12/31 今年もありがとうございました!!
進撃の巨人 人気作品は面白いという当たり前のことを実感させられた作品。パワーがありすぎる。3章が一番熱かった。
わんだふるぷりきゅあ! HUGっと!プリキュア以来のプリキュア。まだ完結してませんが、納得の着地をしてくれると信じてます。
響け!ユーフォニアム3 3年生となった久美子の奮闘。納得の教師エンドでした。結末は原作とは違ったらしいので、いつか原作も読みたい。
ハリーポッター こちらも人気作品は面白いから人気なんだと実感した映画。炎のゴブレットでハーマイオニーがロンの態度に泣くシーンが好きです。
プラダを着た悪魔 アン・ハサウェイ主演。ラストの先輩とのやり取りが好き。
アキラとあきら 池井戸潤原作のドラマ版。かっこいい俳優を見るのもいいもんだと思えた作品でした。
花咲舞が黙ってない 池井戸潤原作のドラマ。今田美桜、山本耕史版。悪巧みしてる人に立ち向かう勧善懲悪もの。主役二人のキャラが好きです。
ミッドサマー 二度と見ることはないが不思議な魅力はある。
降り積もれ孤独な死よ 原作漫画のドラマ版。自分好みなダークさでした。主役の成田凌が結婚したそうです。おめでたい!
マル秘の密子さん 福原遥主演のドラマ。ファッションが色彩豊かで華やかなのに復讐物語なのが好き。
十角館の殺人 推理小説のドラマ化。よくできてました。
風来のシレン6 安定の面白さ。ただ99Fダンジョンはクリアできなかった。
FF7 REBIRTH サブクエやミニゲームが多すぎて疲れた部分もありましたが、笑えるシーンも多く楽しい旅路でした。ハードモードで2周目をやったときは、寄り道する必要がないためオリジナルに近い進行が体験できるのはよくできてた。
Rise of the Ronin 幕末の勉強になったゲーム。シーボルトの娘のイネが好きでした。
エルデンリング DLC ラスボスはズルして倒しちゃいましたが、ボリュームがあって楽しかったです。繰り返して遊ぶには長すぎるのが難点ですね。新作のネトゲ楽しみです。
ゼンレスゾーンゼロ キャラと世界観が好みなミホヨゲー。ただもうやってない(笑) 一度離れると戻るの難しいですね。画集とか出たら買いたい。
旅人ソフィア ウォーリー系のゲーム。難易度は高い。ヒントを見たら負けだが心が弱いので見ちゃう。
界の軌跡 次回へつづいてしまったが、最後まで付き合いたい。
Sengoku dynasty 戦国時代に村を作るゲーム。茅葺き屋根になったときが嬉しい。
ロマサガ2 リベンジ オブ ザ セブン 名作リメイク!
Slay the Spire 同名のデジタルゲームのアナログ版。実際に馴染みのあるカードを手にとって遊べるのが楽しい。再販の予定があるらしい。
ザ・ギルド オブ マーチャント エクスプローラーズ 4世代に渡って未知の地域を開拓する紙ペンぽいゲーム。もう一度遊びたい。
コインブラ ダイスをつまく使ったゲーム。面白い。
ファイティングファンタジーコレクション ソーサリー 復刻されたゲームブック。4冊は地続きで繋がったシナリオとなっている。スペルブックがついていて、魔法を覚えてないと使えないシステムが面白い。
今年は日本のドラマをよく見ました。楽しめる作品は全然ありますね。新しい発見でした。
逆にアニメを見ない一年でした。オタク界隈から離れていってる気がします。特にソシャゲが大きな勢力になってからは流れに入れてないなと感じる。
結局のところ自分がはまれる作品やキャラに出会えてないことが問題なんだろうと思います。出会いを求めるなら作品を色々見ないことには始まらないですね。
なんて言いながらまた来年もだらだらと生きて、自分の首を絞めていきそうな予感がします。
12/30 ホールドオーバーズ 置いてけぼりのホリデイ
1970年のボストン郊外にあるバートン校。寮生たちはクリスマス休暇のために荷物をまとめていた。様々な理由で5人の生徒が寮に残ることとなる。
タリー 5人の中の1人。母とのバカンスを楽しみにしていたが新しい父親との時間を選ばれ寮に残るよう言われる。
古代史教師のハナム 融通の利かない教師で、先生や生徒からも嫌われている。信念があり、寄付をしてもらってる議員の息子を退学処分にした。その罰として今回寮に残った生徒たちの面倒を見ることとなる。
料理長のメアリー ベトナム戦争で息子を失う。息子と過ごした学校で年を越すことを決める。
思わぬ展開 厳しいハナムに不満を募らせる生徒たち。しかし生徒たちの態度も褒められたものではない。そのため交流を深めて生徒たちが成長していく話なんだろうなと見ていた。
生徒の一人はロンゲだからという理由だけで帰省を許されなかった。意地の張り合いで親が負け、心配になってヘリで迎えにくる。改めて全員の親に連絡した結果、ヘリに乗ってタリー以外の生徒たちも帰省。ハナム、タリー、メアリーの3人だけのクリスマスがはじまる。
感想 同時視聴でなければ見ないタイプの映画。面白かったです。
タリーの家庭問題だけでなく、教師のハナムの性格的な問題も段々と見えてくる。この二人が互いを理解しあって共に成長していく姿がよかった。いい作品!
12/29 雑記
3章に入ってからは20時間近くかかってます。サブクエを割と無視しても、レベルはMAXである12に達しました。1周目は経験値余っていてもったいないと思ってましたが、周回だとこのバランスはありがたいですね。
ヒロイン ギスヤンキと呼ばれるエイリアン種族のレイゼルという恋仲になりました。顔が研ナオコと言われてる種族なんですが、踏み込んでみるとかわいいと思えるようになってくる。
エンディング エルダーブレインを倒したあと、レイゼルと共にギスヤンキを偽の女王から解放するためドラゴンに乗って宇宙に飛び出していく。爽やかなバカップルになってて微笑ましいです。
ただそのあと、仲間の一人のカーラックという女性が、悪魔に改造された体の問題を解決できずに死んでいくシーンが流れて、それを見届ける前に飛んでいったのが薄情で笑いました。
3章の感想 舞台が街中である3章はクエストが面白いです。中でも殺人事件を追っていく話が一番好き。いろんな殺人現場にサーカスのピエロのバラバラ死体の一部が置いてあるという猟奇的な事件。関わっちゃいけないものに関わってる感じがしてゾクゾクしました。
ヴォクス・マキナの伝説 感想を見てるときに見かけたアニメ。D&Dの声優がやるTRPGのセッションをアニメ化したものらしい。アマプラにあったので見てみたいと思う。
12/27 漫画
引き続き間柴の世界戦。相手のラフプレイに何度も悪の心が芽生えてくるけど、闇堕ちせずに勝とうとしている間柴。めっちゃ熱い展開です。強者同士の殴り合いはいいですね。
客席にいる宮田と千堂が分析してるパートも面白い。
れおが引退し、舞菜と空音がセンターの新体制になったChamJam。感動するえりぴよだったが戸惑いも生じている。ChamJamの活躍の場が増えてきて、新規のファンも増え始め、古参になっていくえりぴよと基。
タイトル通りになるとしたら、このまま作品が進むと触れあえない存在になっていきそう。そこでえりぴよが出す答えが作者の叫びってことになるのかな。
基さんに仲良い女子ができてるのが気になります。リア充になってしまうのか。
陽渚主導で合宿場所を決めさせる部長。ネットで検索して二駅先にある海釣りランドとキャンプ場を提案。地元民である他の部員たちは、誰も行ったことがないという。地元民あるあるですね(笑)
カワハギ メインの目標はカワハギ。最初は餌だけ取られて釣れなかったが、自分で調べたりアドバイスを聞いて見事に釣り上げる。料理パートはまだなので、次巻が楽しみです。丁寧でいい漫画です。
絵だけで買ってみた作品。
あらすじ 尻尾の生えた”竜人”という能力者がいる世界。普通の少女であるジオは、高名な冒険家の冒険譚に憧れ島の外へ出たがっていた。しかし父親に強く止められケンカ三昧。そこに漂流した記憶喪失のネレイドという男と出会ったことで、冒険に出る決心をする。
ネレイドと別れ、父と真剣に向き合おうとしたとき、謎の竜人に父が襲われる場面に遭遇。真の標的はジオであることを知る。憧れだった冒険家が本物の父親と判明。現在、竜王殺しの容疑で指名手配されており、その子供であるジオの身柄も狙われていた...
感想
絵で買ったので絵は凄くよかったです。話はちょっと既視感強め。ギャグのノリがワンピースぽいなと思ったけど、連載はマガジンらしいのでフェアリーテールの影響なのかもしれない。
折角出会った新規の漫画なので追っていきたいです。
12/26 バルダーズゲート3
1周目はクリアまで120時間。2周目は23時間で3章に突入して放置。3周目は32時間で3章に到達。このまままた放置しそう。
全3章 シナリオ展開は大きく3章に別れてる。1章は誘拐された船が墜落してからの森林エリア。2章は暗闇が支配するエリア。3章はタイトルにもなっているバルダーズゲートという都市を舞台に展開する。
バルダーズゲート 3章で放置したくなる理由は街の広さですね。RPGで街が広いと途方に暮れますよね。今作でも、街が広い上に地下にもエリアが拡がっている。人がたくさんいて都会に出てきた田舎ものの気分を味わえます。
感想 歩くのが遅い以外は、驚きと発見があって凄いゲームだなと思います。世界観独自の用語も多ければ、戦闘用語も多くて、1周目で理解するには大変なんですよね。でもこの手のゲームが日本でもプレイする人が多くなるといいな。それで欲を言えば日本産で出してほしい。そんな日がくることを夢見て寝ます。
12/25 呪術廻戦 最終巻!
色々言われてるのは目にしましたが、個人的には綺麗な流れで終わってて満足しました。終盤の戦闘に関連する術式の内容はあまり理解せずにノリで読んでました(笑)戦いが終わったあと、こうすればもっと早く解決してたという反省会をみんなでしてたの笑った。確かに大事だし、この人達ならやりそうと思わせる作品ではある。術のコンボ研究が重要でしたもんね。
釘崎 復活! これもネット上で目にはしたんですが、確定情報と信じるほど熱量を感じなかったので、本当か分からなかった。ちゃんと最後、美味しいところで活躍してくれて大満足です。その後のエピローグでも虎杖、伏黒と共に呪術師として活動してて嬉しいですね。眼帯姿も魅力的で良い。
呪術界を牛耳ろうとしていたシン・陰流 大活躍したシン・陰流の簡易領域。シン・陰流は誰が当主か分からないという流派。簡易領域を餌に門弟を増やしているが、当主が門弟から寿命を吸い取ってるという噂もある。しかし簡易領域は術師たちには魅力的なため、門弟になりたがる人が多い。そうやって当主は没落していく御三家に成り代わり呪術界を牛耳ろうと目論んでいた。
簡易領域を使う憂憂も例外ではなく、それを知った姉の冥冥が当主を探し当てて殺害。日下部を当主にすげ替える。このエピソード好きです。反省会も含めて、宿儺戦が終わっても呪術師たちの世界は変わらずに続いてる空気が描かれていて面白いです。
感想 終わってみれば死んだキャラも少なくてよかったです。すぐに普通の日常に戻っているのも、呪術師たちのメンタルの強さを感じられて良い。追加されたらしいエピローグもいいものでした。次回作に取りかかってるらしいので楽しみに待ちたい。
12/24 アニメ
ニコガーデンでクリスマスパーティ。楽しみにしていることをまゆに見透かされるユキ。失敗したキラリンアニマルたちの笑顔を守るためフォローしたりと自然とお姉さんポジションをこなし、ニコさまから褒められる。午後からは猫たちのクリスマス会に参加。猫たちに参加を渋られるこむぎを友達と紹介して輪の中に入れてもらう。
本当に柔らかくなりました。平和な世界で泣ける。
ザクロ クリスマスツリーに見とれるザクロを発見するユキとこむぎ。ガオガオーンを倒したあとパーティーに招待するが、ガオウが一人になると去ってしまう。ユキは何度でも彼女のことを構っていくと決める。
オオカミたちは仲間が欲しいんですよね。失ってしまったものを求める姿が切ないです。
次回は正月明け。サブタイが「あけましてガオウ」とハジけてる。さすがにガオウを掘り下げていくターンになりますね。
左肘をケガしたカナタ。緒方さんに事情を話すも、強い意志でレースに臨む。スタート直後にいきなり順位を落とす。86の挙動から2速が使えないことが周囲にバレはじめる。使えないこと前提で勝負を仕掛けられて、更に順位を落とす。
しかし仕掛けるところを見逃さず仕掛け返し、順位争いから脱落しない。更に2速が使えない状態で戦っていることを評価される。カナタの闘争心を感じるレースです。
感想 2期は他のレーサーの魅力も感じられるレース展開で1期よりも楽しかったです。レースゲーやりたくなりました。
3期が決定! ここで終わられたらたまったもんじゃないですね。抜かれた相手は全員抜き返すことを宣言していて熱い展開になること必至。
12/23 雑記
バルダーズゲート3(D&Dのビデオゲーム)を久々に触った関係で、D&DのTRPGルールブックの展開がどうなってるのか知りたくて検索した。すると基本的なものといくつかの本以外を除いて全部売り切れ。売り切れてるものは中古では高騰している。
調べると、日本ではホビージャパンが取り扱っていた。しかし本家本元のウィザーズ・オブ・ザ・コーストが改めて最初から日本語版を出すことになったことで、既存の日本語版が全部売り切れになったみたい。なので今新品で発売されてるものは、ウィザーズ・オブ・ザ・コーストが出してるものだけ。
それも一年くらい日本語版が発売されておらずストップしてる。商売上のこととはいえ、勢い殺されるのは悲しいですね。D&D5版は世界的に人気みたいで、ファンの作ったシナリオが無限にあるらしい。英語読めると楽しそうな世界ですよね。
明日、誕生日なので自分に何か買おうかなと考えた。前々からマーベル映画の物理メディアを集めたいと思ってたので、駿河屋で中古を探した。エンドゲームで離脱した人が多いためか、数百円の作品も多く集めやすかった。
ディズニーのディスクには、MOVIE NEX用の番号が割り振られている。登録するとネットでも見ることができるようになる。つまり売ることになっても、登録していれば結果的にいつでも見られる状態にできる。勿論、1アカウントまでの制限がある。
一応番号をいれてみたら、登録済みは2枚しかなかったというw やっぱこういうのみんな面倒なんですねー。自分も持ってるやつは登録しなかったし、売るときは処分するときだろうからな。嬉しいようなシステム利用者の少なさが寂しいような複雑な気分になりました(笑)
12/22 アニメ
シャンプーに熱烈に言い寄るらんま。それに対するあかねのキレっぷりが凄い。というか日高さんの熱演が凄い。
記憶喪失 シャンプーに死の口吻をされたあかね。1対1で戦うが一突きされてKO。目覚めたとき記憶を失ってしまう。
ここらへん覚えてないな。教室でらんまがあかねにぶっ飛ばされたあと、教室に戻ってこようとして机とボールをぶつけられるシーンは芸術度高いw
面白いのに次回で終わりという。分割2クールと知らなかったので残念です。むしろ4クールはやってほしいのに。
蒼紫、剣心の情報をもらうために翁と接触。しかし既に剣心から事情を聞いていた翁から諭されてしまう。それでも剣心を狙う歩みを止めない蒼紫は、翁から修羅に落ちたときはわしが潰すと告げられる。その後、宗次郎に誘われ志々雄と同盟を組んだ蒼紫は、情報を得るため葵屋への襲撃を許可する。
蒼紫と翁のやり取り好きです。次回は原作でも好きな戦いなので楽しみです。
12/21 ガンダムSEED DESTINY 26~最終話
通して見ると本当に議長の意識が全体を支配しているのが分かりますね。視聴していて拭いきれないねっとり感が常にあった。
フレイ 2作通して見ると、フレイがアークエンジェルにいたときが一番刺激的で面白かったです。勿論、他の一般人枠のサイたちもいてこそだけど。MVPです。
続けてSEED FREEDOMも視聴 2回目なのでギャグも気にならずに楽しめました。あと劇場で見たときより人物がめちゃくちゃ綺麗になってる気がしました。運命を見たあとということもあり、シンが活き活きしていて楽しそうなのが何より。
久々にがっつりアニメを楽しんで見られました。やっぱボリュームは正義!
