4/30 福岡ボードゲームフリーマーケット

個人や福岡でお店をやってる方が出品してるイベント

今、特別、欲しいものはないけど、行ってみました。
規模的には、地方の同人誌オンリーイベント会場くらい(分かりづらい)。
ボドゲは単価が高いので、お金の動き方は派手なのかも。

お店が入ってることもあって、メジャーなものから、見たことないものまで揃ってました。
転売対策なのか、安すぎるって商品はあんまりなかった印象。
でも、今思うと、あったな、と気付くw
場の雰囲気だったり、ほんとに遊ぶかという疑問、財布と相談すると、躊躇してしまいます。

2人用のトリックテイキング、「The Fox in the Forest」というゲームを購入。
カードに書かれた能力が英語なため、和訳した方がいい、とレビューにあった。
そのため、気にはなってたけど、面倒に思いスルーした商品。
1つも買わないというのも寂しかったので、それを購入。
帰って箱を開けると、カードが和訳されていてありがたい。
ボドゲは、通販でしか買わないけど、店頭で買うのもいいもんですね。

4/29 ペルソナ5 4話

ピクシーをゲットして悪魔合体!

すごくゲームっぽかったw

鴨志田の改心

心が綺麗になっちゃうと、まっとうに罪を償う精神状態になっちゃって、そこは少し複雑ですね。
復讐の連鎖が起きないのは利点か。

HUGっと!プリキュア 12話

ルールーがホームステイ

勉強やスポーツで、圧倒的力を見せつけられて、はなの変顔が多くて笑う。

ルールー、プリキュア化待ったなし

ルールーと溝ができたあと、夕飯時に声をかけるのをためらったはな。
そのあと、お父さんのアドバイスからの流れは、すごくいいです。
これで、プリキュアにならず悲しい分かれ方をしたら、その残酷さにスタッフを褒めるしかない。
チャラリートがYouTuberになってるくらいだし、辞めた後は自由な社風なのかな。

僕のヒーローアカデミア 42話

100万%

校医のおばあちゃんに諫められてたように思うけど、再び力をぶっ放して身体を壊す。
ちょうどいいレベルの敵がこず、援軍も望めない状況では、守りようがない約束だよね。
そういった主人公の都合を考えないどうしようもない状況は、好きです。
仲間が呼べないと視聴者に理解してもらうために、スマホが壊れたことに言及してたのは、ミステリぽくて笑いました。

4/28 SHIROBAKO 劇場化決定!

嬉しい!

赤ジャケットに身を包んだ宮森がかっこいい。
ずかちゃんの仕事っぷりが、気になるところです。

4/27 ラストピリオド

ひぐらしコラボ

ゲームでコラボしてるらしくアニメにも登場。
他の作品のキャラとの共演って、地味にレアだし面白いですね。
きららファンタジアも、動画工房あたりがやってくれないかな。

ヲタクに恋は難しい 3話

リア充すぎて眩しい

アイマス シャイニーカラーズ

Bランクが限度

ランクBに上がると、目指していたW.I.N.G.という大会の出場権を獲得できる。
2回勝ち抜けば優勝。
そこを突破するのは、現状の無課金勢では、かなり難しいと思われる。
こつこつとサポートカードを強くすれば、安定して突破できるようになるはず。

4/26 刀使ノ巫女 15話

薫と沙耶香の任務回

珍しい組み合わせですね。
沙耶香に力の抜き方を教える薫。
仕事に真面目なのはいいことだけど、ひたすらこき使われる人材になっちゃう可能性もあるし、大事なことですね。

カリギュラ 3話

情報戦で敵幹部を撃退

ゴス娘の言動からおっさんブロガーと気付いた守田鳴子。
見た目がアバター化されているとすると、視覚的情報は信用できないね。

美笛と母親の問題

幼少期とかに、母親が太ってるのが恥ずかしくて罵倒してしまい、母親が拒食症になってしまった、とかなんでしょうかね。
しかもフリフリを着てたのかな。
それとも美笛がそうされていたのか。
一緒に普通にごはんを食べることが願いというのは、中々悲しいですね。

ペルソナ5 3話

鴨志田の体罰

現実だと、志帆も杏も最初のタイミングでやられてるよね。
何度も鴨志田に誘われた杏は、ずっとおしゃべりしてたんだろうか。

杏コミュの読モのミカが登場

この子、我が強くて好きでした。
モデルやりたくて頑張ってる子と、天性の美貌を持ってる杏という残酷な対比の中で、どんなことしても上に立とうとしているのは、凡人から見るといやな奴と片付けるのは難しい。

杏の覚醒

覚醒のシーンは、高揚感あって燃える。
次回、決着か。

STEINS;GATE 0 3話

アマデウス紅莉栖と仲を深めていくオカリン

やっぱりAIと対話する時代になると、こういう部分が問題になりますね。
どんな強い人でも、心が弱ってるときにそういったものがあると、異存しちゃいそうです。
年齢制限は、必要か。

ウマ娘

ゴールドシップが番組やってた

4/25 THE IDOLM@STER シャイニーカラーズ

パワプロのサクセススペシャルぽい内容

プロデュースするアイドルと、それをサポートするアイドル4人をセットして、育成開始。
8週間(8回行動)で、ステータスを上げて仕事をこなし、必要なファン数を獲得していればランクが上昇。
もう8週間プロデュースが、可能になる。
それの繰り返しで、トップアイドルを目指すという内容。

達成できなければ、即バッドエンドになりゲーム終了。
サポートカードを強化して、再び編成を行い、一からの挑戦を繰り返していく。
プロデュース終了時のキャラクターの能力は、カード化されて、フェスバトル用のユニットとして対戦に使用できる。
ほんとにパワプロぽいシステムでした。

PS時代のギャルゲ―をやってる気分

育成するなら腰を据えてやりたいかも。
初代をリスペクトしてるのは、伝わってきます。
プロデュース中に発生するイベントは、サポートカードに依存するので、新しいカードをどんどん追加しないと、同じイベントを何度も見ることになる点が問題な気がします。
お金をつぎ込んで必要なキャラを揃えたら、現時点でもベストEDを迎えられそうなシステム。

アイドルたち

絵柄は、シャープな印象で綺麗です。
アイドルの数は16人。
これを”少ない”と思ってしまうあたり、ソシャゲ時代に慣れてしまってますね。
前情報通り、アイドル同士のイベントが多く、横の繋がりが見られるのはよかったです。
声質が、かなり平凡な子が多く、まだうまくキャラを掴めていないのかなと感じました。

