ばっかだったから
作品ごとに世界観を独立させつつ詰められる限り詰め込んで


まとめるほど数がないものは、そろそろ一緒にしたのを出してもいいかもですね。

2016-11-24-23:56
「夢の中でみんなの話をきいていた...。だいたいのことはわかってる」

●雑記
・ドラゴンボール ゼノバースの実況を視聴。
大味ぽいけど、楽しそう。
最近、漫画読んでるから、やりたくなる。

三者三葉のBD5巻の表紙の西山さんが、すごく美人。
というかイケメン。
三者三葉は、原作がかなりあるから、2期やってほしいな。



●拍手レス
>>次回は
初のオリジナルで行くか
ユーフォニアムで行くか


ユーフォの肉感的なボディがいいんですよね。
NEW GAME!あたりも、捨てがたいです。

>>ボテ腹すき。マコト・・・。

これがノエルの願望。
尻尾忘れたことに気付きました。

2016-11-23-25:50
「絵描きが絵を描かなくてどうすんの!」

●ステラのまほう 8話
以前、不憫な扱いされた飯野水葉が、がっつり登場。
関先輩(PN.IRIS)の文章に心酔しており、文芸部時代の小説や先日発売した同人ゲームに涙する。
しかし、関先輩がIRISだと知らない水葉は、関先輩に対する態度が悪い。
関先輩が、一歩引いてコンタクトを取ろうとしてるのに笑う。
絵を描ける女の子が現れたことで、珠輝に向上心や前向きな気持ちで取り組む姿勢が芽生えはじめる。

結局、入部しないのかw
公式サイトのキャラ紹介に追加されてないし、出番あるのかな。



2016-11-22-23:35
「仲間や仲間の大切なものを、私がちょっと傷つくくらいで守れるんなら、それっていいよね?」

●ブレイブウィッチーズ 6話
サーシャさん回。
戦闘隊長の任を重荷に感じながらも、役割を全うするサーシャさん。
祖母の故郷がネウロイに狙われても、自分には何の思い入れもないと任務を全うする。
しかし、街中でネウロイを追いながら、段々と昔のことを思い出していく。
街に擬態して隠れるネウロイを、記憶との違いから見つけ出し、ニパの活躍もあって街を守ることに成功する。

ニパが、その能力を利用して、危険に飛び込んでいくのは、主人公ぽくてかっこいい。
不幸体質自体は、能力と関係ないのかなw
逆にひかりは、激戦にならない限り、能力は使用できないだろうから、活躍の場が難しい。
キャラ同士を繋ぐような役回りをしてほしいところ。



2016-11-21-19:04
「しょうがないや、私の冬はここで終わり――――その代わり、今、私に出来ることをここで全部!!」

●Vivid Strike! 8話
ヴィヴィオ対リンネの続き。
ヴィヴィオは、冷静に左ジャブで間合いを計って、リンネが隙を見せたら打ち込んでいく。
ラウンド2の間、リンネにとって苦しい展開が続く。
しかしラウンド3で、ヴィヴィオの強力なカウンターを受けながら、そのタフネスさで耐えきり、ついにヴィヴィオの体を捉える。
重く強烈な拳と蹴りの4連撃が、ヴィヴィオの体を吹き飛ばす。

軸足を壊されたヴィヴィオは、カウントの間、今までのことを想い出す。
ミウラやアインハルトのように、生まれ持ったパワーも強靱な体もないヴィヴィオ。
だけど、羨んでも仕方ないと、自分の長所を磨き続けた日々。
立ち上がり、リンネのラッシュを受けながら、右のショートアッパーを繰り出し反撃に出る。

体を左右入れ替えたサウスポースタイルで、ケガした足の負担を減らし、且つ、急造ではなく仕上げてきている。
右のジャブに翻弄されたリンネだが、前に出て打ち合い、ボディに一撃入れてヴィヴィオの足を止める。
最後の一撃と、全力で振り切ろうとするリンネの拳に、またもショートアッパーでカウンターを入れるヴィヴィオ。
硬直したリンネの体に、ヴィヴィオの必殺ラッシュが打ち込まれ、この戦いに決着がつく。

熱い戦いだったー!
リンネの一撃で流れをひっくり返すパワーって、ほんとに恐ろしいね。
一歩と戦う相手の気持ちが分かる試合だった。
ヴィヴィオの体が壊れるんじゃないかというほどの軋みをあげてて、どんな結末になるのかハラハラしながら見てた。
最後、全力で打ち込んだ後、負けると思ってたので、まさかの勝利で脳がしびれた。
格闘技って楽しいんだよってことを、伝えるというか、思い起こさせる役割なのかと。
久々に自分好みの熱い展開を見て、感動して震えました。




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旅行2月8〜10日


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旅行2月7日


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