12/20 ガンダムSEED DESTINY 1~25話
本当に懐かしい。25話は、オーブとザフトの戦いに介入したキラたちの真意を問い詰めるために、アスランが対話しにいく話。デュランダル議長の術中にはまっているアスランはキラたちと考え方がずれてしまう。キラたちの勢力が無茶ではあるんですが、何も論破できずに帰っていくアスランは情けないですねー。その迷走ぷりがいいんですがw
しかもそんなアスランがより頑なになるような強化人間の闇を見てしまう。やっぱブルーコスモスに問題ありですね。
マリュー マリュー艦長、オーブにいるときはちゃんと技師っぽい格好してて、マードックと一緒に登場してた。ちゃんと設定に則ってたことに今更気付くという。
地理 地図が出てきたときにちょっと分かるようになってた。前に地政学の本を読んだ甲斐があったというもの。昔は何も気にしてなかったな。
12/19 ガンダムSEED 23~最終話
久々のSEED面白かったです。戦争に巻き込まれた少年少女たちの描き方がいいですね。記憶より悲惨な戦いが多かった。映画までのことを考えると人類よく生き残ってるな。
シン一家が逃げてるシーンが挟まれてたり、運命に繋がるシーンがあるのはリマスターならではですね。
フェイズシフト装甲 PS装甲の開発にマリュー艦長が関わってたことを初めて知りました。技術士官だったとは。
・拍手レス
>>元々短編アニメのノベルゲー化だから価格も安価でプレイ時間も短くサクッと遊べるしなにより旧式のPCでも遊べる程度の性能要求値だからオレのでも遊べそうでありがてぇ…
選択肢とかでいろんな反応見られるといいですよね。描き下ろしもあるでしょうし楽しみです。
>>気になるのは2期追加組かなぁ 七橋御乃梨と天月真白の先行き気になる 次点で琴川昌と織崎紗耶かなぁ 織崎紗耶は適応障害かなんかっぽかったが田舎に引っ込んで主人公と慎ましやかに…位しか思いつかんな
紗耶は主人公に勉強を教えてたから家庭教師とかが向いてるのかもですね。女の子限定じゃないと問題あるけど(笑)。晶は部室だったので一緒に暮らし始めたところが見たいです。
12/18 ガンダムSEED 1~22話
フレイ発狂→キラすり寄り→キラとサイのケンカ、この流れが苦手でSEEDは運命に比べるとあまり見返してない。改めて見るとそんなに拒否るほどではないですね(笑)。前半はとにかくフレイの存在感が凄いです。
リマスターで顔の作画がよくなってるとこがあると嬉しいですね。MSたちもかっこいい。
つづきも楽しみです。
12/17 シャイニング【映画】
パロディでよく見る映画。双子の少女、色彩豊かな壁、隙間から顔、この印象が強い。しかしパロディで植え付けられた映像から想像していた内容とは全然違った。
一家で冬のホテルの管理をする 小説家であるジャックはスランプに陥っていた。お金のために雪のシーズンで閉鎖するホテルの管理人の仕事を引き受ける。期間は5ヶ月。そこで執筆をしながら、嫁と子供と暮らすこととなる。
徐々に狂っていく ホテルには一家3人しかいないのに、息子が首を絞められた痕があったため、嫁はジャックの暴力を疑い出す。しかし息子は237号室にいる女に絞められたと訴え、ジャックはそこに向かう。そこに裸の女が現れ、思わずにやついてキスをする。しかし女の皮膚は爛れ老婆の姿になっていた...
感想 サイコホラー。各人物や建物の色使い、それを見せるカメラーワークは魅力的。話は今見ると普通だなと思う。料理人が救いだった。
ジャックはホテルに来る前から追い詰められていたぽくて、閉鎖環境で明確に狂っていったように思えました。結論として、やはり日の光を浴びないとダメだなぁと思わせる映画でしたね。タイトル通り!
12/16 MFゴースト 23話
カナタの叩き出した記録を沢渡とベッケンバウアーが越える。群馬の期待の星の諸星瀬名は7位。BMWに乗る柳田が、カナタ参戦以降のレースで考え方が変わって機体を変更してきたりと、誰もが油断できない相手になりそうです。
本気の沢渡 沢渡が17歳の女よりカナタに固執してるのは意外でした。それでもコンマ2くらいの差でしかカナタを上回れなかった。分かってる人からはシフトチェンジの差だと明言されてる。沢渡はいいキャラなので、勝利するところを一度は見たくなります。しかし個性であった17歳狂を捨てて勝てるのだろうか。
ラブコメの末路 徹夜続きのテスト明けの恋は、カナタといつもの鎌倉デートしようとしていた。交通安全のお守りを渡そうとしたが、カナタの鞄には既にお守りがぶら下がっていた。レーサー仲間(女性)から貰ったと話すが、恋は感情的になってしまう。カナタは、恋にはレーサー同士の絆は分からないと言って恋を怒らせる。体調の悪い恋はふらついてしまい線路脇に落ちる。
カナタ負傷 恋を助けるため線路に飛び降り、線路脇に避けて事なきを得たかに見えた。しかしカナタは左肘を壁に強くぶつけて負傷してしまう。誰にも言わずにいたが、当日緒方さんたちにシフトレバーが操作できないと打ち明ける。
機体がパワーアップしたのにまさかの本人が負傷。トップ争いに参加できそうにはないですね。苦しいレースになりそうです。カナタが恋を女の子として意識してるのが分かったのは嬉しいけども、とんでもない展開でした。この流れで次回最終回とは。
12/15 わんだふるぷりきゅあ! 45話
慣れ親しんだ動物の死を見て心が曇るいろは。どう声をかければいいかまゆや悟くんは悩む。しかし、いろはに寄り添ってくれたこむぎのまっすぐな言葉で立ち直る。
こういう展開のとき、こむぎが泰然として見えるのは、動物から見た死の捉え方が違うからなんですかね。まゆと悟くんが同時にはなしかけたときのユキの「え?」に笑いました。
トラメと遊ぶ プリキュアたちと鬼ごっこして普通に遊ぶトラメ。みんなと走ることで仲間と走りたかったことを思い出すトラメ。既に死んでる存在だからこのまま消えてしまうんだろうなと思ってたけど、戦わずしてこの展開に至れるのはわんぷりならではですね。
12/14 新機動戦記ガンダムW 1~21話
YouTubeでガンダムWのOPEDを見たためか、ガンダムWの同時視聴してるVtuberのサムネが出てきた。このVと共に久々のガンダムWを視聴。ガンダムWはアマプラに入ってました。
面白い!! やっぱガンダムの中で一番好きですね。絵もめちゃくちゃ魅力的でよい。Vtuebrのリアクションもよかったので最後まで付き合いたい。
12/13 るろうに剣心 35話
剣心は迷惑がかからないよう葵屋を出て、御庭番衆から比古清十郎の情報を待つ。3日後、狼煙で報せを受け師匠の元へと向かい奥義の伝授を頼むが断られる。師匠に現状を報告するも、志々雄が生まれたのは剣心のせいでもあると痛いところを突かれる。
師匠の声が少し軽い。中村悠一は渋みの必要なキャラは向いて気がするな。というか五条先生が相性よすぎたんよ。ナレーションをやってた関俊彦がやるんだと思っていた。
操、白べこに向かう 操は出て行った剣心にずっと腹を立てていた。翁から気晴らしに外で食べてこいと言われ一人白べこに。そこで剣心の張り紙を見て薫と出会う。薫の決意を聞いて、翁から師匠の居場所を聞く。無事、薫は剣心と再会する。
昔の作品のテンポの良さよ。元気な薫が見られて嬉しい。
・拍手レス
>>Sengoku Dynastyの開発が「Vikings Dynasty」ヴァイキングを主題に据えた新作出すってな
船もあるから木を切る量が絶対増えますね(確信)。文化を変えればいくらでも作れるということか。中東あたりもいつか見たい。
>>鬼武者完全新作と大神の完全新作来るとの事
鬼武者の主人公が映ったとき、まさか金城武!?と思いました(笑)さすがに無理か。主人公のビジュアルが平均的に見えるので、カプコンらしいキャラクター然とした顔立ちになると嬉しいですね。
大神は、花が咲く演出に感動しましたね。ゲームとしては完成されていたので、映像以外でどう差別化するのか気になります。
12/12 MFゴースト 22話
恋バナがはじまり、カナタのことを話す。驚く京子のリアクションが面白い。
パワーアップした86で新コースを攻める 一つのミスもなくコースレコードを記録する。パワーアップ大成功ですね。
既にタイムアタックを終えてる人達も今までのレース結果を踏まえて気合いが入ってる。頭文字Dのときより敵の存在が薄く感じてて、その点が弱いなと見てたけど、レースが進むに連れて個性が見えてくるのがいいですね。
12/11 雑記
やりたくなってSteamにあるデジタル版を購入。ダイスを振って、そのダイス目の範囲でできることを考えるゲーム。こういう縛りの中で考えるのが好きなので楽しいです。手元に欲しいなと思ってしまう。
しかしブルゴーニュには3つのVer.がある。一番古い版、デザインをリニューアルした版、超豪華版。超豪華版のクラウドファウンディングは2回行われてるくらい人気がある。
超豪華版になるとコレクターズアイテムじみてて箱もでかくて持ち歩くことが難しい。家で遊ばない自分はスルーするのが正解だろうと判断した。でも3刷目があったら勇気出すかなぁ。遊ぶだけなら旧版で絶対十分なんですけどね。まだまだオタク気質が残ってると思わされます。
12/10 アニメ
マダム3人衆の一人お鶴さん。飼い犬のフクちゃんはお鶴さんのもとに来て18年目になる。いろはがお祝いしようと提案して了承。みんなで準備をする。
トラメ ティラノサウルスのガオガオーンを召喚。あまりにも強くプリキュアはまるで歯が立たない。そんなときトラメは、体調が急変したフクちゃんを病院に連れていこうとしているお鶴さんを目の端で捕らえる。道がティラノに壊されて進めないのを見てガオガオーンの活動を停止。プリキュアに浄化され道は元通りになる。
ここでトラメの掘り下げが入るとは思いませんでした。最強のガオガオーンを失ってまで道を直したトラメ。トラメがフクちゃんに自分を重ねたのか、人と動物の関係性にガオウとは別に個人としての想いがあるのか。トラメの心境は、次回で判明しそうな雰囲気がしたので早く見たいです。
感想 犬が死ぬというネタバレを先に踏んでしまったけど、知ってても胸にきますね。マダムたちの長く続く友情を感じさせるエピソードも良かった。
格闘ペアスケートのつづき。らんまに勝てないと言われたときの良牙の背景演出に笑った。あずさの暴力が最後までおもしろい回でした。
シャンプー登場 溺れたあかねが保健室(?)で目覚める。そこで一件落着かと思いきや、シャンプー襲来。中国にいたとき女の姿で勝負に勝って以降、命を狙われている。今回、男の姿で撃退。目覚めたシャンプーからキスされて終了。
感想 こんな流れでシャンプーが来たんですね。前半のスケートが霞んでしまうインパクト。ビジュアルが最高ですね。やはり中国キャラといえばシャンプー。
12/9 ワンダーウーマン
冒頭にバットマンのブルース・ウェインから荷物が届く。その中にある古い写真は第一次世界大戦のときに撮られたもので、ワンダーウーマンが4人の男達と映っている。過去の物語が語られる。
女だけの島 ワンダーウーマンことダイアナは、外界から見えなくなっている島の中で暮らしていた。お姫様の身分で戦士たちの訓練に参加したがっているが母に止められている。母の妹の戦士長が隠れてダイアナに手ほどきをはじめ、母が気付いたときには手遅れで、そのまま訓練を続け立派な戦士として成長する。
島が侵される 島の結界内の海に飛行機が墜落。乗っていた男をダイアナが救出し浜辺に引き上げる。続いて軍隊が追ってきて、女戦士たちと戦闘になる。殲滅するが、銃弾の前に戦士長や多くの女戦士たちが死亡。ダイアナは戦いの厳しさを知る。
男はイギリスの諜報員で敵はドイツ軍 男の名前はスティーブ。彼は真実を話す縄にかけられて洗いざらい情報を話す。彼によるとドイツ軍が毒ガス兵器を使って多くの人間を殺害しようとしている。そこから極秘資料を盗み出したのでイギリスへと持ち帰って上層部に伝えなくてはならない。
島を出るダイアナ 昔話に聞く悪神アレスによって人々は醜い争いを続けている。戦場にアレスがいるはずで、彼を倒せば戦争は止まると主張してスティーブと共に島を出る。イギリスに到着したあとは、場に相応しい洋服に着替えたりと楽しいパートが続く。しかし現実の戦争の悲惨さはダイアナの想像を超えるものだった。
感想 とにかくダイアナが美人。見ようとした動機がそれなのだけど期待に応える美しさ。しかし普通のヒーローものを想像してたので、戦争映画にヒーローを混ぜるというものでびっくりしました。
戦闘地帯で村人に村を助けてほしいと懇願されるダイアナ。スティーブから、一年間かけて1㎝も進んでない場所でこの先へは進めないと説明されるが構わずに突撃。それまでは現実的に見せていたが、ここで明確にヒーローものになってました。
命を賭けてる戦争が空虚に見えかねない演出なので、人によってはここで冷めるのかもしれないとも思う。ダイアナが戦う姿はかっこよかったし、仲間たちも活躍していてヒロイックないいシーンでした。そのあとの村で過ごす僅かばかりの穏やかな時間も素敵でしたね。
スティーブ スティーブが出てきたとき、男とロマンスするタイプの話かと少し残念に思ったが、こいつがかっこいい男だった。まっすぐなダイアナに惹かれつつも、どこかスパイである自分をふさわしくないと思ってもいる。でもスティーブはスティーブで戦争を止めようと行動する姿勢は一貫している。最終的に戦争を止めるために毒ガスを載せた飛行機もろとも空中で爆散。
自己犠牲はよくないという風潮も世の中にはあるけど、自分は好きです。勿論、物語の中前提だけれど。そうするしかないときにその決断ができるその気持ちに熱くなる。
12/8 ボドゲしてきた!