最初の引き直しガチャで、見た目がよさげな恋鐘さんと凛世のSSRをゲット。
恋鐘さんは方言キャラで、凛世はPへ恋してるキャラと、予想の斜め上の設定。
身近な男性のPに対して、たまに意識した発言をしてしまう、くらいは微笑ましくて好きなんですが、ガチぽいと引いてしまいます。
ファンのことを全く見てないのではと感じる子は、P視点で見ると複雑です。
現実でもそんなものかもしれないけど、この子のファンはどんな気持ちになるんだろう、と考えてしまい、微妙な気持ちでプロデュースしている。

初代アケマス

初代は、恋愛エンドもあったと聞くけど、最初にアーケードでアイマスをプレイしてた人たちは、恋愛対象として育ててたわけではないと思うんですが、どうなんだろう。
勿論、キャラに対する愛情や妄想はあるだろうけど、攻略情報が出回るまでは、そういうエンドがあることも知らなかったでしょうし。
2のEDでは、線を引いてたようだけど、要望があったのか、公式が方向性を決めたのか、気になるところです。
初代の春香は、TRUEエンドできっちりとPに振られたらしくて、そこがまたトップアイドル感あっていいなと思う。

4/24 ビルドダイバーズ 4話

モモカの機体はカプル

これは、あんまバリエーション出ないかw
かわいくなったりするんだろうか。
綺麗と評価されたレンタル品を誰が組み立てたものなのか、気になるところです。

修行! 生身でMSとバトル!

VRで自由に身体を動かすには、慣れは必要でしょうね。
PSVRで、身体を激しく動かすようなゲームはやったことがないので、まだまだ難しいのかな。
早くVRのRPGがやりたいです。
主人公をアイテム士にして、サポートに徹する役割を与えれば、動かなくていいんじゃないかと思う。

必殺技!

Cランク以上になると覚えられるというが、対戦のレギュレーションとかはないんですね。
正式なバトルだと参加条件が縛られるのかな。
トランザムが必殺技に該当しないことを考えると、トランザムと必殺技のコンボが生み出す威力に期待してしまう。

4/23 ウマ娘 5話

日本ダービー

エルコンドルパサー、セイウンスカイ、キングヘイローとの戦い。
熱いレースでした。
エルコンドルパサーと同着。

特訓のシーンも印象深いです。
スペは勿論だけど、セイウンスカイが柄にもなく特訓してるところや、エルコンドルパサーがチームメイトと走り続けるとこなど、全力で勝ちを目指してる姿が好ましく映りました。

メジロマックイーン(CV:大西沙織)

有名な馬ですね。
OPに出てたので、ライバルになるかと思いきや、仲間になりそうな雰囲気。
トウカイテイオーもそうだけど、実力者なのに走りを披露してないので、視聴者の中で強さの立ち位置が定まらないですね。
ダービーも取ったし、そろそろ他の馬たちにも焦点を当たっていくのかな。

そいや大西沙織さんって、色々出てるんだけど、M・A・Oさんと同じで、中々声が記憶できないです。
M・A・Oさんに比べると、クール系が多いので、そろそろ覚えてもいいはずなんだけどなぜだか難しい。
M・A・Oさんに関しては、諦めはじめたw

・拍手レス

>>ヒドい…

6話以降見てないんですが、恋愛模様がえらいことになってるようですね。

4/22 HUGっと!プリキュア 12話

パジャマパーティ

前回、成長したことで、心配なく見られた回だった。
たこ焼きを食べてるのも、繋がりがあっていいです。
でもチョコはないわw
あとのないパップルが必死で戦っても、成長した3人にあっさりと撃退されるし、退場が近いかな。

ハリーが少し大人びて見える

ルールーが、はなの母を洗脳して居候に

次回予告を見ると、歓迎会されてたり、学校に通ったりしてますね。
ここから、心が揺れ動かされてプリキュアになっていく、というのは定番の流れではある。
ただ、ここまであからさまだと疑問に思ってしまう。
今までの戦いの中で、特別プリキュアたちの行動に心を動かされたり、クライアス社の業務に迷いや悩みがあるように見えないし。
勉強漬けで就職して、仕事以外の世界を知らなかったパターンなんだろうか。
ハリーがプリキュアが4人必要なことについても言及してたし、どうなるのか気になります!

ラストピリオド 2話

温泉!

敵側のワイズマンも入るのが地味に嬉しい。
アニメで町興しとか、宮さんとか名前出してたり、色々はっちゃけてます。

・拍手レス

>>女の子に力仕事をさせるというのも、見方を変えればいいエロスに見えてくるものなのですねw
シュールなエロスは、クセはあるもののひかれるところがあると言ったところでしょうか?


直接的じゃないエロスもいいもんですよ。

4/21 Lostorage conflated WIXOSS 3話

るぅ子のお兄ちゃんに結月と一衣も登場

ほんとに懐かしい。

あきらっきー、バラエティタレントとして活躍

自業自得にしても、頬の傷を見ちゃうと悲しいものがある。
しかし、プライベートが荒れてても、きちんと求められる仕事をこなすとこが偉い。
将来は、いい役者になれそう。

4/20 刀使ノ巫女 14話

舞衣と家族の話

刀使の任務に危険性が増したことで、親に学校を辞めさせられる生徒たち。
舞衣も父からそうするよう言われる。
舞衣の刀使としての、芯の強さを感じられた話。
1期の戦いをくぐり抜けたというだけで、精神力がそこいらの人と桁が違うわな。
すごく良い話だった。

姫和の人気

設定上、強くても、劇中での活躍度合いが重要ですよね。

ヲタクに恋は難しい 2話

2話にしてラブラブっぷりを見せつける主人公たち

なんなんだこれー。

カリギュラ 2話

混乱しつつも考えを巡らせて次の一手を打てる主人公

友人に会って、発狂するのかと思いきや、状況の確認に使ったのはうまい。
逃げ続けるだけの主人公なんて見たくないし、まだ戦う力はなくても抗う姿勢を評価したい。

雑記

ファミ通のボドゲアンケート

今週号に載ってたようです。
UNOや人生ゲーム、ジェンガ等々、定番のものしか入っていなかった模様。
ボドゲ勢が、もっと面白いゲームがあると主張するのも分かるけど、そりゃそうなるよね。
ボドゲ勢の中でやっても、ルールがシンプルめのものが上にくるんじゃないかな。
メディアでもボドゲを取り沙汰されてるけど、有名番組のコーナーで使い続けるくらいしないと、定番化は難しいでしょうね。

・拍手レス

>>コレはパクリック・リムとでも言えば良いだろうか…?
敵が合体してるし…しかし小さいメガカイジュウ級の大きさもないし


ミサイル攻撃みたいに、引いた形で攻撃できるのは、好印象です。
URは迫力を出すためなのか、カメラが近かったことを、これを見て思い出しました。

4/19 STEINS;GATE 0 2話

紅莉栖のAI

なんとも複雑な気持ちになりますね。
まゆしぃと距離が空いてるのを見ると、AIに構ってる場合ではないと思ってしまう。
先が気になって、ゲームでやってしまいたくなる。

Lostorage conflated WIXOSS 2話

母親を失えない

あえて願いを逆転させる、そんな裏技があったのか。
純粋に思ってないとダメなんだろうから、ピルルクの能力じゃないと無理だろうけど、失えないってのは、それはそれで怖いな。

たまとおばあちゃん

おばあちゃんまだ出番あった。
中の人、まだやってるのかって、びっくりしそうですねw
たまも元気そうでよかった。

・拍手レス

>>アレ?気付かなかった…9日付のラクガキよく見たら吉岡ちゃんの所属してるバレー部と同じユニフォームじゃねぇか
あの不良がカワイイ娘紹介してって言って断られたら(反応も想定済みで事前にバレー部員の下調べ済み)陵辱するんだな…
吉岡ちゃんの所属する部の部員まで犯されて妊娠とか良いな
ココから吉岡ちゃんの所属するバレー部の部員達に対する連続婦女強姦妊娠事件に発展していくのか…たまらねぇ


知り合いが、自分のせいで狙われるという精神的陵辱ですね。
最終的にニュースになったり、顔がばらまかれたりするんだ。

4/18 ウマ娘 4話

ダイエットするスペ

体重管理は、大事そうですね。
現実の馬だと、馬が自主的に食べ過ぎるってことは、さすがにないのかな。
ダイワスカーレットは、むちっとしてるけど、そういう筋肉の付き方が合ってる馬ということか。

タイキシャトルとの模擬戦

短距離最速の呼び声が高い相手との戦いで、走りを学ぶ。
スリップストリームもあるんですね。
タイキシャトル、まっすぐなキャラクターでいい対戦相手でした。
大坪さんは、こういうキャラの声が合ってる。

・拍手レス

>>前作のハンニバル・チャウとかああいう濃いのが居ないから相棒とアマーラ以外はほぼひたすらモブだったな

確かに商人の人は、濃かったですね。
命がけで戦ってる裏で、金儲けをする奴らがいたり、欲にまみれた部分があるのも魅力的でしたね。

>>ゴジラ2014でもそうだったんだが監督は長尺映画は初監督で不慣れのようでな…
ゴジラ2014と違うのはアップライジングの監督はドラマ畑でソッチはある程度実績あるんだが如何せん映画は勝手が違ったんだろうなぁ


ドラマ畑の監督だったんですね。
そう考えると、やりたいことが色々あって駒を揃えたけど、尺が足りなかった印象と一致します。
次回作で監督が続投できるなら、今回の要素を活かしてほしいですね。

4/17 ビルドダイバーズ 3話

ヒロインのアバターがハロ

ゲスト用だとハロになるなんて、見るからに不便だし、運営のやり口がずるいw

新たな問題・マスダイバー

ネトゲになったことで、変なプログラムをインストールする人達が急造。
弱い人達に使用者が多いというのが、なんとも悲しいですね。

自分は一度だけ、チートというか改造コード(?)ってやつを、PS時代に使いました。
ベイグランドストーリーっていう、ファミ通で満点を叩き出したRPG。
このゲーム、たしか一定のテンポでボタンを押して連続攻撃するんですが、自分はテンポ感がないので、ラストあたりでうまくいかなくなった。
友人がそれを持ってたので、攻撃力を上げるようなものを使ってしまった。
今思えば、そんなに難しくなかったんだろうけど、さっさとクリアしたかったんでしょうね。

パシリム追記

パシリムの感想を見て回った

人間関係を希薄に感じてる人は、多かったですね。
訓練生は、やっぱりもっと見たかったな。
思い返すと、テレビシリーズ向きのキャラクター配置だったのかもしれない。

青空の下で起こる市街地戦

前回は夜戦だったので、昼間で見やすかったという意見がちらほらありました。
前回の夜の海も、あれはあれで怖さが増してるので好きでしたが、見やすいというのも大事ですね。
今回、割と空は晴れやかだった気がします。

イェーガーでは、オレンジ色の機体が、刀を持ってたり、面白い動きが多くてかっこよかったです。
多彩な攻撃が見られたので、3体中、1体くらいは訓練生が連係攻撃で倒せるとよかったですね。
相手の血液を応用してロケットを作っていたので、イェーガーたちも新技術で一段階上のステージに押しやりたいところ。
次回作では、怪獣にもっと効果的にダメージを与える姿が見たい。

絶望感や悲愴感

訓練生のイェーガーが、ただ力によって壊されていくシーンは、絶望感がありました。
あれで、訓練生が、みんな死んでれば好みな展開でした(ひどい)。
そう思うと、前作の冒頭が大好きな自分としては、悲愴感が薄かったのかな。
マコと子安さんが死んだのもあっさりしてた。

世界観

前回は、闇市みたいに、市井の状況がありましたが、今回は冒頭だけでした。
ああいう基地以外での描写は、世界観を想像できて好きなので、少しあるだけでも嬉しい。
アマーラが一人で生きていたのかと思うと、その辺の事情も突っ込んで描かれると楽しそうです。

中国資本

映画制作に中国がお金を出してるとかで、シャオ企業が出張ってきたらしい。
裏事情ですが、リアリティはあるんじゃなかろうか。
マコが死んだこととか、そういう部分があるんでしょうかね。
女社長の終盤の活躍があっても、もたらした被害が甚大で全然チャラになってないんだけど、なってると思ってるのかな。