2人用の協力ゲーム。機長と副操縦士にわかれて、7ラウンド目の最後に飛行機を空港に着陸させるのが目的。機長は着陸装置とブレーキの準備、副操縦士はフラップの準備を済ませておかねばならない。
ダイスプレイスメント
ラウンドの最初に各自4つのダイスを振り、そのダイスを配置して各アクションを行っていく。毎ラウンド、両者ともダイス2つはエンジンと姿勢制御アクションのために使う必要がある。
エンジンは足した数値で速度が決まる。姿勢制御は機長と副操縦士の差分だけ大きい方に傾く。傾きすぎると墜落しゲームオーバー。難易度によっては特定の角度でラウンドを終える必要がある。7ラウンドめの着陸時には水平が条件。
感想 海外で発売されて人気の声が高かったので気になっていたゲーム。導入の難易度は簡単すぎましたが、難易度が少し上がると手強くなりますね。最高難易度はエグそう。評判に違わずいいゲームでした。
5つのコマの位置を正しい場所に置くことが目的の協力ゲーム。自分の位置からは4枚の情報しか分からない。
手番が来たらコマを一つ移動させる。5つのコマにはそれぞれ移動のルールがある。加えてコマは同じ列に置いてはいけない。移動を終えて手番が移る度にカードをめくり、常に1つ動かすことができないコマが決まる。これのせいでぐぬぬ...!ってなる。
感想 見えない情報を他人の動かし方を見て推察するゲーム。当てること自体は簡単かな。他人の行動に対しては、各自に渡された”うちわ”の表裏を使っていいか悪いかを伝えることしかできないようになってる。みんな見えてる情報が違うためバラバラになることもあって、そういう正解までの無言のコミュニケーションを楽しむゲーム。
フリードマン・フリーゼの作ったトリックテイキング。8ラウンド行う。5人プレイだと1ラウンドめは4色各10枚(1~10)の40枚でスタート。一人8枚配られてマストフォローのトリテを行う。
得点と新たな手札 点数はトリックを取った枚数。そしてそのカードがそのまま次のラウンドの自分の山札となる。2ラウンドめも8枚引くため、1ラウンドめに2トリック以上(10枚以上)取ってる人はそこから8枚引いて新たな手札とする。しかし0か1トリックの人は引くカードが足りなくなる。
新カード山札 カードが足りない人は、☆1から☆5の順に積み上がった山札から新たに引くことができる。そこには10以上の数字のカードや特殊なカードが眠っている。
これらの新たなカードで前回の負け分を取り返し点数を稼いでいく。しかし負かした人が更に強くなって帰ってきて...という殴り合いを8ラウンド行う。勝ちすぎると手元の山札が膨れて強力なカードを引けるチャンスがなくなる。しかし勝たないと点数にならないため、勝ちどきをうまく見極めるのが重要。
感想 狙って勝つことは難しいトリテなんですが、何そのカード強すぎぃ!!?とびっくりできるのが楽しかったです。いいゲームでした。
森を作るゲーム。まず樹を植えてその上下左右に動物カードを1枚刺していく。コストはカードの枚数で払う。
得点計算 得点計算が面倒だけど面白いらしいということで購入。樹や動物の種類によって計算があるため、確かに面倒だった(笑) カードが多いためプレイ中もずーっとカードと睨めっこして効率的な動物の得点方法を考えていた。2回目はもうちょっと余裕を持って遊びたいが果たして...というほど情報過多でしたw
12/7 シビルウォー アメリカ最後の日
戦争映画だと思ってたが、内戦を追っていく記者たちの話。身構えてましたが重いようで軽いような不思議な雰囲気で楽しめました。
大統領の下へ 記者4人が車で前線であるホワイトハウスまで向かい大統領にインタビューするのが目的。武器を持たないのでガソスタや怪しい家などで人と会ったときの緊張感が凄い。戦場では部隊と共に進んでいくので全然死ねますね。
キルスティン・ダンスト 主役のリー・スミス役をトビースパイダーマンのMJ役だったキルスティン・ダンストがやってました。貫禄ありました。新人を庇って死んじゃうんだけど、新人のカメラに映りながら死んでいく。
リーは戦場で何の動揺もなく写真を撮る人間。そんなリーでも凄惨な現場を見続けてフラッシュバックが起きていた。旅の道中、師匠にあたる人が死んでしまい、死体をカメラに納めたのに消してしまう。ここで心が折れた感じ。なので最後は意図的に撮られる側になって死んだようにも見えました。
結末 生き残った記者の一人が、ちゃんと大統領にインタビューして終了。記者たちの矜持が紡がれるエンドでよかったです。
12/6 らんま1/2 9話
前半のらんま&あかねペア、らんまがあかねを庇ったり要所要所でかっこいいですね。らんまに腹部を殴られた三千院帝に対して、あずさが殴るとこほんとに好き。やっぱ暴力ボケとツッコミはいるね。
後半はあかねが良牙と交代。メリゴーラウンドであっさりと手を離す良牙。分かってても面白い。良牙が氷を割ってステージが流氷状態になって次回へつづく。こんなに引っ張るほどこの戦い長かったか。どう終わるか覚えてないので楽しみ。
12/5 僕のヒーローアカデミア 最終巻
戦いのあとのエピローグ多めでよかったです! キャラが多い作品はそれぞれの明るい展望が垣間見られて清々しい気持ちになれますね。
デクとお茶子 恋愛面では、デクとお茶子がようやく進展があったというゆっくり進行に少しびっくりした(笑)時間経過したときに既に付き合ってると思ってた。ただお茶子がトガちゃんを引きずっていて、それを夢の中のトガちゃんが後押ししたという流れは納得できるし好き。
恋愛は他の子たちも気になりますね。
ババアライジング
幼い死柄木に声をかけたあと怖くて避けてしまったおばあちゃん。それをずっと気に病んでいた。今にも闇堕ちしそうな少年がいて、その子に声をかけて救ってたところで泣いた。一般の人の勇気を見せるシーンでこのおばあちゃんを持ってくるのが凄い。
誰しもが経験のある後悔の形で、たまに思い出しちゃうけどすぐに忘れてしまうくらいのものだけど、再び同じ状況がきて行動に移せる姿は勇気を貰えますね。検索したらババアライジングって出てきて笑いました。
12/4 MFゴースト 21話
緒方さん一押しのスープラは却下。カーボンボンネットになりターボを積み込む。どれだけパワーアップしたのか実際のレースが楽しみです。
池谷先輩と樹が登場 キャラ表には一期のときからいたのにようやくの登場。長かったです。声優が豪華。池谷先輩だけ独身というのがつらい。拓海と連絡取ってないんですかね。
恋の家族と食事 バイト代で食事会を開くカナタ。良い子です。恋のお母さんがかわいかった。カナタのお父さん関連の情報も少し出てました。進展するといいが日本にはいなさそうな予感。
神15の他の選手のオフも見たいので次回に期待。
・拍手レス
>>最近専らAIで蟲姦出力してる海外の連中居るし蟲・触手・ケモノ・亜人(オーク/ゴブリン)は良く見るなぁ
蟲姦もAIでも対応できる時代なのか。エロが関わると発展が早い。どうなっていくんだ世界は。
12/3 雑記
Amazonのブラックフライデーでまだチラチラ商品を検索してる。最新のマーベル映画にも3D Blu-rayがまだついてることに気付いた。調べるとPSVRで見ることができると書いてあった。手持ちのドクターストレンジMOMにも3DBDがあったので起動してみた。すると...見られなかった。
PS4とPSVRの組み合わせでは視聴可能だったとのこと。PS5ではその機能を削り対応予定もなしとはっきり宣言されてる。こういうのはIMAX等の映画館で楽しむのが吉なんでしょうね。PSVRはエロ動画以外に使い道ないから少しだけ期待しました。
・拍手レス
>>ガタッ!ならその蟲に犯される少女を描くんだ!
描いてる途中できもくて泣いてそう(笑) FateZeroの桜のシーンを見るのもかなりきついです。日本以外でも性癖の人いるんでしょうかね。
12/2 雑記
夏と違って寒くなってくると寝付きが良くてスヤスヤです。無限に寝られそうな気がするけど、自分の場合、寝過ぎると蟲が夢に出て起こされる。寝過ぎも体に悪いから、脳がいやなものを見せて起こしてるんですかね。謎です。
12/1 わんだふるぷりきゅあ! 43話
ユキが教室に入るなりまゆの貰った手編みのマフラーを自慢する。羨ましがるクラスメイトたちは自分たちにもとまゆに頼むがユキがシャットアウト。まゆがみんなに編み方を教えることになる。
メエメエから毛糸を貰ってましたが、メエメエの毛なんだろうな(笑)
ザクロに声をかけるまゆ ザクロの姿を見かけて、あとを追いかけたまゆとユキ。木の枝と蔓でマフラーを作ろうと試みてるザクロを見て、まゆが声をかける。恋する女の子を応援したいまゆが、ザクロにガオウへの気持ちを聞く。しかし歩み寄りはうまくいかずガオガオーンが登場。
戦いを終えたあとも、まゆはザクロに歩み寄ろうと声をかける。ザクロはまゆ担当になりそうですね。最近ザクロやトラメが狼時代に死んじゃった映像とか見たらきつそうだなと思ってしまう。過去の狼絶滅の具体的な流れは、どんな描写がされるんだろうな。
感想 クラスメイトとの交流もあったし、まゆのいろんなリアクションが見られてよかった。いろはの顔芸など作画面でも見ていて楽しい回でした。
11/30 るろうに剣心 33話
張の必殺技が増えてたような気がします。初撃で剣心に一太刀入れるも、その後は躱されたり防御されたりと、剣心の戦闘センスの高さが窺える。
新たな逆刃刀 青空に託された赤空の最後の一振りは逆刃刀だった。これで真打ち影打ちというものを知った。刀って形状的に新武器に変えても分かりづらいけど、こういう見せ方は痺れますね。
11/29 らんま1/2 8話
白鳥あずさが三千院をボコボコにする流れ懐かしかった。落書きするシーンも笑った。この二人の出番はここだけだった記憶があるなー。
らんまのファーストキス 三千院帝に奪われてしまう。男性作家だったら描くのためらいそうな描写ですね(笑)良牙とかとたまたまそうなったとかならギャグで処理できると思うけど、なんか三千院とだときついわw
あかね スケートであかねがらんまの手を引いてあげたり、あかねの面倒見の良さが出てて好き。後半のキスのくだりはかわいすぎたよ。
11/28 オッドタクシー 7~最終話
見た目が動物なことにも理由があって、最後は人間の姿で見えるのもいい。
殺人犯 こいつしかいないのではと思って見てた。最後の最後にはっきりと描写してくれた上に、一番怖い終わり方を演出しててよかった。
劇場版 劇場版があってほぼ総集編。合間合間にキャラクターのインタビューが挟まってる。
最後の最後にがっつりテレビ版最終話のつづきがある。想像しうる中の一番良い世界線でホッとしました。というのもレビューが星3と低かったので、この流れで最悪の結末になるのかと焦りました。杞憂でよかったです。
ちなみにレビューから先にチェックした。悪い方の評価高いレビューが、テレビ版見た人は1時間58分くらいまで飛ばしてOKというありがたい内容だった(笑)低評価は総集編への批判のようでした。
11/27 雑記
タクシードライバーの小戸川を中心とした群像劇。乗せる客はクセのある客ばかり。この街で女子校生が1人失踪しており、小戸川のタクシーに乗ったかもしれずそれ以降の情報がないという状況。いろんな人間の思惑が交錯していく。
感想 全員動物で、ぼそぼそ喋りなのが特徴。群像劇ということもありキャラを把握するのに時間がかかった。そういうこともあり5話くらいでようやく面白くなってきた。前半の仕込みが誰一人幸せにならなさそうなものばかりなので、どうなっていくのか楽しみです。
11/26 雑記
Amazonで先行セールが始まってました。いくつかリストに入れていたものがかなり値段下がってたんですが、いざカートに入れても買う気がしないのはなぜなのか。年々必要なものの選別が厳しくなってる気がします。BDを買っても全然見ないし、ネットのコンテンツで満足する人間になってしまってるな。
11/25 アニメ
アニマルタウン町長のアイデアでまゆのお父さんに来年のアニマルカレンダー写真の依頼。それにみんながついていき、素敵な写真を撮りまくる。
感想 まゆのお父さんのプロの写真家ということが分かる1話でした。写真部分の作画が特によいのがいいね。これは欲しくなる!
ついに今回のレースが決着! カナタが予測したとおり赤羽にギリギリ抜かれて4位でゴール。6位に相葉パイセン。
86のパワーアッププラン 4位の賞金が2500万円。それを緒方さんと半分に分ける。緒方さんは86からスープラへの乗り換えを提案するも、カナタは全く乗り気ではない。奥山さんの提案した300馬力のチューンナップに食いつく。
GRスープラ乗りが登場 高橋啓介が育てた秘蔵ッ子・諸星瀬名がカナタに会いにやってくる。啓介が叩き出したMFGのコースレコードを神15が更新するまでは涼介から参加を禁じられていた。
次回タイトルを見るにカナタのライバルキャラになるようです。この二人の走りが他の面子にも影響を与えていくのかな。今回、順位が低かったキャラは上がり目がなさそうだったので、枠を奪われそうですね。
十本刀の張が登場。刀に目がない張は、新井赤空の打った最後の一振りがあると知り、その息子である青空の家へと向かう。青空は赤ん坊を人質に取られ、妻が刀の在処を教えてしまう。張を人を殺すのが好きな人種だと見抜いた青空は、父の刀の試し切りに使う。
剣心到着 青空の状況を知った操は、御庭番衆の力を使い葵屋に情報を届ける。刀の在処に剣心が先回りし張との戦いが始まる。剣心は納刀したまま鞘で戦い、張の自慢の刀を粉砕。必殺の一撃を叩き込む。決着が着いたかのように見えたが、張は立ち上がり、腹に巻いた薄刃の奇剣を手にする。
感想 刀が折れてなお戦える剣心の強さを改めて感じられる一戦。過去には何度もあったんでしょうし、強キャラの強キャラたる所以を見せてくれる展開がかっこいい。
11/24 ボードゲームしてきた!
観光客を目的地にガイドするゲーム。最初は全員二人のガイドを持っている。そのラウンドのスタートプレイヤーがプレイ人数×全員のガイドの数のダイスを振って、それを大きい順に並べる。スタPから時計回りに大きなダイス目から1個ずつ取っていく。
獲得したダイス目を自分のガイドに適用してマップを移動していく。初期ガイドだとダイス目1、2、3が1歩、4、5、6が2歩移動できる。観光客を移動するだけでお金や勝利点を貰えるため、それで新たなガイドを雇ったり、ガイドを成長させて、たくさんの観光客を運んでいく。
問題点 観光客を目的地まで届けたいが、観光客は全員共通の存在なので、目的地に届かない歩数しか移動できないときに、目的地に近づけるメリットがない。他の人にゴールさせないよう逆側に移動させてお金だけ貰うプレイになってしまう。新たに移動歩数の高いガイドを雇うまでグダグダ進行してた。
感想 楽しくプレイはできた。目的地が遠すぎて全然動かさない観光客がいたりとバランス調整は入りそうです。
エリアマジョリティのゲーム。資源の書かれたカードを出して対応したマスに自分の陣地を広げていく。定期的に得点計算が入る。分かりやすく楽しいゲーム。
北西航路を発見するため北極海へと命懸けの遠征を行うゲーム。燃料、健康、士気、食料のパラメータを管理して進む。ランダムなイベントカードで悪いことが起こったりもするのでかなり苦しむ。
全員の燃料が尽きたら、個人ボードが船からそりに変更となるのがユニーク。船を捨てて徒歩でゴールを目指すことになる。この場合ゴールしたとしても軍法会議にかけられるらしい(笑)
・拍手レス
>>ガメラ3見ましたか。当時あの終わり方は凄いなあと思ってました。実は売上次第では4に続くかもしれなかったのですが敢え無く没になったようです。没になって良かったのか悩ましい。あの終わり方だからこそ後に語り継がれてる所もありますし。
実は個人制作映画で4作られたりしています。公式許諾されてる同人みたいなもんでしょうか。熱量のあるファンが多いのも納得出来る映画だったと思います。
Wiki
4なんてあったんですね。個人製作で公式から認められているのが凄い。3の終わり方に満足してますが、若いときに見てたら続きがほしくなるのも分かります。
>>”ガメラ3 仲間由紀恵”でぐぐると当人が自分の死体と一緒に写ってる写真ありますんで必見です。
ほんとですね(笑)いい表情でした。
11/23 ガメラ3 邪神<イリス>覚醒
ガメラとギャオスの戦闘により両親を失った女の子・比良坂綾奈が話のキーになる。街を破壊したガメラを恨んでいる。その感情を表現するためか、今回のガメラのデザインに愛くるしさがない。守護者というより破壊者寄りの怖い見た目となっている。
ガメラとギャオスの戦闘で渋谷半壊 空中戦でギャオスを攻撃。ギャオスは渋谷に落下。とんでもない被害が出る。まだ息のあるギャオスにとどめを刺すため、ガメラも地上に降下。ギャオスは倒したものの1万人以上の死者が出てしまう。
ギャオスの被害を食い止めるために戦ってるものの、人間の視点で描かれるのでどちらも恐ろしい怪獣として描かれている。
綾奈の境遇 綾奈は両親を亡くしてから、弟と共に親戚の家に世話になる。田舎で噂が立つため名字を変える話をされるが、受け入れられずにいた。学校では3人組の女子に目を付けられてしまう。洞窟にある【柳星張】を封印する石を取ってくれば、弟には手を出さないと言われる。
イリス誕生 洞窟の中にあった奇妙な卵を見つけ生物が誕生。昔飼っていた猫の名前にちなんでイリスと名付ける。勾玉によってイリスと心を通わせる綾奈は、イリスを育ててガメラを殺そうとしていた。
感想 今までの守り神的なガメラとは視点の違う見せ方になってました。イリスに対して人間側が生物的なアプローチで対処するパートがないまま、ガメラと最終決戦に突入したのも意外でした。異質さをビンビンに感じましたが、締めに相応しい内容で面白かったです。
その後 イリスを倒して綾奈を救ったあと、満身創痍のガメラは日本に向かっている大量のギャオスと戦い続けるという終わり方。どう考えても物量的に勝てなさそうなので、平成ガメラの世界はギャオスの世界になってそうですね。2でのレギオンとの戦いで地球のマナが少なくなって、ギャオス大量発生という流れらしい。宇宙からやってきた生物が地球の生態系をぶっ壊すというのは壮大で面白い設定。
映像 怪獣を見上げる視点が特に強調されてたように思います。映像ではCGがふんだんに使われていてド派手になっている。反面、特撮ぽさがないので残念な気持ちもある。とはいえ街のぶっ壊れ方がとにかく凄かったです。この時代から京都駅は今の形だったんですね。渋谷に通ってた時代もあるので、見知った場所がぶっ壊されるのは楽しいです。
役者 今まで出てきた人が続投してるのが嬉しい。中山忍さんが相変わらず美人でいい。浅黄役の子も順調に成長していた。山咲千里が出ていて、当時バラエティとかで見てたときは特に好きな顔立ちだと思わなかったけど、今作で演じてた雰囲気のある女性は魅力的に映った。
モブキャラに見知った人が多く、仲間由紀恵や上川隆也、伊集院光もいました。若いときの仲間由紀恵のかわいさは凄いですね。かわいすぎて顔をドアップで映したかと思うと、直後に悲惨な目に遭ってて笑ってしまった。
フィギュア 1体くらい欲しくなる。今プレバンでS.H.MonsterArtsが予約受け付けしてる。さすがに高いので安いソフビで考えてます。1作目のかわいいさを取るか、2作目のバランスの良さを取るか。3作目のデザインはフィギュアで見ても怖いですねw 目で全然印象変わるのは人間と同じだ。
11/22 十角館の殺人 全5話
館シリーズで有名な綾辻行人さんの小説のドラマ版。自分的にはAnotherの人。Huluで視聴。地上波でもやるらしい。
二つのパートで進行
孤島にある十角館パート 大分にある大学のミステリー研究会メンバー7人で十角館と呼ばれる建物がある孤島に合宿に向かう。その島には、もう一つ青屋敷邸という住居があった。設計した建築家・中村青司が妻と使用人たちと共に住んでいたが、半年前に中村青司が無理心中を図り全焼した曰く付きの場所。ミス研メンバーの叔父が安値でその島を買ったので、合宿にそこを使うこととなった。
本土での探偵パート 元ミス研メンバーのコナンの元に手紙が届く。差出人は中村青司。そこに書いてあったのは”お前達が殺した千織は私の娘だった”という一文。千織というのはミス研の新人の女の子で、一年前に飲み会で酒を飲み持病の発作が起きて死亡していた。手紙は誰かのイタズラだと疑うが、確認のためミス研メンバーの一人に連絡。合宿中のため親御さんが出て、同じく中村青司から手紙が届いてることを聞き出す。
バディ コナンは千織の下宿先だった大宅さんから話を聞き、彼女の親族が中村青司の弟・中村紅次郎しかいないことを知る。すぐに電話しアポを取って家を訪ねる。そこで紅次郎さんにも同様の手紙が届いていることを知る。紅次郎邸に来客中だった島田という人が話に割り込んできて、二人で事件を探っていくこととなる。
感想 面白かったです! 島田という男が事件の真相の追求することを楽しむタイプ。一見振り回されてるコナンも同じ穴の狢で、やたらと行動力があり失礼な質問を平気でする。探偵役の資質というのはやはりそこにある。十角館パートの探偵役もキザったらしく推理に徹する変人だったけど、それを最後まで貫いててよかった。外部犯人説に固執したあたりもなんか好き。
犯人 犯人はこの人なのではと途中で気付けるようになってる。正体を明かすときに「あ、そういうことか!?」と頭では繋がってたんだけど、ヴィジュアルが繋がってなくてびっくりした。最終話は犯人の犯行独白パートになってる。凄く大変そうで、金田一少年の犯人の事件簿ぽさを少しだけ感じて笑ってしまった。終わり方が切なくていい。
うみねこに与えた影響 館シリーズのどれかが影響を与えてるという話は耳にしたことがあった。それが十角館のようで、十角館の秘密が解かれたシーンは、うみねこぽさを感じました。その秘密そのものは事件と何も関係ないというのが好き。
いい作品でした。他の館シリーズもドラマ化されたら見てみたい。
11/21 らんま1/2 7話
思ってたより濃い戦いで楽しかった。レオタード姿で戦うのもよかったですね。リングが動くところが懐かしくて笑った。お湯をかけられて変態二人登場からの水の作画が好き。
11/20 雑記
ロマサガ2実況を見ながらベリーハードのつづきをやるというおかしなことをしていた。ジェラール人魚エンド以外の心残りとして、冥術研究所というものを建ててみたかった。これはコムルーン島にある火山イベントを特定の方法で進めると建設できる。
冥術 術の属性で、炎、水、風、土、光は最初から使える。冥術は冥術研究所を建てるルートでないと使うことができない。ただ冥術にどういったラインナップがあるのかはよく分かってなかった。見たことない術もあれば、特定の敵が使ってきてるものありました。
毒 圧倒的に強かったのが毒! 敵の使ってくる毒は、焦って治したりする必要もないくらい微弱な効果で、むしろそれでターンを消費してくれてラッキーと思う。ダメージはおそらく毎ターン1割。死ぬときは一発であっさり死ぬゲームなので焦って治すほどの影響はない。
七英雄 これが七英雄に効いちゃうと話が変わる。ワグナスとダンターグに対処できなくて試しに使ってみたら、みるみる減ってびっくりしました。これは危険な術扱いされるのも分かる。彼らにダメージが通るから封印されていたのかもしれない。
搦め手の強さ 敵の攻撃が痛いゲームだからこそ、搦め手が効いたときの効果は大きいですよね。こっちが特に全滅しそうな状況じゃないと有利すぎるし。このゲームバランスだからこその抜け穴なんだろうな。
・拍手レス
>>締め込みも本格っぽさありますけど、えっち絵だと、六尺褌が女の子の股を見せて素敵に見えます(後ろの喰い込みも凄いし)。シンヤさん、神褌絵師すぎる
ありがとうございます~。褌はお尻を綺麗に見せてくれていいですよね。
11/19 ロマサガ2
ジェラールで人魚エンドを迎えられると聞いて、強くてニューゲームでやってみた。難易度はベリーハード。最初のレオンとジェラール二人のときに雑魚と戦ったら、あっさりと全滅して笑いました。仲間が増えてからも雑魚と死闘を繰り広げることになる。
年代ジャンプを起こさない ジェラール人魚エンドのためには年代ジャンプを起こさないようにする必要がある。ゴブリン退治などはしない。雑魚敵もほぼ無視して進みボスとだけ戦う。攻略見ながら進めましたが、こういうルートでこっち方面を開拓できるんだと感動しました。確かに自由度が高い。
無事に人魚と暮らすエンドを迎えた 特に感動はしなかったけど満足しました(笑) ボス戦が鬼門と思ってましたが意外と戦えるもんですね。スタンや睡眠などの状態異常のありがたみが分かる。状態異常がボスに効くのってのは思いの外楽しかった。
見切り 一番いいシステムは閃きよりも見切りなのかもしれない。戦闘突入したあとに、敵の技を見切ってこちらが段々と有利になっていくのが熱い。死にゲーで攻撃を避けられるようになるのを、RPGの戦闘で再現してるようなものですもんね。回復の手間が一手省けて攻撃に転じられる優秀なシステムですわ。
11/18 MFゴースト 19話
路面が乾き始め、赤羽はカナタとの差を徐々に縮めていく。緊迫感のあるレース展開。緒方さんの心配が、逆に勝利フラグになってるといいが。路面がドライになれば追いつけると計算してた赤羽は、今の展開がたまらなく熱いでしょうね。
沢渡 ベッケンバウアーに抜かれる 変な小細工を弄そうとして抜かれる。ベッケンバウアーによればメンタルがすり減った結果のおかしな判断とのこと。これはちょっと分かります。
11/17 わんだふるぷりきゅあ! 41話
悟くんがアニマルタウンの過去を調べているこを知っていた女子生徒。家の蔵から古い日記が出てきたので借してくれることに。女子生徒が悟くん好きなのかと思ったが全くそんなことはなかった。
日記には狼と人間が仲良く暮らすようになったことが書かれている。狼の名前はかすれて読めない。日記の書き手は昴という人物。
演劇部に協力 演劇部から勧誘を受けていたユキ。演劇部部長が狼との話を聞いて一気に脚本を書き上げる。まゆが衣装協力することになって、ユキも参加することになる。
お馬鹿なザクロ 演劇部員が演じる狼を本物と認識しちゃう。ダマされた腹いせに全然関係ない場所にいるカメレオンをガオガオーン化。ザクロってかなり適当に仕事しますよね(笑)そこがいいんだけど、最後悲痛なことになる前振りじゃないことを願う。
こむぎ 狼と人が決別するシーンに思わず割って入るこむぎ。ユキも加わってアドリブで、みんな仲良しエンドの大団円を迎える。
こむぎはガオウと関わったことで、狼たちとどうなりたいのかを考え始めてるのがいいですよね。答えを出す日が楽しみです。
11/16 Sengoku dynasty その3
このゲームはエリアで区切られている。条件を達成することでエリアを制圧し新たな要素が解禁する。高度な資源を活用する施設を建設できて、より強い装備を作れるようになっていく。
適切な装備 つまりエリア毎の敵の強さに対して、適切な装備で挑むようにデザインされている。これが本当に体感できるくらい戦いやすくなるので、装備更新によって強くなった実感があるのは嬉しい。とはいえ集団で襲われるとつらいし常に緊張感はあります。デスペナは持ち金1割減なのでお金ないときに戦うのが一番おすすめ(笑)
鋼の時代 鉄鉱石を溶かして鋼を作れるようになったので、武器防具だけでなく斧やツルハシもグレードアップ。鉄鉱石が取れる別エリアに新しい村を作ったので、その村で村人に鉄鉱石を取って鋼に加工してもらっている。
村人の要求と仕事 迎え入れた村人は寝床と仕事を用意する必要がある。人数が一定数まで増えると要求されるものが増える。最初は食事、暖かさ、水だったのに、健康や信仰などの要求も満たす必要が出てくる。それを満たすため村人自身に適切に仕事を割り振っていく。
序盤は自分で動き回ってたけど、今はほぼ何もしなくてもうまく回っている。プレイヤーは、村人が取って来られないエリアから資源を取ってきたり、敵を倒してエリア制圧するのが役割となっている。
結婚 村の中で選んだ相手と結婚できる。縁談を進めていく中で物資を要求される。5000文が一番きつかった。お金かつかつなゲームですが嫌いではない。
・拍手レス
>>PS5来年出るから買うかなぁ。茅葺に積もる雪風情あり過ぎるGhost of Yoteiもポリコレ汚染されてダメっぽいし和を感じさせる作品でマトモそうなの近々ではコレしかなさそうだなぁ
Yoteiのこと調べてみたら、主役のモデルが活動家で、アイヌ関連で変な話にならないか不安視されてるみたいですね。人気にあやかってそういう人が潜り込んでくるのが怖い。不安を吹き飛ばすような作品に仕上がってるといいですよね。
和風ゲーだとサクナヒメの新作が発表されてましたね。国産も増えてくといいですね。
11/15 アニメ
九能の妹の小太刀が登場。改めて見ても癖の強い子ですね~。かわいさよりもおかしさが上回っている。原作だとあんまり出番がなかった印象があります。
剣心と操が京都到着。操を実家の葵屋へと送り届けて去ろうとするが、剣心の素性を知る元御庭番衆の翁に引き留める。翁には蒼紫たちの事情を伝える。志々雄討伐に協力してくれるという翁に、剣心は京都にいる二人の人物を探してもらうよう頼む。
翁のテンション高いw
新しい逆刃刀 逆刃刀を作った新井赤空を探してもらうが8年も前に死亡したことが判明。息子の青空に会いにいくが刀作りをやめており、包丁や鎌など生活用品を作って暮らしている。平和を願う青空の気持ちを尊重した剣心は、店を後にする。
時代が変わったときに実際に刀作りをやめた人は多かったんでしょうかね。
薫と弥彦も京都に到着 ちゃうちゃうちゃうんちゃうが聞けた! 赤べこの妙さんの好意で、京都にある姉妹店の白べこで世話になる。
・拍手レス
>>茅葺に変えるだけで全然違うなぁ
違いますねー! 施設も続々と増やしてて順調に発展してます。敵拠点の敵が復活しないことに気付いたので少しずつ倒してエリア拡大してます。
>>山笠お姉さんに粗相するショタ、凄くいいですね!久しぶりのシンヤさんの描く山笠女子、やはりクオリティ高くて素晴らしい。
ありがとうございます! お姉さんに怒られても最後には許してくれるなら粗相も悪くない(?)
11/14 Sengoku dynasty その2
屋根をアップグレードできるようになり見映えがよくなった! 壁も枝で作った壁から板材に張り替え。あばら屋から脱出できました。
青銅の時代 鉄鉱石が取れたので鉄の時代が来るかと思いきや、まだ遠かった。鉄を精錬するためには専用のたたら場が必要で、それを解禁するためには敵の強さ”高”のエリアを支配しないといけない。
”中”エリアで苦戦して何度か殺されたため、青銅の防具を揃えてリベンジ成功したところ。相手の攻撃はまだ痛いので、次のエリアの攻略は少し先になりそう。
今は二つ目の村を作るために村のレベル上げをしている。
11/13 大怪獣空中戦 ガメラ対ギャオス
1967年公開。
道路公団による高速道路の建設が進められている。しかし建設を予定している地域の村から妨害を受けている。彼らの目的は賠償金を釣り上げること。こういう変化の多い時代ではよくあったんでしょうね。
ギャオス登場 そんな村の近くの山では、緑色に発光する怪奇現象が発生中。調査に乗り出した新聞記者が、村長の孫の栄一くんを言いくるめて案内してもらい、洞窟の中に入っていく。そこで地震が発生。栄一くんを見捨てて逃げた記者はギャオスに食い殺される。
話を引っ張っていくキャラかと思ったらまさかの第一犠牲者。
ガメラ登場 栄一くんも餌としてギャオスに捕まるが、ガメラによって救われる。傷を負ったガメラは海底で治療。ギャオスは以前健在で、人間たちの知恵が試される。
感想 ギャオスの生態を予測して対応する王道の展開でした。平成ガメラと同じくガメラは守護者として動いてる。今作でも子供からの信頼が厚かった。ギャオスとの戦いはかなりの泥臭いバトルに仕上がってた。
人間サイドの回転展望台を利用した作戦は面白かったです。振り回されてるギャオスが水を飲めなくてあたふたしてるのがかわいい。この回転するレストラン、懐かしさは感じるけど見たことあるのか分からない。調べたら今も稼働しているところは5ヶ所だけ。維持が大変らしく昭和の遺物になってしまった模様。
11/12 ロマサガ2 リベンジ オブ ザ セブン
3年前にリマスター版をクリア済み。なので買うか悩んでましたが体験版が面白かったので購入しました。難易度はオリジナルでプレイ。
七英雄 クジンシーを倒したあと、次の世代でダンジョンにいるダンターグを撃破。それ以降、詰まってしまって各地のイベントを進めつつ力をつけていく。
苦戦したのがボクオーン 一度ダンジョンに入ると出られないため、準備不足とセーブミスで戻れなくなり、皇帝を二人も死なせてしまった。これはかなりバカでした。
楽しかったのはノエル 相手の技を3つくらい見切ってたので、優位に立ち回れました。やっぱ見切ってると楽しいですね。見切りはどのゲームにも実装してほしいな。
ラスボス 苦労しました。リマスター版のときと同じくレベルが低くて火力不足。相手の連携をくらったあと立て直せなくて壊滅する。なので最終パーティを入れ替えて、ラスダンでレベル上げしました。
仲間たち いろんな職業や種族がいて、どれも腐らないのがいいですね。このパーティ最高だぜ、と思ってもLPがなくて入れ替える必要が出てきて、それでもなんだかんだ活躍してくれるバランスが凄い。
感想 いいリメイクでした。EDのスタッフロール時に全職業のその後の描写があるのが愛があってよかった。
改めてプレイして、ロマサガ2という作品の完成度に度肝を抜かれます。新しいRPGもアイデアを練って作られていってほしいですね。
11/11 MFゴースト 18話
意外にもレースにかける想いが熱くなっていた。現状のマシンのパワーアップを望み始める。緒方さんの願いと重なりましたね。
3周目、デスエリアに濃霧のコンボでより危険度が上がる。そこに光明を見出したカナタは、アクセル全開で突っ込んでいく。霧の中で2台を抜いて3位に躍り出る。しかしここで稼いだマージンでは、ギリギリ競り負けるというのがカナタの予想。
次回どうなるのか。そろそろ決着かな。
11/10 わんだふるぷりきゅあ! 40話
ニコ様の力が暴走して、いろはが犬、まゆが猫になる。いろはこむぎと共に駆け回り、まゆはデレデレしたユキに可愛がられる。
感想 楽しい回でした。猫まゆの前髪が大五郞カットみたいなのは少し気になった(笑)。最後、動物に変身した悟くんがうきうきで自分を解説しながら走ってるのが好き。
・拍手レス
>>立派な村が出来たらまた見せてくれ。まだまだ開拓は始まったばかりぞ
色々建物を増やしたいし、人も増やしてどんどん村を大きくしていきたいですな。発展したら感想書きます!