次回作

相手側に攻め込むと宣言してるとおり、何体も撃破する姿が見られそうかな。
それぞれの機体に、必殺技もほしいです。

・拍手レス

>>ニュートやマコの扱いがねぇ〜
アップライジングから続く3部作とか聞いたが次はいつになるやら


マコは、ほんとにあっさりとした扱いでしたね。
シリーズものの洋画だと、溜めとか積み重ねを大事にしないのかな。
さすがに次回はキャラ続投してもらって、頼もしくなった姿が見たいですね。
1年後くらいに公開されてほしい。

4/16 パシフィックリム・アップライジング 吹替版【映画】

あらすじ

前作から10年後が舞台で、前作の司令官の息子・ジェイクが主役。
基地から追放されてダラダラと過ごしてるとこに、自分でイェーガーを作った少女アマーラと出会い、連行される形で彼女と共に隊に復帰する。
やさぐれていたジェイクだが、基地が襲われ大事な家族を失ったことで、この戦いに向き合う決意をする。

感想

前作を越えられなかったという評判が、しっくりくる内容でした。
全体的に、人間ドラマが薄味で、何を見せたいのか、焦点がぼやけていたように思います。
メインキャラであるジェイクとアマーラの関係ですら、うまく機能してなかった。
ジェイクがアマーラに何を見て、そこから何を感じ取ってほしいのか伝わってこなかったです。
海外的には、ナイスバディなヒロインがいなくてつらかったのではなかろうか。

あと今回、共に戦うことになる3機のイェーガーに乗る訓練生たち。
彼らの掘り下げのなさよ。
ジェイクから見たら完全にモブでしかなく、思い入れもないので、共闘しても熱くなれない。
アマーラと衝突してた訓練生の女の子がいたのに、関係性がイマイチ発展せず、ふわっとしたまま放置されてた。
アマーラと同じ機体に乗って友情を育んでほしかったです(百合的にも)。

考えてみると、今回、人と人の本気のぶつかり合いが、描けてなかったのかな。
同僚は明らかにいいやつだし、マコも優しいし、腐ってたのは大人になりきれなかっただけだよね。
変に頭が回って自分を理解してるせいで、吹っ切れないタイプなのかもね。

怪物ではなくなった怪獣

もはや宇宙人の兵器でしかないため、強いだけで、かなり魅力が削がれてしまっている。
特に今回は、宇宙人が意思を持って喋ってしまったことで、人間臭さが出て陳腐になっていた。
謎に包まれた存在って、魅力的ですね。
解明されていくと、それが薄くなっちゃうんだな。
彼らにもっと宇宙人的野望があると面白いんだけどなー。

シャオ産業の女社長

人の見る目のなさで、元凶をのさばらせてしまった人。
被害者とみるか加害者とみるか難しいところ。
クール美人を演じつつ、最後の最後にかわいい笑顔を見せる。
敵の女幹部が味方になってくれた良さはあるけど、それでいいのかw
このあと彼女が担う責任を思うと最後の笑顔なのかもしれない。

感想2

日本が舞台となり、お台場の等身大ガンダムが出てきたのは笑いました。
ロケットブースターで日本に行ったのもいいですね。

最後、宇宙人たちの本拠地に乗り込む宣言したのは、かっこいい。
今回敵がやってたように、複数のイェーガービームを使えば、裂け目を開いて攻め込めるんでしょうかね。
あれは、怪獣の能力で補正されたからできる芸当だったのかな。
今回、微妙な部分もあったけど、完結編が作られるなら見たいです。

・拍手レス

>>ウマ娘のエルコンドルパサーってどう見ても仮面付けただけの卯月だよなぁ〜髪は少し渋谷凛が入ってるが

サイドの髪が似てますよね。
中の人は、ウォッカをやってますな。

4/15 HUGっと!プリキュア 11話

プリキュアをやめると言い出すはな

自分には何もない、と母に打ち明ける。
それを受け止めて応援するすみれママ。
実際、自分の子供が自分には何もない、と相談されたら言葉に詰まりそうですね。

これが私のなりたいプリキュアだ!

今回は、涙なしには見られない展開の連続でした。
新たに心から生まれた武器が剣なのに、オシマイダーを斬ろうとしたとき、それが自分の求める武器ではないと、気付くのはほんとにいい流れでした。
また、剣を振るわず敵とぶつかったあとの表情が、凄くいい。
自分には何の才能もないと嘆くオシマイダー・チャラリートの気持ちが分かるはなは、武器の形状を変化させ浄化する。
ほんとにいい話です。

えみる再び

妹と一緒にいたところをはなに助けられる。
妹がはなを見てなかったのは、今回、割とばれやすいからかなw
最後、えみるがプリキュアかっこいい!とギャグ調で言ってなければ、プリキュア化が期待できるんだけど。
今作は、モブが準レギュになってきそうだし、プリキュアにならないまでも、学んでる知識で人を助ける姿が期待できそうですね。

ペルソナ5 2話

志帆への体罰とセクハラ

ゲームをプレイ中、そうなんだろうとは思ってても、そういう話を聞かされると中々ショックでしたね。

ひそねとまそたん 1話

航空自衛隊の話

不思議な世界観。
何と戦っていくのか、気になります。

ガンゲイルオンライン 2話

ピンクの悪魔

PKありのゲームって、緊張感マシマシで怖いです。
GGOはスナイパーがいるし、一人で街の外に出たら、即殺されそう。
ダークソウル3で、侵入して殺さないとアイテムが手に入らなかったので、侵入してましたが、毎回震えます。

キャラメイクできないゲーム多すぎ問題

流行りみたいなもんなんですかね。
キャラメイクは、一番最初に楽しめる要素なのに。
一人称視点だと自分の姿は見えないから、いいのかね。

ルパン三世 Part5 2話

ルパンがTwitterをはじめることで、ルパン狩りから興味を失わせる

人間の心理を逆手に取りましたね。
犯罪者とはいえ、こんな形で有名人になっちゃうと、変な親しみが湧いちゃうのがネットっぽい反応。
一緒に写真を撮ってもらおうとする人が現れたりも、ありそうですよね。
海外で最近、マグショットがイケメンだからって、モデルになった話を見ましたし、容姿がいい人は世界共通でずるいよね。

アミィに近づいてきた男たちに、ルパンが銃を突きつけるとこで、あくまで犯罪者ということを見せて、うまくバランス取ってました。
暗殺者たちは、微妙にしょぼそうだし、3話以降、相手がもういない気がしてきた。

・拍手レス

>>パシフィック・リム アップライジング 13日の封切り日に観に行って来たが1作目の方が好みかなぁ〜

あらら。
明日あたり行ってみようかと思います。

>>ダーリン・イン・ザ・フランキスとのコラボCMコレか

割と雑なコラボでしたw
電童でもいけそう。

4/14 インパクトウィンター クリア!【PS4】

隕石の落下で冬の世界が到来

拠点の教会で、4人の仲間と30日間生き延びることが目的のゲーム。
プレイヤーは、アコライトというサポートロボと共に外に出て、探索して物資を運んでくるのが役割。
仲間たちは、それぞれの技能を使って手助けしてくれる。
必要な物資を持ってくれば、料理、サバイバル道具製作、拠点の強化、アコライトの強化をやってくれる。

拠点の維持が大変なゲーム

食料と飲料、拠点を暖める燃料を絶えず持って帰らないといけない。
食事は、それぞれに割り振っておけば、探索に出向いてるときでも、お腹が減ったら勝手に食べてくれる。
しかし、たき火に注ぐ燃料だけは、プレイヤーが拠点で直に投下しないといけないため、何日も帰らないということができない。
終盤、レベルが上がってくると、そういう役割を持たせることが、ようやくできるようになる。

そういった縛りのため、探索距離を伸ばそうとすると、どんどん苦しくなっていく。
こういうゲームだと、最初から少し遠い範囲を探索しに行って、ピンチのときは近場で済ます方が効率的な気もします。
序盤に、”教会の屋根が壊れる”というイベントが起こってしまったので、それを修理するまで、火の最大持続時間が半減したのも辛かった。

外を探索中、1周目じゃ無理だろうし、見捨てようかな、と何度か思いましたが、なんだかんだ言って拠点に戻ってました。
2周目やれば、めっちゃ効率的に動けるタイプのゲームだけど、1周目を大事にしたいですしね。
その甲斐あってか、終盤に入るころ、屋根を直すことができて、拠点内の設備も整い、仲間もできることが増え、安定飛行。
誰一人欠けることなく、無事に30日間を過ごしきりました。
諦めなくてよかったです。

感想

感想を検索したら、Steam版では、初期に不具合やらがあり、不評が多かったようです。
PS4版でも、ローディングが地味に長いです。
たまに処理オチしたり、引っかかって動けなくなったりもしました。
ファストトラベルがないので、行きはよいよい帰りは面倒くさい、という気持ちにもなります。
カバンには、持ち運べる制限があるため、一度には全部持ってこれなくて、何度も何度も往復するはめになる。
まぁ、でも、そういう状況にいるわけですしね。
自分は、楽しめました。

4/13 ミリオンライブ 5thライブ

一日目だけ当選!

去年10月のハッチポッチライブに続いて両日とはならず、1日目だけ当選しました。
前みたいにバタバタと帰るのも寂しいので、2日目は現地のライブビューイングに応募してみたいです。
LVは福岡の方が倍率低くて確実な気もするけど、せっかく東京に行くので二泊したい。
外れたらまったり過ごそう。

ウマ娘 2話

初レースに至るまでの1週間

いきなり放り出されたのかと思いきや、きちんと練習してました。
サイレントスズカから距離を縮めてくれたのは、意外な展開でよいです。
先輩としての自覚が、しっかりとあるところが好感度高い。

スペが、自室で蹄鉄を叩いてる姿がシュールで笑いました。
道具の管理も自分でやるんですね。
衣装なんて、ゼッケン付けるだけだし、かわいいのを用意してあげてほしい。

白熱の初レース

最初の相手は、走りを妨害してくるという、レースものでは王道のキャラ。
スペシャルウィークが、スパートをかけてからBGMも相まって高まる緊張感。
熱いですねー。

ライブで棒立ちw

新人が出るレースではやらないのかと思ってた。
同じ恥をかくなら、やらないのにステージに立とうとするパターンかと予想してました。
新人でも勝てば目立てるのは、いい業界なのかも。

「ムリィ〜〜」

名無しのウマ娘たちが、追い抜かれてるときのセリフは、これなんですねw
モブに徹してて笑います。

トウカイテイオー(CV:Machico)が登場!

強キャラぽいし、スペのいいライバルになるのかな。
ビジュアルもいいし、中の人に頑張ってもらいたいので、応援してます。

ウマ娘 3話

3連勝と初めての敗北

セイウンスカイに一度は勝ったものの、G1レースで追いつくことができず3着。
出鼻を挫かれましたね。
経験の差が出たなー。

GIでの衣装はかわいかった

衣装のサイズが、合ってない描写があったので、途中でぶっ壊れてパンツ丸出しになるのかと心配しました。
食べ過ぎて太った演出の方でよかった。
公式でエロ扱いされたら、ちょっと不憫すぎるので、ほっとした。

トウカイテイオー(CV:Machico)が、同じチームに!

スペの走りを見て、チームに入ることを決める。
これからの絡みに注目です。

こみっくがーるず 2話

新宿の画材屋へ

アニメイトにも画材屋にも、久しく行ってないです。
カオスたちが行ったのは新宿の世界堂でしたが、横浜の世界堂でトレース台を買ったことを思い出しました。

学校

流姫が見知らぬ生徒からもエロいじりされてて笑ってしまう。
お姉さんぽいキャラにいじりポイントがあるの、いいですね。

ラストピリオド 1話

ソシャゲあるあるネタを入れてくる

少し滑ってますが、キャラはかわいい。
NEW GAME!で開発したゲームっぽい雰囲気あります。

ヲタクに恋は難しい 1話

男女間の友情

男側がそこで揺れるつらい展開が続くのかと思ったら、最後に一歩進んだ。
どんな付き合いをしていくのか楽しみです。

・拍手レス

>>4DX3Dってさらに環境が整ってるトコだと通常10種の効果のトコ11種になるんだっけ?
その場合名前の先頭にMXと付いてMX4Dなるんだっかな?
料金も+1,200〜1,300円だかするようだが


MX4DXは、福岡にはないみたいです。
しかし、映画館も進化してるんですね。
遊園地のアトラクションが2時間続くと考えると、途中で飽きたら拷問になりそう。

>>とりあえずそんな遠くないトコに2Dで吹き替え版見られるトコあったからソッチ行ってくるわ。
アソコ周りは閑静な住宅街でなんも無くてホント人が居ない閑散とした映画館なんだよな