11/9 るろうに剣心 30話
左之助、安慈と出会い二重の極みを学ぶ。出会ってから習うまでに至る展開の早さよ。敵とは知らないときの爽やかな交流っていいですよね。
11/8 Sengoku dynasty【Steam】
早期アクセスからついに正式リリースされた。改めてプレイ。
新しい村を作る 船が難破しての海岸スタート。近くに焼け跡になっている村があるので、そこに新たに自分の村を作っていく。
村人 居場所が亡くて困っている人達を見つけて村に勧誘する。村人を住まわせるには寝床と仕事が必要。仕事に必要な建物もどんどん建てていく。
季節の巡り 何日か経つと次の季節になる。10時間プレイして秋の終わりなので、1季節3時間くらいかな。季節を跨ぐときに公共事業を進めることができるシステムもある。季節の移り変わる前に準備したりと多少の計画性は必要。
冬は燃料が必要らしい。死んだりしないといいけど。
戦闘 ダクソみたいな要素を入れるといった事前情報があった。敵の攻撃をタイミングよく弾くシステムが実装されてました。弾ければ優位に立てるのでこれは嬉しいですね。
一度棒立ちバグに遭遇して、大量の盗賊団を悠々と叩きのめして2000両近くゲットしました。美味しかったです。
感想 純粋に面白いです。性格的に最初の村に留まって作業してたくなるんですが、資源がいるため遠出してどこに何があるのかを探っていくのが大事ですね。運良く鉄鉱石を掘れるピッケルを入手したことで、これから更に発展できそう。
村人たちをうまく扱えてないと感じるので仕事がうまく回るような状態にしたいところ。
↓上空から撮られた我が”まひる村”。茶色ですね~。色彩に関しては日本の弱さを感じますね。赤レンガ強すぎる。
・拍手レス
>>昭和米国物語
かなり形になってるみたいですね。ぶっ飛んだ世界観ながらもセンスの良さで押し切ってる。開発は中国らしいので、誰に刺ささるつもりで作ってるのかが本当に謎で、とにかく開発者のインタビューは読みたいですね(笑)
11/7 雑記
トランプになりましたね。勿論興味はないんですが、Instagramでハリウッド俳優をフォローしてたのでお気持ち表明してる人が多かった。アメリカだと芸能人の政治的な表明は必須らしいですね。
アベンジャーズの面々がカマラ・ハリスへの投票を呼びかけてて、「カマラ・フォーエバー」ってめっちゃ政治利用してたの笑いました。そういうのはありなんですね。
大統領になった側を応援したかどうかが、今後の仕事に影響したりするとかしないとかあるらしい。日本の芸能人政治について語らないからそんなリスクないけど、本当だとしたら4年に一回そんな時期がくるのリスク高すぎ。
クリス・プラットはトランプ派らしいので、クリス・プラットが大丈夫ならよし!
・拍手レス
>>ところで村の名は? 舞台ボカされてるが作中にアイヌ難民が登場したり、どうも北海道ではないか?という示唆がされてるようだ
北海道なんですね。まだ開拓されてない土地だからかな。
村の名前、前のデータだと普通にvillageって英語だったのでつけてないのかも。付けるときは、まひる村かな。シンヤ以外の名前を要求されたら、対となるまひるを入れがちです。
11/6 らんま1/2 5話
髪を伸ばしてた理由忘れてた。泣ける。東風先生のとこで泣くシーンも切なくて一緒に泣いちゃう。
呪泉郷に落ちた良牙 雨に濡れた良牙を追うと衣服を発見。その近くにいたアホ面の犬を連れ帰る。良牙に文句を垂れてるつもりで、全然関係ない犬なの好き。すれ違いシーンが綺麗でした。
・拍手レス
>>いよいよ7日からVer1.0配信開始だなSengoku Dynasty
遂にですねー。ちゃんと村を作るぞ!
11/5 雑記
熱はある程度落ち着いて、ここ2、3日は咳と痰が出る。頭痛とかはないので行動するのは支障ない。喋ろうとすると咳が出てうまく喋れないけど喋ることがないので問題ない。
きついと感じるのが寝るときですね。水を飲んだりトイレ行ったりで頻繁に目が覚めて、夢もたくさん見るので、ちゃんと寝られてるのか分からない。なのに6時間後には、ぱっちり目が冴えてもう眠れなくなる。脳は自分の体を休めようという気持ちがないんだろうか。自律神経の乱れなんですかね~。
11/4 MFゴースト 17話
3位集団の先頭・石神が抑え気味で走っていて、2位までの距離が開いていく。苛立った4位の赤羽根が石神にプレッシャーをかける。煽られて踏み込んだ石神だったがスピン。一気に12位まで転落。
今回もカナタのセリフがないまま順位を上げていきました。雨は魔境ですね。86のパワー不足を見て緒方さんが賞金でのパワーアップを考える。そのアイデアをカナタが受け入れてくれるといいですね。
望ちゃんが単身で一人抜き去ってるのが何気にかっこいい。
11/3 マル秘の密子さん 全10話
九条開発で働いていた姉はなぜ死んだのか。その犯人を捜すために九条開発に潜り込んだ密子の復讐物語。亡くなった社長のヘルパーだった今井夏を次期社長候補として立候補させ、同族経営の九条開発の闇に切り込んでいく。
~7話 夏さんが社長になるまでの話。九条家の問題に斬り込み役員たちの支持を削いでいく。夏さんは夏さんで、離婚してなかったダメ夫をけしかけられたりする。夫は最後にもう会わないことを約束し、持ってる情報を渡したあと何者かに殺害される。
8~10話 夏さんが火事の現場で密子の姉を見捨てて九条開発の社長を助けていたことが判明。見返りを考えて選んだのではないのかと密子はそれを糾弾するが、外部の人間として会社を追い出される。夏さんの真意は一体!?、という展開になる。
最後の最後にサイコパスが登場 荻野目専務という最初に夏さんの味方をしてくれた役員。小心者なんだけど同族経営には反対という立場を一貫して取っていた。その正体は九条五十鈴会長の隠し子。九条ではないため彼には社長になる権利がなかった。
そんな彼を不憫に思った会長が甘やかしてしまったため、人の気持ちを考えないサイコパスが誕生。妹にあたる九条美樹と共に密子と夏さんを殺そうとする。一族ものに愛人の子は定番ですけど薄っぺらく感じてしまいました。化け物度合いでいえば、妹の九条美樹の方が怖かったな。
九条遥人 九条家の長男。代々女系の九条家で男児が生まれたため、母親の九条美樹は遥人を社長にするために躍起になっている。最初は鼻につく御曹司キャラだったが、段々ネタキャラになってきて、シリアスに不憫な境遇が見えてくる。終盤は密子を好きになったことを認め、密子と夏さんの関係修復のために動いてくれてる。作中一番好きになれるキャラでした。
九条玲香 九条家の長女。お金持ちの娘らしく貧乏な夏さんたちを見下している。スレンダーな美人で見てるだけで幸せです。ずっとどこかで見たことある人だと見ていたら、ゆるキャン△の恵那の人(志田彩良)だと気付く。大人っぽくなってて途中まで分からなかった。
母親は遥人を社長にすることしか考えてなくて愛されてないと感じていた。最後、逮捕された母親との面会のシーンで親子の絆を感じられてよかったです。
感想 小気味よく進んでいく作品で最後まで面白かったです。密子さんがファッションコーディネーターということもあり、ビジュアル面でも多くの華やかな服装を見られて楽しかった。男子二人が密子さんを思う恋愛要素もあったのに、密子さんがそれに気付かないまま夏さんを選ぶエンドになったのもよかった。
11/2 アニメ
尖角を殺さずに倒した剣心に志々雄は不満を漏らす。腹心の瀬田宗次郎を置いて一足先に京都へ。足止めを任された宗次郎と剣心の一騎打ち。互いに刀が破壊され引き分け。
新月村 決着 尖角にとどめを刺そうとする栄次を止める大人組二人。剣心のかける言葉は響きますね。斉藤の言う仇討ちが禁じられたというのは、強く記憶に残ってる雑学です。
栄次は斉藤に引き取られる。斉藤に奥さんがいると知って驚く剣心と操のリアクションが好き。
らんまを付け狙う響良牙が登場。二人の戦いの末、あかねの髪が切断されるエンド。
感想 良牙どうこうより、あかねの髪が切られたことが一番印象に残る展開。良牙戦犯です。
11/1 アガサ オールアロング 8話と最終話
アガサ、ビリー、ジェンの3人は新たな試練に到着。植物を育てるライトに照らされた部屋に閉じ込められる。植物といったら薬草学のジェンの出番。
願いの成就 しかしジェンが力を失ったのは、アガサに力を吸われたからだと判明。ジェンはアガサの能力を無力化する呪いを唱え、力を取り戻す。願いが叶ったためジェンは試練の間から消える。
ビリーの願いはトミーの居場所を知ること。アガサによるとトミーの魂はビリーと共にあった。しかし肉体がないためビリー同様に他人の体を乗っ取る必要がある。アガサに誘導され見つけた肉体は、家族も亡くいじめに遭い死亡した少年。この過酷な境遇だった子を見殺しにしてトミーを憑依させることに葛藤しながらも、ビリーも願いが叶ったため消える。
アガサ死亡 死神のリオは、アガサかビリーの命を求める。ビリーを差し出したアガサだったが、ビリーに息子もそうやって殺したのかと言われてしまい足を止める。アガサはリオに命を差し出し事件は幕を閉じる。
最終話 ビリーは家に帰宅。改めて自分の部屋を見渡すと、見覚えのあるものが多くあった。それは魔女の道を形成するものだった。そこにゴーストになったアガサが現れ、魔女の道がビリーの想像力で作り出してしまったものだと判明する。
本来の魔女の道 アガサが息子と歌っていたオリジナルソング。ただそれだけ。息子と共に各地を放浪しながら魔女を殺し回っていたアガサ。二人で旅をしながら歌っていたその曲は、人を油断させるために酒場などで息子に歌わせていた。
息子が死んで絶望したあと、その魔女の道の歌を本物の伝承だと信じて求めてくる魔女が現れる。アガサはそれを利用して、魔女団を作る茶番を演じ、魔女たちの力を奪い回っていた。今回の魔女団もそういう形で進む筈だった。しかしビリーの想像力が魔女の道を現実にしてしまったため、実際に道が現れてアガサは困惑。自分の妄想を現実にしたビリーの能力を見て、ワンダの息子だと気付く。
師匠と弟子 アガサはやはり邪悪な魔女だと考えたビリー。ゴーストを滅する魔法を唱え始める。死んだのになんでまだそこにいると問うビリーに、息子に会わせる顔がないからよと叫ぶ。ワンダに重ねてアガサの気持ちを理解できたビリーは、彼女を赦し受け入れる。二人で魔女団を結成し、トミー探索の旅に出る。
感想 二人が師弟関係になるエンドは、ありえる展開かなと思っていました。ゴーストはびっくりだけど。アガサを許せるのもワンダの息子だからですね。ビリーがそういう選択ができたのも、アガサが道中魔女の倫理観を説いていたのが効いてるのかなと思う。普通の人間としての選択で終わらなかったのはよかった。
全体で見るとアガサが気持ちをひた隠しにして行動しているため、それが面白さに繋がってたのか難しかったというのが正直な感想です。ただの悪い魔女でいてほしかったという気持ちもある。
とりあえず、純粋にハート夫人が気の毒な被害者というのがひどすぎる(笑)
10/31 雑記
2、3日前から、くしゃみしたときに強い臭いがして、今日熱を測ったら38度近くあった。先日、博多駅の本屋さんは梯子したときに移されたぽい。マスクするの忘れてたので自業自得だ。普段人と会わない人間は外出時のマスク必須ですね。
みなさんもお気を付けて!
10/30 デスゲームで待ってる 1話
Tverで視聴。ドラマ版映像研に出ていた梅澤美波目当て。
主人公は駆け出し放送作家・戸村匠真 クソみたいなプロデューサー、ディレクター、放送作家たちのもとでパワハラを受けながらも堪え忍んで日々頑張っている。ワサビを使った企画を出し、プロデューサーに改変されて採用。ワサビを食べたグラムだけ賞金が出るというもの。定年過ぎた老人が挑戦者となり死亡してしまう。
その結果、責任を取らされて退職。亡くなった方の家に謝罪に行くも人殺しと罵られる。道が断たれネタ帳を川に捨てようとしたところ、梅澤美波に自殺と勘違いされ止められる。
プロデューサーの秋澤和(梅澤美波) 番組プロデューサーと名乗る彼女にカフェで事情を話す。ネタ帳の話になり、彼女の目に付いた企画をもう少し残酷にするならどうする?と問われ答える戸村。面白いとお気に召したようで名刺を置いて去っていく。最後にネタ帳が役に立ったことで救われた戸村。
しかし翌日、クソ放送作家がそのアイデア通りに死亡するニュースが流れる。
感想 嫌なやつが死んでスカッとしたというには状況がまだ掴めず”怖い”が先に来ますね。しかしテレビ業界のパワハラ描写って見てるだけで苦しいです。永遠に番組を作らなくてはいけないというサイクルで動いてるからみんな地獄なんだろうな。
10/29 界の軌跡 クリア!