住宅街にある映画館というのも最近はあまり見かけないですね。
生き残っているのがすごい。

・SS

>>【モバマス】凛「事務所に(Pの)パンツが落ちてる」モバP「(アイドルの)パンツが落ちてる!?」
その後2人揃って妊娠したアイドルが…


もはや346のPの日常ですねw

4/12 シュタインズゲート0 1話

紅莉栖が死んでまゆしぃが助かった世界線の話

季節は夏から冬になり、ラボと距離を取り大学生活を送る岡部。
鈴羽から、この世界線は、第三次世界大戦が勃発してディストピアになると聞かされているものの、心が折れてしまって、見ない振りをして過ごしている。
切ないけど、ワクワクする始まり方です。

今度の空想科学は人工知能

人間の記憶をデータ化して保存するシステムを用いている。
基礎理論を作ったのは紅莉栖という。
オカリンが普通に大学生として活動してても、こういった技術のセミナーに触れて、紅莉栖と出会ってしまうとは残酷な話です。
その道に進む以上、その道の天才からは逃れられないということか。

感想

いい1話でした。
アニメを作ってるとこが無印と同じところなので、うまくアニメ化してくれそうですね。
PS+のフリープレイになってたときDLしておいたけど、アニメでも満足できそうかな。

カリギュラ 1話

ペルソナリスペクトな雰囲気

主人公は無口系キャラかと思いきや、心理学キャラという不思議な設定で好きです。
それも友人3人が付き合ってくれるからこそ、面白く映ってたと思うので、世界がおかしくなったことで彼らも変わってしまったのが、少し悲しいです。
魚の透明な仕切り板の話は、かなり作品の根幹に関わってそうですし、彼らと最初から友人ではなかった、という可能性も世界観的にありそうですね。
女性キャラは、まだ個性が見えないので今後の活躍に期待です。

雑記

シーマンの実況

1ヶ月前くらいから見てます。
最新の20日目で、シーマンがアップルの話題を振ってきて、ジョブズの話をしてました。
ジョブズがアップルを追い出されてから戻ってきたときにやった改革の話とか。
imacは、見た目がおもちゃみたいだったけど、目立ってましたね。
個人的には、パワーマックG3とG4が、強そうなのにスタイリッシュで好きでした。

・拍手レス

>>パシフィック リム アップライジング
吹き替えが4DX3Dしかねぇのが…


近場の映画館にそういった設備がある場所だと、そうなっちゃうんですね。
人によっては羨ましい環境ですが、逆に困るということか。
劇場を調べたら、自分は、どちらも選べる環境でした。

4/11 あまんちゅ!〜あどばんす〜 1話

ポロリ

こういう雰囲気の作品でのおっぱいは、エロス度が高いですね。
ぴかりみたいに健康的だと特に。
まったり見ていきたいアニメ。

こみっくがーるず 1話

カオス先生

新人漫画家たちが、一つ屋根の下で暮らしていく話。
主人公のPN通り、カオスな人達が揃ってる。
デジタルに慣れちゃうと、ベタ1つとってもアナログは大変ですね。

トーンを売ってるDELETERという会社があり、EDのスタッフロールに名前が入ってて、懐かしかったです。
用途不明なトーンとか、買ったけど使わないものもあったなー。
この会社が出してたモノクロ原稿用のソフトを使っていたんですが、ネット上で使ってるという人を見たことなかったw

ペルソナ5 1話

ペルソナ覚醒シーンがかっこいい!

ゲームでも好きでした。
アルセーヌのデザインもかっこいいです。
毎度のことですが、ゲームだと早い段階で別のペルソナに変わるのが寂しいですね。

コミュの面々

川上先生のあの変な顔が早く見たいです。
四茶で武見がちらっと出たのも嬉しい。
仲間だと双葉推しだったけど、最初に見たのは妙EDでした。
序盤に出会える人が好みだと、愛着湧いちゃって他が疎かになってしまう。
一二三も気になってたんだけど、ギリギリコミュMAXにできなかった。
クリアまで長いので、気軽に2周目いけないんですよね。

ガンゲイルオンライン 1話

原作はたしか2巻まで読んでる

1話は延々とゲームしてるだけになってしまった。
ピトフーイが出てからが本番か。
SAOが、VRMMOという技術が実際にあったら起こりえそうなこと、というのが話のベースにあるのに対し、こちらは純粋にゲームの話という印象があります。

今年発売されたSAOのゲーム:フェイタルバレット

自分が好きなフリーダムウォーズを作ってるとこが関わってると聞いて、気になってたんですが、微妙な評価だったようです。
世間的には、フリヲの評価も低いので、プレイしてみないとなんとも言えないんですが。
調べると、フリヲは、ゴッドイーターを作ったとことと共同で作っていたようで、そっちの技術の恩恵が高かったのかな。

フリヲは、狩りゲーとして見た場合、ボリューム不足な面があったと思うんですが、長時間やらないソロプレイヤーからすると、ちょうどいいボリュームでした。
ラスボス戦までは、死ぬこともないけど温くもなく、ほどよい難易度だった。
クリアしたあとのミッションが、めっちゃ理不尽で強かったけど、やり込みの部類だったし、あとで弱体化されたからな。
シナリオが途中なことも相まって、叩かれまくり、続編が出なくなったのが、未だに悲しい。

Lostorage conflated WIXOSS 1話

未だ続くWIXOSSの世界

前作を見てないんだけど、今作は今までのキャラが総出演するとのことで視聴。
主役の子が、前にルリグだった子だったりして、興味を引かれるスタートです。

ヒナまつり 1話

作画が凄くいいコメディ

重神機パンドーラ 1話

M3と同じにおいがする

・拍手レス

>>最近の傾向見ると映画の吹き替えは4DX3Dばっかなのイラつくなぁ〜
吹き替えは高級路線に移行してるんだよな


揺れたりして字幕が読めないから、吹替えなんでしょうけど、普通の吹替え版が選べないのは確かに困りますね。
一度は4DXを体験したいと思ってますが、倍くらいしますもんね。

4/10 ガンダムビルドダイバーズ 2話

トランザム!!