引き続きバーゼルで動くリィンたち。昼間に模擬戦を行った共和国の新型AF。ロケットで宇宙へと飛ばす予定の機体に装備された過剰と思える武装が何のためなのか疑念を持つ。
↓バーゼル市街では聖杯騎士であるセリスとリオンが映画とエナドリの宣伝に駆り出されているところが見られる。キャンギャルのセリスは貴重です(笑)
天文台 トワ先輩がバーゼルへ来た目的である祖父が関わっている天文台を見るために理科大学を訪れる。期待を胸に望遠鏡を覗き感動する面々。しかしリィンが覗き込むとそこには空がなく壁のようなフィールドが展開されていた。クロウも同様のため機神乗りだった二人に関係する異常現象であることは明白。
地下施設 天文台で聖杯騎士のセリスとリオンと合流。その後の調査で天文台の地下に謎の施設があることに気付き共に下りていく。厳重に警備ロボが配備されたその先で管理ホロウを発見。
その端末に質問し先ほどの現象を尋ねたところで、シズナとルネ、アシュラッドが妨害。
リィンが覗き見た光景の理由 端末が提示する可能性によると”リィンとクロウの見た光景が正常”というものだった。【天蓋の外側】という言葉も出てきて、この情報を知られたくないルネはリィンたちを拘束しようとする。しかしリィンとクロウと機甲兵の力を使ってワープ、脱出に成功する。
感想 リィンたちの見た光景が正しいという可能性は、おぉ!と思わされました。この世界に空がないとなると空の女神とはなんだったのか。そして天文台を管理しているラトーヤ・ハミルトン博士が世界を欺いたために教会から命を狙われていることが分かる。
裏解決屋ヴァンの偽物が登場したりといつもの小さな事件を解決。裏の住人が集う黒芒街が襲われ大惨事。
↓そんな黒芒街にいる好きになった人を刺すタイプの女性リンゼさん。裏闘技場のブロークンジョーとフラグが立つ。ヤンデレなリンゼさん好きでしたが、ジョーの戸惑いながらも接近していく流れが好き。
↓黒芒街のキャンディ。昔から大したセリフを言わず売り物も微妙という女の子。この子のエピソードでなんか泣いてしまった。
《残滓》レムナントが登場 どこかで見たことがあるような仮面の敵が登場。ヨルダの双子の片割れイクスもそちら側につく。手練れの彼らと戦ったのち、ゲネシスのレプリカを使い超常の力で転移して去って行く。
アニエスの告白 ヴァンと夜の見回りをするアニエスは最後に勇気を出して告白する。しかし恋愛相手として見られないと真摯に振る。プレイヤーに選択権なしの返答だがこれはヴァンに同意。
そもそも界の軌跡ではアニエスはヒロインどころが仲間にいることすら少ない。何の追加エピソードもなく告白は悪手でした。幼馴染みのアルベールくんに告白されたこともあって、自分もと勇気を出したんでしょうね。きっとそうでしょう。
聖女ニナ 夜回り中、ニナの舞台を観劇。《カルバード民主革命》により王政を打ち倒し《カルバード共和国》を建国したシーナ・ディルクの話。
そんなニナから接触を受ける。《虚識眼》《真実の眼》と名付けられた眼を披露。現在片方の眼をケビンに渡しており、ケビンはそれで調査している。
マギサ婆さん 逃げ足の速い詐欺師。共和国だけでなくクロスベルにもいたらしい。地味に難しい尾行パートが厄介さを伝えてて好き。ようやく捉えたと思ったら戦術オーブメントを使いこなしクロノドライブを使ってダッシュで逃げていって笑った。
ラトーヤ・ハミルトン博士の罪 各国の環境問題に取り組んできた博士。しかしサルバッドの水問題を解決した詳しい記録は残っていない。砂嵐に隠された塔へと赴きケビンが《真実の眼》を使用し場の過去を覗き見る。そこで博士はゲネシスレプリカを使い、1210年以降の、つまり未来の水資源を圧縮して移動させオアシスを復活させていたことが判明する。
感想 博士とんでもないことをしてました。前借りした水資源を使って、より豊かな状態を維持できればいいんですけど。前借りしてるってことはどんなに頑張っても枯渇しちゃうんだろうかね。
真実を知ったあと敵に囲まれるが、最後は聖女ニナの力で新たな船に乗って塔を脱出。
ジュディスの故郷アンカーヴィルで調査開始。実家は酒場兼カフェを経営しておりそこを拠点として動く。ジュディスの母であり先代グリムキャッツのクロエが店主を務める。
シャノン
バイトとしてリゼットと似た髪色の女性が働いている。全身義体のリゼットの味覚が仕様以上に刺激される食事を出され戸惑いを覚える。義体になる前の記憶がないリゼットは自身のルーツがここにあるのかと頭をよぎるが、そうであればMK社が早急に突き止めてるはずと、分からないことが増えただけに終わる。
女体化カトル ヴァンと同じくカルト宗教のD∴G教団に体を弄くられた少年。ホルモンバランスが崩れて女体化してしまったところを目撃してしまう。本人からするとつらすぎますね。男パーティ減ってほしくない派なので治してあげたい。
《残滓》の正体 死んだはずの人間たち。アーロンの先祖のラグン・カーン。黎の軌跡1で最初に死んだ情報屋ジャコモの二人が判明。ジャコモはすぐ死んだのでゲスな性格だったんだと知る。
更に進んでメルキオルも《残滓》として現れる。ハミルトン博士の要請で動いていたことが判明。
旅館でくつろぎつつ調査を開始。リィンの釣りイベントが発生。キリカ室長、ジン、ヴァルターの泰斗流が勢揃いし3人揃っての里帰りとなる。この3人の温泉イベントも面白い。
↓ゲーム特有のクソデカ魚。
ユン・カーファイとの対決 その一族であるクウガ・カーファイとも戦うこととなる。本来向き合うはシズナの予定だった。ユン・カーファイの達人を感じさせる動きがかっこいいです。もうちょっと技があってもよかったかな。
一緒にロケットの発射を見守ることに。
黎の軌跡1で反応兵器(核爆弾)が撃たれたクレイユ村跡地に到着。この悲劇の地より先へ進むために覚悟を問うためアシェン、ルクレツィア、ジータ公女、リーシャと戦うことになる。条件未達成でAP獲得できず(泣)
ハミルトン博士 ゲネシスレプリカである《アルターコア》を作ったのも博士。博士がいろんな手を打っていたのはとある目的のための”保険”として行動していた。
《外法狩り》ケビン 博士絶対殺すマンとして武器を向けるケビン。
《残滓》に邪魔をされみんなでロケット発射を見守ることに。ここの正体不明《残滓》たちは中々に重要そうです。
アニエスとジュディスの祖母ドミニクは大統領命令によって監禁。ヴァンたちは大統領府に乗り込む。しかし二人の姿は見えず協力して脱出したことが判明。奥へ進み大統領と対峙する。
グランドリセット 大統領の仮説、宇宙空間に《女神の至宝》が存在していて、何らかの評価をくだし世界を1200年周期で巻き戻していると考えている。現在19999期。そしてその刻の至宝《レーギャルンの匣》をぶっ壊すべくAFを打ち上げることを計画した。
リゼットの正体 リゼットは謎の装置に入った状態で発見されていた。その装置には『七曜歴1259年 アンカーヴィル』と刻印。現在1209年。
自分はオアシスの水のようにアルターコアによって現在の未来から引っ張ってきたのかなと短絡的に思った。シャノンがリゼットの先祖と考えればそうなのかなと。ただ検索したら前回の19998期が1259年まで粘った上で誰かがグランドリセットから保護する形で残したもの?という考えが多かった。確かに自分の考えだとそうする理由が不明すぎますもんね。
ノバルティス博士 そう考えると19998期には結社のノバルティスしかエプスタイン博士の弟子はいないことが判明したので、19998期が1259年まで頑張れたのはノバルティスのおかげということもあるのかな。
今回ノバルティス博士は、必死でエプスタイン博士の弟子だったという事実を探そうとしていた。そしてその事実をついに突き止め咽び泣く。変なおじさんだと思ってたのでなんか感動しました(笑)
ただこうなるとグランドリセットの効果が分からないんですよね。巻き戻してもある程度同じ歴史が紡がれて、同じ人が産まれてくるんですかね。カンパネルラや盟主は謎空間に保護されて何周もしてるみたいだけど他の結社の人はどうなんだろう。《レーギャルンの匣》の求める巻き戻しをしない条件が気になるところ。
失敗した失敗した失敗した 打ち上げられたロケット。無事エクスキャリバーは宇宙へと上がり空の真実を暴く。《レーギャルンの匣》の姿を捉え、そこから射出された兵器とまさかの宇宙戦が開始。熱いね。
反応兵器を大量に打ち込み半壊させる。しかし喜んだのも束の間、刻の至宝は自分を巻き戻し修復。グランドリセットの準備を始める。
ルネ・キンケイド ヴァンの兄貴分のルネ。大統領の影で密かに動き場をコントロールしていた。作戦に使われたのはゲネシスではなく、レプリカであるアルターコア。ルネは白いグレンデルへと変身しヴァンと戦う。
「えっ!?」と声が出てしまうくらいの意外な展開。いつまでも生身で頑張る兄貴分でいてほしかったという想いはある。
アニエス アニエスは早くからハミルトン博士と通じており、ルネも協力していた模様。祖母と母も同じようにグランドリセットに関わったことで亡くなったと思われるので、それを聞かされて自分の役割を知ってしまった故の決断でしょうね。
せめてヴァンがどうにかしてくれる前提での自己犠牲であってほしいな。それくらい寄りかかってもいいくらいの関係は築けていたと、とんでもなく大きな期待を寄せててほしいですね。
盟主と聖女、二大勢力の長に見守られながらアニエスはゲネシスの力を用いてグランドリセットを再構築してエンド。0年に戻るところを、黎の軌跡の最初くらいまでに食い止めたのかな。確実にアニエスのいない世界線にはなってそうです。
文明が一度滅んでまた再興して...という考えはこの地球にもあるので、それがシステムによって行われているということが明かされた話でした。女神の至宝が相手だと壮大になりますね。地に足着いた事件を楽しむゲームをプレイしてるところに、メインだけぶっ飛びがち問題はある。
しかしロケットを打ち上げるまでの話で一作作れるのは軌跡じゃないとできないなと感心する。宇宙開発初期の頃はこんな気持ちでみんな待ち遠しく感じながら過ごしてたんでしょうかね。文明の発展を感じる瞬間に立ち会いたいもんです。
ヴァンの恋愛対象キャラ 個人的にはエレイン、サァラ、シズナ、ジュディスあたりが範囲内。アニエスは次回作でどう見せてくるのか脚本の腕が問われそうです。ヒロイン選べるといいな。
次回作 次回がヴァンの物語最終章。気持ちの良い清々しいエンドにはなるだろうとは思ってる。過程が盛り上げまくってくれると嬉しい。楽しみに待ちます!
10/28 アニメ
街はハロウィーン一色。こむぎはオオカミの衣装を着る。敵の親玉のガオウが復活し街を練り歩いてるところ、こむぎがオオカミ仲間だと思い追いかける。喉が渇いて行き倒れ、ガオウに介抱される。
感想 まさかのガオウとこむぎの交流。この一手で最終回までの道筋が見えてくるのが凄い。あとはガオウの人間を憎む気持ちをどう決着つけるかですね。ザクロとトラメも個別に落としどころを見つける話を期待したい。
ベッケンバウアーのあとに続く沢渡が仕掛けてオーバーテイクする熱い展開。ベッケンバウアーのように天才に土を付ける展開は燃えますね。
カナタも一台抜き、もう一台はデスエリアでスピンしたところを抜く。スピンした車は滑りながらコースアウトしリタイア。止まらないの怖いですね。下手したら死んでた。
今回は音楽のみで緊迫感を煽る演出が目立っていて、全体的にドライバーのセリフが少なかった。カナタ、喋ってない気がすると思ったらキャストにいなかったw
10/27 アガサ オールアロング 7話
ビリーに沼へと落とされて死んだと思われたリリアとジェニファー。沼の下にある地下道に繋がり生存。王道ですね。
新たな試練 一方アガサとビリーは新たな試練へと辿り着く。タロットカードを適切に使用しないと天井の剣が落ちてくる仕掛けが発動。占い師のリリアがいればと窮地に追い込まれる。
放映前のPVで緑の肌をした魔女が登場。オズの魔法使いの魔女が出演したりするのかなと期待してたら、今回アガサのコスプレと判明。さすがに無理か。
時空間移動するリリア リリアは今まで変な言動をすることが幾度かあった。占い師の彼女は意識が時折、時間移動することがある模様。その体質が魔女の道に入ってからひどくなっていることに気付く。そしてそれが端から見ると支離滅裂な言動をしているように見えていた。
今を普通に生きられず、リリアにただ混乱をもたらす能力。しかし師匠から魔法を習っていた時期の自分へと飛び、自分の能力を理解する。最終的に自分の役割を理解したリリアは、俺に任せて先へ行け!を実践。セイラムの魔女7人を倒し命を散らす。
感想 7話は神回でした。演出が光る。「魔女でいられてよかった!」と仲間を送り出したリリアが、皆を守って死ぬ間際、初めて魔法を習う日に意識が飛ぶのが美しい。
10/26 雑記
ホロライブの鷹嶺ルイの同時視聴で久々に見てる。今、バランがダイの記憶を消したところ。このあたりの流れは本当に面白いし、同時視聴で初見の反応が見られるのが嬉しいです。
あとデパートで買い物するところは、ダイの大冒険世界の日常を垣間見られて好き。つづきの同時視聴も楽しみ。
ドラクエ3 発売が迫っていますが、3の戦闘画面が”遠い”と言われてるみたいですね。自分もそう思うし全体的に小さく見える。いつものフロントビューって、敵と出会った!!とはっきり感じる完成された見せ方なんですね。
とはいえ遊んでみれば普通に遊べるんだろうし慣れるんだろうな。
10/25 るろうに剣心 30話
尖ってる頭がチャームポイントなのに兜を装備した尖角。そんな兜を活かした頭突き突進技を披露してくれる。頭の形が奇形だからダメだったのかなと大人の事情を考えていたら、割れた兜の下はいつもの尖角だった(笑) 謎の愛され方をしてたな。
・拍手レス
>>北斗の拳ドラマ撮影伝が無料公開で45話まで見れます。前にも無料分で1巻まで見たと思いますが続きも面白いので是非。
→北斗の拳 世紀末ドラマ撮影伝
改めて1話から読みましたが面白いですね。完成形に紆余曲折を経て辿り着くのが笑えます。ちゃんと役者としての成長が描かれてるのもいい。マミヤがおっぱい出すシーンもちゃんと演じていて偉い。
10/24 マル秘の密子さん 1話
まいんちゃんこと福原遥主演のドラマ。夏ドラマの撮り溜め分を視聴。
親族経営の会社の社長が死亡 半年前の火事で床に伏せっていた社長。そのとき救出したヘルパー(松雪泰子)が、そのまま介護として働いていた。社長が亡くなったあと家族には内緒で残していた遺言書が公開される。妻には土地、家、家財を、長男と長女には財産半分ずつ。一番注目の株は、ヘルパーの今井夏に譲渡するというもの。
アキラとあきらでもありましたが、お金持ち家庭の遺言書を公開するくだり。毎回ワクワクすることに気付いた。波乱が待ち受けるのが確定してるからだろうな。
社長との契約で今井家をサポート 密子は今井家を訪れサポートすることを約束する。貧乏暮らしの今井家だが、息子と娘と仲睦まじく暮らしている。社長から子供たちの仕事の斡旋もしてもらい感謝している。
株の譲渡 社長の家族からお金を払うから株を渡せと言われる夏。分不相応なことは分かっており、夏は今の暮らしが続けばいいと納得していた。しかし密子から、なぜ社長が突然死んだのか、死んだことで誰が得するのかと囁かれ、更に社長が描いていたプロジェクトが白紙になると聞く。プロジェクトに共感していた夏は揺らぎ始める。
命を狙われる夏 そんなとき道端で誰かに背中を押され車にひかれかけたところを密子に助けられる。逃げた人影を見ると社長息子の部下と判明。息子の不審と命まで狙われたことで、夏は決意する。密子のコーディネイトによってイメチェンし、株式を持つことを逆手にとって会社の社長に立候補する。
感想 面白い導入でした。夏の背中を押したのは、実は密子の自作自演というのが最後に明かされる。タイミング的におかしかったので、やはりなとニヤついた。密子の目的は何なのか。一筋縄ではいかない主人公です。
・拍手レス
>>ふんどし妊婦2枚目ツメ塗り忘れか?コレ
確かになんか1枚だけ薄いですね。サイゼリヤ並の間違い探しになってる。
>>黒髪の娘胎だけでなく乳も育って法被からハミ出てるの素晴らしい。銀髪の幼い娘が男と対面してキスさせられてる絵もチチが育ってるな男のちんちんがボテ腹に押し当てられてるのが良い
ありがとうございます!やっぱり変化がつくといいですよね。
10/23 アニメ
カナタが凄い技術で淡々と順位を上げていく。相葉パイセンも順位を上げ、カナタとの直接対決を求めている。
順位変更の度に仕事するエンジェルスの面々。そのついでに質問コーナーがあり、男性に対する考え方を聞ける。レースだけだと単調でもあるので、ほどよいアクセントになっていて面白い。
10/22 アニメ
ナチュラルに二股かけようとする九能先輩。らんまとあかねからのツッコミが激しい(笑)あと九能先輩と絡むなびきが本当に面白いわ。
東風先生とかすみさん 先生に治療を受けていたらんま。かすみさんが来た途端、首がおかしな方向に捻られる。懐かしいわw。かすみさんがらんまの首の角度に合わせて喋るとこがかわいくて好き。
あかねかわいい 東風先生とかすみさんの関係に、傷心中の乙女なあかね。そんなあかねを励まそうとするらんまは、組み手中に「笑うと可愛いよ」と不意打ち。自室に帰ったあと、本気かなと笑顔を作るあかねがかわいい。
あかねの髪型、ずっとこのままでいてほしいですね。あかねとビーデルさんはロング派です。
感想 ずっと面白いんですけど! 会話のテンポがよすぎる。
10/21 ボドゲ
主催の方が持ってきたボードゲーム。人が集まるまでということで6人プレイ。大昔に一度遊んだ記憶はある。最大8人まで遊べることを初めて知った。
ルール ダイスを2個振って出目分だけ進む。物件マスなら物件を買う。人が経営してる物件に入ったらお金を払う。チャンスカードが引けるマスもある。ゾロ目が出たらもう一度手番を続ける。3度ゾロ目を連続で出したら牢屋行き。
独占してからが本番 物件を買える8色のエリアがある。1色のエリアを独占することでその物件に建物コマを建てることができる。建物コマがあると人が止まったときに貰える金額が跳ね上がる。
感想 ゲーム終了条件が一人を残して全員が破産して脱落したらというのが地獄です。この収束性が悪いだけで、遊んでる分には一喜一憂できて面白かったです。久々にいたストやりたくなりました。
アフリカの最古の大学を舞台にしたゲーム。煌びやかな色彩で目がやられるデザイン。
目的 法学、神学、天文学、数学の授業を行って、色分けされたそれぞれの学部の威信トークンを集めるのが目的。コストとして使用したその色の本の数によって、各色の威信トークンの点数が決まる。自分がたくさん手に入れるはずの威信トークンの色の本を使っていくのがベスト。
感想 ゲーム中、全然威信トークンが取れなかった。ボロ負けしてると思ったものの、ゲーム終了後の処理でに手に入るときに、思いの外取ることができて、ドベではあったけど悲惨なことにはならなかった。2回目はうまくやるでしょう。
みんなで地図タイルを配置して一つの地図を作っていき、それぞれ自分の騎士を送り込み点数を獲得していくゲーム。タイルの引き運もあって妨害されずに勝利。かなりバチバチなゲームでした。
10/20 わんだふるぷりきゅあ! 38話
いろはの家にやってきたお客さんがこむぎを見て、元の飼い主の話をする。いろははこむぎを飼うときに、元の飼い主が見つかったらお別れすると決めていた。しかし大好きなこむぎと離れることはできないと直接会って気持ちを伝える。
感想 今回も素敵な話でした。こむぎが「わたし」って一人称を使ったの、こむぎでありマロンでもあったことも受け入れた上で、いろはと一緒にいたいってことなんでしょうね。
次回からは狼たちが本格的に動き出しそう。ニコ様もしれっと人型になってたし。最終回に向けての話が始まるのか。
10/19 悪魔と夜ふかし【映画】
昨日レイトショーに行ってきました。理由はPVで見た女の子がかわいかったから。
→映画『悪魔と夜ふかし』本予告
1977年に生放送され放送事故のあった深夜番組のマスターテープが発見 それを見てるという体の映画。映像以外の番組の裏側も描かれていて、そこは白黒描写となっている(はず)。
MCジャック・デルロイ ラジオパーソナリティーだったジャック。新しいTV番組の司会に抜擢され、一躍人気者に。しかし何年も番組が続くと視聴率が低迷。癌になった妻に先立たれ、それでも番組の成功のために頑張っている。
起死回生のオカルト特集 今日はやるぞ!と気合いを入れて臨んだジャック。最初は霊の声を聞くことができる霊能者クリストゥがゲスト。次に元奇術師で今は超常現象懐疑論者カーマイケル・ヘイグ。ヘイグはクリストゥの力を論理的に看破。怒ったクリストゥはヘイグに水をぶっかけて帰ろうとするが、突如どす黒いゲロをばらまき始める。
悪魔憑きのリリー 最後のゲストはカルト集団から救われた少女リリーと、そのリリーと向き合うジューン・ロスミッチェル。かわいらしさと不気味さが同居したリリーの雰囲気が場を支配する。本当に悪魔が憑いてるのかと問われ、少しだけという条件で見せることとなるが...
感想 CM間の裏側も見せてくれるため、厳密にはテレビ番組を見てるだけではないが、自分としては本当にテレビ番組を延々と見てるだけという感覚にさせられた。それが全て面白さに変換できるかと言われると難しい。アンビリーバボーを見てるときのような、だらだらと見続けちゃうパワーはある。
オチはそんなところだろうなっていう納得の結末。キャラクターはみんなよかったです。
期待していた女の子のリリーはかわいかったです。やっぱかわいい女の子がいるだけで見てて楽しいです。
10/18 るろうに剣心 27話
御庭番衆のことを剣心から聞き出そうとついてくる操を撒くため崖岸へとジャンプ。それでも蒼紫の手がかりを諦められない操は飛ぶ。
アニメで見ると剣心の跳躍力が半端ないシーンですね。同時に操の想いが剣心に刺さるいいシーンでもある。
新月村 志々雄の部下・尖角が支配する村。少年の両親の死体が見せしめに吊されてて剣心ブチギレ。斉藤も参戦。
尖角は友達内で人気だったので次回が楽しみ。
10/17 アガサ オールアロング 6話
前回ワンダの子供なのではという疑惑が出たまま終わった。名前はウィリアム・カプラン。両親は健在。
厳かな式をやっていたけど、解説によるとあれはユダヤ教の成人式だったらしい。イスラエル要素を推し出してきた。
シジルをかけたのはリリア 成人式の会場に手相占いのテントを出していたリリア。そこにウィリアムがやってきて占いをする。なにがしかの未来を見たリリアは、ウィリアムにシジルをかけていた。
自分が未来でかかわることを知っていたから自分にも記憶消去がかかるシジルをかけたのかな。
事故 この成人式の日にワンダのウエストビュー事件が起きる。これにより慌てて両親と帰宅したが、ワンダの張ったドームに気を取られて交通事故。両親は無事だったがウィリアムは死亡。その肉体にワンダの子供ビリーの意識が入る。
独自の調査でアガサまで辿り着く 3年後16歳になったビリーは、トミーのことを探すためワンダの事件を調査していた。そこでコンタクトを取ったクイックシルバー役の男からアガサの話を聞く。そうして1話に繋がっていく。
自力で沼から這い上がるアガサ 強い(笑) アリスの力を吸い取った影響もあるのかもしれない。他二人は死んだらしい。
ビリーと対面したアガサは、彼がトミーを探そうとしていることを言い当てる。ビリーが自由に力を使えるわけではないことも見抜く。ビリーはアガサを信用していないが、二人で魔女の道を進むこととなる。
二人がコンビになるのか、師弟になるのか、敵対するのか、楽しみです。ただリオが全く顔を見せないのがおかしいですね。二人とも気付いてないまま話が進んでるし。やはり黒幕なのだろうか。
感想 ここからが本番だな。
ビリーがネット上で調べ物をして、魔女アガサの情報が見つかる流れが好き。そんなサイトがあったとしても実際は信じないですよね。
10/16 アニメ
神谷道場を任された恵。道場の入り口が開いており、剣心が戻ってきたのかもと期待を抱くが、そこにいたのは蒼紫だった。剣心の居場所を問われ、なぜかやってきた斉藤から京都に行ったと聞かされる。
阿武隈四入道 登場! 蒼紫が仲間たちの墓石に戻ると、阿武隈四入道と名乗る男たちが墓を椅子代わりにランチタイム。志々雄の部下に勧誘されるが拒否。怒りを滲ませる蒼紫の小太刀二刀流によって阿武隈四入道は細切れにされる。
剣心に出てくるかませ犬は最高の仕事をするね。
巻町操 登場! 蒼紫たち御庭番衆の仲間。かわいいですね。当時は凄く好きでした。今見ると盗賊たち同様に子供だと思える(笑)
感想
操も旅籠のお姉さんも、シリアスになりそうな剣心をギャグ時空に落としてくれるのがいいね。前回の斉藤もか。剣心は本心を奥底に隠すのがうまいから一見するとメンタルに変動がなく見えるのが大人を感じる。
風林館高校に通うことになったらんま。九能先輩となんだかんだあって女らんまに惚れられてしまう。おもしろお馬鹿キャラですね~w なびきとのやり取りが好き。
東風先生 初期以降のイメージがあまりないことに気付く。かすみお姉ちゃんとは何もなかったんだっけ。覚えてないな。
感想 やっぱり面白いわやり取りが一々クスッとくるね。安心して楽しめそうです。
・拍手レス
>>Sengoku Dynasty Ver1.00のリリースが11月7日に決まったそうだ。来年PS5でも発売との事
パークとかも増えてるから改めてスタートした方がよさそうな感じですね。戦闘もソウルライク云々とあって、本格的な戦闘になるのかな。最初の村で黙々と木を切りまくって以降、進めてないんですけど、最初からまた切りまくるか。
10/15 雑記
唐突にタコスを作ろうと皮部分のトルティーヤを作るための粉を買った。
1人前で3枚作れる。粉にぬるま湯を混ぜて練っていく。明らかに水分が足りてないけど足さずにそのまま練り続ける。これはナンを作ったときに水を足してべちょべちょになってまとまらなくなった経験によるもの。練ったあと30分寝かせる。
具材 その間に具材を作る。とりあえずキャベツやタマネギ、鶏肉などを調理。あとは買っておいたサルサソースでどうにかする。
生地をのばす トルティーヤ作りはここに全てかかっている。まず種を3つに分けて丸める。それをくっつかないようラップに挟み、お皿などの平らな部分を押しつけて広げる。
これが全然うまくいかなかった。あまり広がらなくて割れてしまったりした。改めてYouTubeで動画を見ると、かなり薄く伸ばす必要がある。水が足りなかったのが敗因かな。粉物って少量で変わるから難しいですね。
生地を伸ばすための専用の道具が売ってる。形から入ると飽きたときに危険なのでさすがに買わなかったけど欲しくなってきますね。とりあえず明日はもっとうまくやれることを祈ろう。
10/14 アニメ
おしゃれして悟くんとの待ち合わせ場所にやってきたいろは。たまたま通りかかったまゆとユキと、悟くんに構ってほしくてやってきたメエメエ(とニコさま)。こむぎと大福がいるのを見たまゆは、初デートを2人きりにさせようと気を利かせてこむぎと大福を引き取る。
緊張するいろは 悟くんと二人きりになり緊張するいろは。デートを回っていく内に、いろははいつものように接することができなくなる。デートを楽しみにしてたはずなのにと戸惑ういろはに対し、悟くんは、関係が何も変わらないのが不安だったから、いろはがいつもと違っていて嬉しいと返す。
100点の返し!
感想 前回に続いて良い回でした。恋愛要素がいいですね~。メエメエも頑張ってた。
2期スタート。カナタは相変わらず落ち着いたメンタルで安定してレースに臨む。
14話で始まった雨の日のレース。緒方さんの心配を余所にカナタは雨の日でも自信あり。カナタ以外で波乱が起きそうな気配がします。
10/13 連続ボドゲ!