格上の相手と戦い、自分の力量を知る回。
サラとトランザムを使わないと約束したのに、使ったとこは男の子ぽくてよろしい。
そのあと、サラに約束を破ったことをきちんと謝っていたのも、よかったです。

オープンワールド

W好きなので、サンクキングダムがあったのに感動しました。
こういう世界観のガンダムネトゲはやってみたい。

Newガンダムブレイカー

かなりギャルゲ―色が強いらしく、少し気になります。
でも、ガンダムのパーツって、アーマードコアと違ってその機体用にデザインされてるので、しっくりくるように作るの難しそうですね。
PS2で、あきまんがキャラデザしたガンダムのRPGがあって、ドム足だけホバー移動気持ちよかったので、ずっとドム足だった思い出。

刀使ノ巫女 13話

可奈美との力量の差を肌で感じて落ち込む沙耶香

こればっかりは、沙耶香が強くなるしか、解決方法がないか。
追いつけない自分を受け入れて刀使を続けるか、苦しみながらあがくか。
誰しもが他人事じゃいられない選択ですね。

紫を斬ったのは、師匠ではなく可奈美の力

なるほど、憑依芸か。

今度は、刀使が敵

ぶっちゃけ、前も似たようなものだったけどw
よく考えると結芽以外の紫派の刀使が、荒魂の力を借りてあれだったことを考えると、可奈美がぶっちぎってるように見えるのは仕方ないですよね。

高津学長、まだ暗躍するのかw

誰か、結婚相手を用意してあげた方がいいのでは。

・拍手レス

>>久々の更新だな
この教師生徒が孕んだら興味無くなったのか
勿体ねぇ愉しいのはコレからなのに


孕ませた子を何人も捨ててきたんでしょうね。

>>バックで突かれてる紫髪のキャラなんでヘソ周りが紅潮してるんだろう?
この絵にも個人的にボテ欲しかった


腹パンされました。

>>思えば、こち亀の女尊男卑はリカから始まった気もします。
葛飾署を花柄にしたり、コギャルの刑事を作ったりと彼女のアクティブな行動って、両津に似ているところがあるとも感じますね。


しかも婦警たちのワガママは、通っちゃうのがずるいですよねw
婦警サイドに麗子が味方に付くと、完封されるイメージです。

>>曖昧な記憶だからいい加減だけど男女の絡み合いを模写するのに使えるフィギアがあったはずなんで、S○Xの絡み方がわからなくなった時にいいのでは?

こういうやつですかね。
合成人間というのが、可動域がすごく広いと聞いたりします。

4/9 ミリオンライブ!

ミリオンラジオ

最新の回が、種ちゃんゲスト回だった。
復帰後からのミリオンの活動など、いろんな想いが聞けて嬉しい。
出演できなかった4thライブの衣装を、最近出したCDのリリースイベントで着るらしく、映像化してほしい。

4thの衣装は、3チームどれもよくて、改めて、ライブ衣装の大切さが分かります。
衣装がいいと、ずっと幸せな気分になります。
ミリオンは、1stから4thまで自分好みの衣装が続き、そういう部分でも惹きつけられてます。

ミリシタ

ミリシタでは、琴葉がリーダーでセンターの灼熱少女のイベントが折り返し中。
最近、イベントでカード報酬が貰える5万位に入るのがきつい。
というか入れない。
初期は、片手間でやってても入れたので、人が増えてるのかな。
いいことなんだけど、カードが貰えないのがつらいw

52分のうそつき集

エイプリルフールに配信された待ち受けプリンスの「うそつき」セリフだけ切り取った映像。
失望感や、裏切られた感じが出てる言い方は、グサリと刺さると同時にニヤニヤしてしまいます。
雪歩の「き」の残り方が、一番くる。

4/8 HUGっと!プリキュア 10話

はな回

たこ焼きを食べずに宣伝してもダメだよね、と思っていた。
なので、たこ焼きを食べたリアクションで、客がきてめでたしめでたし、というベタな展開になるかと思いきや、お客さんに笑われたことに申し訳なさを感じて逃げ出す。
いつものはなであれば、そうなったんでしょうが、メンタルが弱り切ってて意外な展開でした。
しかも、今回、覚醒せずに、はなを守るためにはぐたんが力を使い、目を覚まさなくなるというつらすぎる展開。
赤ちゃんの衰弱していく様を見るのは、かなり心にきました。
次回のはなに注目です。

ルパン三世 Part5 1話

好きな時期の絵柄

柔らかいタッチで好きです。
OPが、相変わらずおしゃれです。
たまにイラストやぽく見えたり、フランスのボードゲームぽくも見えました。

SNSで拡散されるルパン

仮想通貨やSNSと、ドストレートに現代っぽさを出してきましたね。
SNSによるマンハントは、逃げては通れない道か。
犯罪者の写真を拡散したりって、ありそうであまり聞きませんね。
よく考えると、交番の前を通ることがないから、指名手配の写真も見たことないかも。
今もあるんだろうか。

・拍手レス

>>刀使って正直言って3話ごろまでは何言ってんだ、だの何やってんだだの色々言われてたなぁ
8話で20年前の回想で過去が明かされた時もセリフで説明して終わったとか騒ぐ連中が居てなぁ


一度、否定的になっちゃった人は、粗を探そうとしますもんね。
瞬間に思ったことを書いたのが残り続けるケースもあるでしょうし、そういうのがネットの厄介なとこですね。

4/7 僕のヒーローアカデミア 39話

キャラ紹介と今までの経緯

続編の初回で、キャラ紹介をしちゃうのは仕方ないらしい。
新規を取り入れるためとはいえ、1話損してるような気分。
そしてスクール水着のだささよ。
新スク好きとしては悲しいですが、現実ではあれでいいと思う。

原作

ハンターハンターが連載再開してた間、ジャンプを買ってたので、原作のヒロアカも読んでました。
デクが、サポート科に開発してもらったアイテムを使うことで、能力をうまく使い始めていて、熱い戦いをしてました。
ハンターハンターが、次に連載再開するころには、もっと強くなってるんでしょうね。

・拍手レス

>>"人間の荒魂化"ってワードがあったから特別機動隊の隊員が高濃度のノロを注入されて荒魂化し、舞草の刀使達を苗床に…ゴクリ

荒魂化したらオレンジ色に光る肉棒、ウルトラオレンジを突っ込むのか。

>>パシフィック・リム アップライジングまで1週間切っちまったな早いわ

早いですねー。
CMでアベンジャーズも、月末に公開されるようですね。
レンタルしてばかりだったので、そっちも映画館で見てみようかと思います。

4/6 ヴァイオレットエヴァーガーデン 全13話

これは好きなやつ

気持ちをうまく伝えられない人が、代筆という形を通じて伝える。
心の奥底にあるものをさらすのは、とても勇気がいることで、それを告白するタイプのシナリオには、毎度泣かされますが、それを代筆という形で見せるのも、また素敵ですね。

1話、自動手記人形

京アニが発売してるCM本とか買ってたんですが、内容に触れてなかったので、ずっとヴァイオレットのことアンドロイド的なものだと思ってました。
感情もないと思ってたので、めちゃくちゃ感情的で、どのタイミングで心が無になるんだろうと見てました。
代筆という人の秘密に触れる職業なので、人形という単語を使うセンスがいいですね。

3話、ころあず!