国産ボドゲ。船で移動してアクションを行っていく。河口までは資源集め、沿岸部の街では資源を届けて報酬などを得たり、船を改良したりする。
感想 面白かったです。方針を決めてその通りにやらないと点が伸びないタイプ。最初手番ということもあって急ぎ早にふわっとした考えで打った一手目が、ミスってることに二手目で気付くという。資源を使用するには船に積んだのとは逆順で使う必要があるのでミスが本当に命取りになるゲーム。
お題を国カードで答える協力ゲーム。手札は国カード4枚で、使ったら1枚補充する。お題は毎回3、4枚出る。男性の平均身長が175㎝以上ある国、自動車が左側通行の国、現在過去において共産主義だった国、オリンピックのスキーでメダルを取った国、などが書かれている。手番になったら国カードを手札を該当すると思われるお題に置いていく。全てに2枚置かれたら終了。
感想 知識があると強いゲームではあります。ただし手札の国カードの中で考えなくてはいけないのでそううまくはいかない。イメージのみで置いていくしかないのが面白いです。
資源を集めて大聖堂を建てるゲーム。誰かが6ヶ所建設したら終わり。
資源を集めるために各色のダイスを移動させるのだが、移動はダイス目分だけ。なのであの資源がほしいのにダイス目が合わないことが多々ある。それが凄くもどかしくも楽しいゲームでした。
10/12 ボドゲしてきた
名作ゲーム”電力会社”のリメイク。フレーバーが宇宙になった。以前の資源が、石炭、石油、廃棄物、ウランだったのに対し、今作は労働者とお金のみ。電力網を繋げてお金を稼いでいく。
感想 基本のゲーム性は変わらないが、資源がシンプルになったことにより見通しが立ちやすくて遊びやすくなった。とはいえ旧作はマップがたくさん出ているアドバンテージがあるので、あくまで拡張気分で買い足すタイプのリメイクかな。
天文学者ガリレオモチーフのゲーム。アクションを行って、星を観察し、大学で学んでいく。異端審問官に目を付けられると罰点を喰らうので説得も必要。
感想 効率よく動く必要があるゲーム。得点目標があるので、それに向かって頑張るのが吉。2回目が本番なやつ。
HABAの子供向けゲーム。ヨーロッパの国々をバスで移動。それぞれ秘密裏に目的地カードを持っていて、そこを通りかかったら「降ります!」と宣言する。
移動は手番で袋からタイルを1枚引いて進む。最初の人は一歩進む。次の人が1枚引いたら、タイルが計2枚になるので2歩進む。誰かの目的地に着くまでこれを続ける。着いた人がそれまでに使われたタイルを貰う。
感想 楽しさが詰まってる旅ゲーム。人の手番で自分の目的地に近づいてくるとドキドキします。
↓タイルを重ねて一番高い人が勝利というのが面白い。高さを嵩まししてくれるコマは取得できる条件がある。
10/11 アガサ オール・アロング 5話
魔女の道を進む面々。アガサを追っているセイラムの7人が魔女の道に侵入。彼女たちはかつてアガサが殺した魔女たちの子供で、情けをかけて命を奪わなかった。それが今、復讐にきている。アガサは”やるなら最後までやれ、情けはかけるな”と教訓を述べる。
ブラックです(笑)
魔女といえば箒 逃げるために少年が箒を提案すると、うんざりした表情をするアガサたち。魔女に箒というイメージは、商業主義により植え付けられたもので、女性を家事に縛り付けるシンボル云々かんぬん...と小言を言われる。が、セイラムの7人が近くに迫ってることを知るや、一斉にむき出しの木の根を取り箒の儀式を行う。
アガサの試練 昔パワーを奪って殺した母親のゴーストに取り憑かれる。改心したというアガサの言葉に耳を貸さず、あまつさえ「産まれた瞬間殺しておけばよかった」と言い放つ。前回、母との絆を取り戻したアリスは、そんなアガサを助けようとパワーを放つ。しかしアガサは母親殺害時同様にそのままパワーを吸収。
止めることができずにアリスはパワーを吸われて死亡。アガサは制御できなかったと抗弁するが、少年を含めた魔女団のみんなは信じようとしなかった。特に少年は強くアガサを糾弾する。
少年の正体 アガサに息子の面影を見ていたアガサにはつらい展開。そう思っていたら少年に向かって悪い表情で「あんたの母親にそっくりね」と少年の正体に気付いた様子。少年はいやらしく笑うアガサに怒り心頭で魔法を使って沼に沈める。アガサの悪行を批判しつつも、魔女とはそういうものと肯定した残りの魔女2人も沼に沈めてしまう。
感想 5話は最後にぶっこんできて面白かった! 魔法を使った少年のサークレットを見るにワンダの子供なのかな。少年は魔女はいいものだと思っている節があったので、母親のワンダはいい魔女だったと信じたい、という願望があるのかもしれない。
ワンダの子供だとしたら、どういう経緯なのかは疑問が残るところです。次回が待ち遠しい。
10/10 牧場の少女カトリ 10~13話
風邪を引いたカトリの代わりに家畜番を買って出たマルティ。1日目は無事に終了。夜8時(まだ明るい)に帰ってきて疲れを癒やすためサウナに入る。そのせいでぐっすり寝てしまい2日目は遅刻してしまう。
中々のハードスケジュールです。しかも行き帰りはボートという。マルティは、従姉妹のヘレナに家畜番のことを親に告げ口されようとしても、カトリのために必死にボートを漕いでギリギリアウトで間に合う。頑張りますね。
11話 マルティとペッカ カトリに惹かれる少年たち マルティの家畜番2日目。朝ご飯抜きのマルティはお昼を早々に食べたため睡魔が襲ってきてアベル共々昼寝。雨が降ってきて目覚めたあと、急いで森の中に誘導するが何頭か奥へ逃げてしまう。
牛を連れて戻ってくると、残った牛をペッカが世話をしてくれていた。ペッカから強い口調で忠告されたマルティは怒ってしまいケンカになる。その騒動でまた牛が逃げて慌てた2人はケンカを中止し、手分けして牛を追う。
マルティの父親 マルティの父親がやってきて家畜番をやってることを怒る。しかし、ペッカから牛の扱いもよくやれてるし根性がある奴ですと評価され、父親はまんざらではない様子。褒められたマルティは驚いた顔をする。男の友情を感じる良いエピソードです。
12話 カトリ職場復帰 復帰してから一週間。牛たちの世話にも慣れたもので、暇なカトリは白樺の木を剥いてかごを作る。当たり前のようにかごを作り始めるの凄い。
日常 マルティとペッカがやってきて談笑するのが日常の光景になってる。マルティが釣ってきた魚をペッカにやらないよう意地悪したことでまたケンカを始める。そんな2人に怒り仲裁するカトリ。ほのぼのしてます。
ヘレナ マルティの従姉妹のヘレナは、カトリのところへ行ってほしくなくて常にプリプリしてる。ペッカとのフラグが少し立ったような気配。ツンツンキャラいいです。見た目もかわいいし出番増えてくと嬉しい。
母の手紙 戦争のせいで届かずにいた母の手紙を受け取る。一年後には帰ってくるという話でカトリは涙を流す。
13話 画家の卵アッキ アッキという絵描きの青年と出会う。病気で大学を休学している。ヴィヒタを作るカトリをモデルに絵を描いて去っていく。マルティが絵を欲しがるが、気に入ってるからと渡してはくれなかった。
現代の価値観で見ちゃうとカトリを狙うお金持ちの怪しい人に見えてしまう(笑)
ヴィヒタ サウナで使う白樺の枝を束ねたブーケ。それも作ってるカトリ。ナレーションでヴィヒタの説明が入り、サウナに入ってるカトリのセクシーショット共に使い方を教えてくれる。
本 聖書以外の本が読んでみたいというカトリの言葉を覚えていたマルティは、ヘレナの部屋から本を持ち出す。その本は、ちょうどアッキさんから一節を聞かされた叙事詩「カレワラ」だった。この偶然を喜び、苦戦しながらも一節を読み感動したカトリ。しかし取り返しにやってきたヘレナに本を奪われ気落ちする。
後日、アッキさんから読み古した「カレワラ」を貰う。どこまでも素敵な青年です。次回、家に呼ばれるらしいので、そこで本性というか本音を聞かせてもらいたい。
10/9 らんま1/2 1話
80年代都内とありましたね。都内だったのか。記憶に残ってなかった。
感想 名作だけあって面白い。鋭いツッコミがあるといいですね。やはり暴力ツッコミはいるんだよな。
10/8 ビートルジュース
1988年の映画。3回呼ぶと現れるビートルジュース。最新の映画が続編だったので前作も視聴した。
アダムとバーバラ 田舎町の住む若い夫婦。小高い丘に立つ素敵な家で幸せな生活を送っていたが、車の運転中に余所見して川に転落。気がつくと家に帰宅していた。家の外に出ようとしても危険な異空間に飛ばされ戻ってくるしかない。いつの間に置いてあった死人用のハンドブックを見て、2人は死んだことを理解する。
新たな一家が引っ越してくる NYからやってきたチャールズと娘のリディア、後妻のデリアがやってくる。黒い服に身を包んだオカルト少女のリディアは、後妻のデリアとうまくいっていない。続編でもメインで登場している一家。
ウィノナ・ライダー演じるリディア。続編でも美人ではあったけど、若いときのかわいさは反則でした。髪型からファッションまで本当に魅力的。
出ていってもらうために奮闘 アダムとバーバラは、彼らに出て行ってもらおうと脅かしてみる。しかし見えていないためスルーされる。あの世の受付に行きケースワーカーを紹介されアドバイスを受ける。ビートルジュースのことについて尋ねると、頼ってはいけないと強く警告され、自分たちの力でやるように言われる。
ビートルジュース登場 バーバラが興味本位で名前を二度呼び、アダムも後押し。3回呼んでしまいビートルジュースの元に飛ぶ。しかし厄介な相手だと気付いた2人は、家に帰ろうと運良くホームと3回叫び家に戻ることに成功する。改めて自分たちで家人を驚かそうとする。
感想 間を空けた続編が出る場合、大体旧作の方が面白いですね。ていうか80年代の洋画ってめっちゃ見やすい気がする。
主役のアダムとバーバラのキャラが凄くいい。バカップルから死人になったんだけど、別にいがみあったりせず、家から一家を追い出そうと頑張ってる姿がかわいい。バーバラの表情が強く印象に残る演技でよかった。2人に肩入れして仲良くなっていくリディアとの関係性も良い。
タイトル詐欺? ビートルジュースは続編同様に力はあるけど傍迷惑なキャラという扱い。シナリオ全体で見るとそう出番は多くない。アダムとバーバラとリディアの話なので、タイトル詐欺のような気もする(笑)
それでいうと、続編を見たときにビートルジュースの出番が思ったより少なかったなと感じてたその感覚は間違ってなかったということ。そういうバランスで作ってたってことですね。前作を見てその配分にようやく納得できました。
10/7 わんだふるぷりきゅあ! 36話
前回、失言したメエメエはその火消しのため、悟くんがいろはに告白するわけがないと追撃。そのメエメエのアシストにいろはが乗っかったのを見て、悟くんがきちんと告白。赤面したいろははダッシュで逃げる。
きちんと告白してくれてよかったです。勝手に気持ちを伝えられるなんて、あれじゃ散々ですからね。
悩むいろは まゆに恋愛相談する。いろはママも加わって、自分の気持ちを整理していく。
こむぎの相手をするユキ そんな恋愛相談中、こむぎの相手をしてくれるユキ。ボール遊びに飽きないこむぎに対して「まだやるの?」とあきれ顔。そうなるだろうと思いました(笑)
取り消す悟くん ニコさまや大福に元気を貰った悟くん。しかし学校で会ったいろはが戸惑ってるのを見て、つい告白のことは忘れてほしいと言ってしまう。
悪手ですね~。それでいろはは複雑な気持ちを抱えて更に悩んでしまう。
いろはを後押しするユキ ユキは以前まゆとの関係に問題があったとき、いろはから自分の気持ちを伝えた方がいいと言われていた。それをそっくりいろはに返す。この2人だけの絡みというのが貴重で良い。ユキのサポートが沁みる回でもありました。
お膳立てするザクロ 悟くんを気に入りさらっていくザクロを、フレンディが必死で追いかける。悟くんじゃなきゃダメなんだという気持ちを強くし、最終的に想いを伝える。
変身解除からのシーンが絵も流れも美しい。
感想 いいものを見られました。36話分の溜めがあってこその良さ。次回からどういう関係を見せてくれるのか楽しみですね。。
10/6 ボドゲしてきた!
きのこの胞子を飛ばしてきのこを増やしていくゲーム。
最初は自分の母菌コマから胞子コマを飛ばす。飛ばす向きはダイス目次第なのでそこは運が絡む。新たなきのこを出すために、マップにばらまかれた必要な色の胞子コマを使用する必要がある。
面白い部分として、人の出した胞子でも母菌を移動してそこを支配すれば自分のものとして使えること。自分が使いたくて胞子を拡げたのに、人に使われたりするのでタイミングが大事。バチバチな争いが繰り広げられる。
感想 面白かったです。胞子を飛ばす先が運(風)任せというのが好き。いいゲーム。
ファンタジー世界でクジラ船を移動して商品を運ぶピック&デリバリーゲーム。
アクション選択が特徴的。各プレイヤーは1~5のポーカーチップを持っていて、1ラウンド中4枚だけ使う。ゲームボードの各4辺には1~5に対応したアクションマスがある。チップの数字に対応した場所しか選択できないため、他のプレイヤーとの駆け引きがある。
感想 見た目が豪華! 意外とサクサク進むので、目標最優先にプレイすることが大事。いいゲームでした。
温泉を発展させていくゲーム。最初は受付タイルしかない。そこから客室や露天風呂、いけす、菜園などのタイルを建てて豪華にしていく。
システムはワーカープレイスメント。アクション先取りなので、スタPはかなり大事。
感想 遊びやすくテーマもいい良作。
タイル配置ゲーム。先に全マス埋めた人が勝ちという潔い勝利条件。
特殊効果をうまく使うことでより早く埋めることができる。
イラストが綺麗です。
10/5 麻倉もも Live Tour 2024 “ChouChou”
遠征は厳しいんだけど福岡でやるというので申し込んだ。席は後ろの方ながら、そんなに遠くに感じないタイプの会場。隣の席が片方空いててスペースを少し広く使えたのがラッキー。
楽しかった! 予習していった最新の4thアルバムの曲だけでなく、1stアルバム収録の曲も歌ってくれて、久々の自分には懐かしさも感じられた良いライブでした。衣装もかわいかった。
10/4 るろうに剣心 25話
志々雄を倒すため神谷道場を離れ、単身京都へ向かった剣心。直接別れを告げられた薫は引き籠もってしまう。左之助は挨拶なしに出て行った剣心にぶち切れて、京都へ向かおうとする。そこに斉藤が現れ、お前らは剣心の弱点だから邪魔だと言われ更に激昂。戦闘になるも拳の勝負で斉藤に圧倒される。
左之助のプライドがかっこいいです。斉藤はなんだかんだで面倒見がいいな。左之助が月岡津南の爆弾を手土産に京都へ行く、この時点で志々雄の戦略的敗北が決まってるという事実。
薫を叱咤する恵 恵の気持ちが伝わってきて泣けるやり取りになってました。
2期のはじまりとしては理想なスタートを切ったな。今後が楽しみです。
10/3 アガサ オール・アロング 4話
ハート夫人が死亡。魔女の道を往くためには、魔女が5人必要なため召喚術を使用。2話でアガサと戦ったリオが現れる。
新たな試練 新たな屋敷に入り探索。仲間が呪いを受け始め、アリスが防御の陣を敷いて防ぐ。対抗策としてアリスの母が歌っていた曲に呪いを打ち破るヒントがあり、アリスは呪いに打ち克つ。
アガサと少年 呪いを解いてる途中に少年が傷を負ってしまい取り乱すアガサ。アガサは少年にかつての自分の子供の姿を重ねていた。治癒の魔女によって見事に治療。ハート夫人の二の舞にならずにすむ。
少年はもしかしたらアガサの子供なのかもと思ってましたが、リオに否定されていた。さすがにそこまで安易ではなかったか。
感想 真面目に魔術を描写してるんだと思うけど、今回は面白みにかけてたかな。前回みたいな分かりやすく笑える要素がほしい。というか仲間がみんな陰気だから、お笑い要員のハート夫人が死んだのが痛かったね。アガサには最後まで魔女っぽく振る舞っててほしいんだけど、子供関連はトラウマ持ちぽいことが分かったし、後半戦は湿った話になりそうな予感。
最終的に魔力を取り戻したあとは、イケイケで悪いアガサで終わって欲しい。それだけは強く望む。
10/2 界の軌跡 その2
第二部ではヴァン、リィン、ケビンの3ルートを好きな順番にプレイできる。
ケビンルート 守護騎士であるケビンは教会の密命を受けて動いている。ケビンの目的は《外法狩り》として標的を殺害すること。そのための手段としてルーファスに協力を求める。しかしその仲間であるスウェンとナーディアが、もう人殺しはしないと誓っていることを知ってるため、この件から外れてもらおうとしている。
ケビンの背景が、ちょっとずつ分かってくるのが面白いパートでした。ケビンが狙う対象がラトーヤ・ハミルトン博士ぽいのが興味深いです。
リィンルート バーゼルを訪問。リィンとクロウは帝国から持ってきた機甲兵に乗り、共和国軍の新型AF《エクスキャリバー》と模擬戦を行う。飛行可能な上にビットを装備と技術革新が凄い。勝負そのものはリィンたちの勝利に終わる。
この新型機と操縦者であるエミリア・ハーリング少佐を積んだロケットを3回目の発射で宇宙に飛ばすんですね。その武装がなんのために必要なのか。そこが気になるところです。
エスメレー准教授 好きなので出てくると嬉しい人物。エクスキャリバーのコックピット周りだかを調整してたはず。
ヴァンルート 怪しげなメールが届き、オークションにゲネシスのレプリカが出品されることを知る。昨晩、同じようなものが悪用されている現場を見たヴァンは、会場へと向かう。
しかし品物がステージへと運ばれたあと、偽グリムキャッツが現れ盗まれてしまう。追いかけて行き着いた先でカンパネルラを含む結社が登場。《永劫回帰計画》の見届けを宣言する。
結社の自由っぷりはいつだって迷惑だなと思う(笑)。
偽グリムキャッツことロザリー主任 ギャグ時空に引きずり込む傍迷惑なマッドサイエンティスト。段々と好きになってくる。
シズナ 出てくると嬉しいキャラ筆頭です。白髪キャラは強い。
感想 情報を小出しにされていて、まだまだ分からないことが多い。二部はまだまだ続くようで、新たにリィンルートとヴァンルートが選択可能になった。3回目のロケット発射の先に何が待ってるのか。気になります!
10/1 逃げ上手の若君 最終話
時行はこの戦いを死に場所に決めていた保科軍を説得。撤退戦に移行する。弧次郎は自ら考えて動き、敵将と馬上での一騎打ち。数度の突撃を耐え抜き、個性的な保科軍との連携の末、見事に討ち取る。
感想 最後まで作画の良いアニメでした。話はまだまだ序盤といった内容で消化不良なまま終了。この題材で1クールだけなのは残念です。
ベースの流れは王道でありつつ、個性的なキャラを面白く見せることであまり類を見ない作品になってました。未来が見える頼重がいることで、現代パロをやったりする自由さもよかったです。ただ十全に楽しむにはショタ適正がいるんだろうなと感じる作品でもありました(笑)男キャラは強くてかっこいいのが好きなんだなと再認識した。
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