自動手記人形の学校でお勉強。
そこで出会った、ルクリアという女の子。
お兄ちゃんが、ただの飲んだくれのクズかと思いきや、戦争で心に傷を負ってるという。
短い文章ながらも、響く言葉でした。

ルクリアの声がころあず。
ユーフォで久美子と中学が一緒だったあずさといい、こういう女の子らしい女の子の声が、めっちゃ合ってる。

5話、お姫様と王子と女官

めっちゃ成長してる!
一瞬、何話か飛ばしたのかと思ったけど、これが学校で認められた力。
姫様と女官のやり取りが、泣けちゃいます。

6話、男だらけの天文台

学校に通っていたルクリアと2人の女の子が再登場。
5話での記事を見て「あなたと知り合いなんて鼻が高いわ」ってセリフが、世界名作劇場ぽさある。
女性のいない天文台だったので、いかがわしいことが起こるのかと思ってました。

7話、湖にダイブ

舞台作家のお手伝い。
沈むのだけは、コメディぽくなるかなと思ったけど、まさか3歩も歩くとは。

8話と9話 ヴァイオレットの過去

立ち直り方が、よかったです。
手紙をもらって、それで話が進むわけではなく、ちゃんと配達を手伝うのがいい。
手紙を捨てた配達員とか、現代っぽい話ですね。
ヴァイオレットへの手紙は、読むまでルクリアのお兄ちゃんからの感謝の手紙かと思ってました。
初めての手紙が、そういう形なのもいいなー、と勘違いしてたw

10話 成長した娘へ送る手紙

一番涙腺にきたのは、母が死んでしまうことを理解してるシーン。
そりゃあ気付くよね。
未来に手紙を送るサービスは、聞いたことある気がします。

感想

ヴァイオレットの成長が、魅力的な作品。
そんなヴァイオレットを通して、周囲の人々も変わっていく姿が素敵でした。
どちらかという単発の話が好きだったので、もう何話か見たいところです。
同僚たちの影も徐々に薄くなってたし、彼女たちやルクリアの実務も見たい。

3話の学校の先生や、5話のお姫様の女官など、ちゃんとした職の人が、ちゃんとした正しさを持ってる人が好きです。
甘やかしたり、情に流されず、それでいて、きちんと向き合ってくれて、その先に辿り着いたとき分かり合えるという関係が素敵です。

・拍手レス

>>長船の刀使達のモモ良いよな…

長船襲撃は、思ってたより窮地に立たされてるシーンでしたw
隊員たちも敵というわけではなく嘘情報に踊らされてる形でしたね。
あのあと、寝てる生徒たちに、荒魂でも女子高生なら……!!、って、ムラムラして襲いかかるのかw

・SS

>>【モバマス】文香「実は私、サキュバスなんです・・・」
皆知ってたイヤらしいってのは


途中までは嘘かと思ってましたが、ほんとにサキュバスだったw

>>【アイマス】P「千早がストーカー被害に?」

怖いことにならないやつ。

4/5 刀使ノ巫女 胎動編 全12話

1話、暗殺者を庇いそのまま逃亡してしまう主人公・衛藤可奈美

結構な衝撃展開でびっくりしました。
剣での戦いが好きなことは触れていたので、姫和と戦ってみたいから、という理由は繋がるといえば繋がるけども、もっといかれてるレベルで好きを強調してれば、説得力あったかなと思うシーンでした。
その場から逃げる行為のリスクを考えてないように見えるし、傍目から見ておかしな行動をする場合、それを納得させるようなキャラ描写は必要ですね。
舞衣も呆然とするわ。

そんな舞衣の、可奈美と戦うときに居合の構えを取ったシーンが、かっこよくて好きです。
すぐ負けちゃったけど、何百回も可奈美と戦ってきた舞衣が、可奈美を越えることを常に考えてきたことが窺えるいいシーン。
中々、こういう形でかっこよさを見せる脚本って見ないので、うまいなと思いました。

2話、同じ学校の子に迷惑かけてるー

そりゃそうですね。
逃亡した先に荒魂が現れ、退治に出向く。
ここで、荒魂と戦う女の子たちの話だったことを思い出す。
姫和が暗殺しようとした折神家の当主は、大荒魂らしく、それを可奈美もあの一瞬で見抜いていたという。
唐突に思慮深さを見せた可奈美だけど、1話でその描写を入れてればOKでしたね。

3話、可奈美舐めプしてる説

潜伏先を襲撃してきた糸見沙耶香と戦う姫和。
妖刀に取り憑かれてるっぽい沙耶香は、写シを使わないまま戦っていて、斬るしかないと覚悟を決める姫和。
しかし可奈美は、沙耶香からあっさりと刀を奪う。
純粋に強いから、今の状況をきちんと受け止める精神も備わってるように見えてきた。

5話、姫和からも冷静な判断力があると認められる可奈美

やっぱ、そういう設定なんですね。
母親っぽい人と精神世界で戦ってるし、強い相手との戦いに慣れてるのもあるのかな。

7話、舞衣と沙耶香の関係がいい

舞衣も舞衣で、メンタルが強くてかっこいい。
こういう親友ポジって、劣等感を抱いて闇堕ちしそうなものですが、芯が強いですね。
沙耶香を連れて可奈美と合流。

折神紫の信奉者である高津雪那。
こういうおばさん好きです。
離れていく沙耶香に心折れるメンタルがかわいい。
声がゆかなさんというのもいいですね。

8話、20年前の先生たち若い

雪那がロリロリしくて笑う。
8話にして、事件の全貌が見えた回。

11話、結芽が死亡

この手のタイプは好きなので、悲しい生い立ちを見せるなら、やはり可奈美と戦ってほしかったですね。
生きるためにアラダマを受け入れてるけど、戦うことに関しては自分の力でっていうスタンスが胸を打ちます。

12話、可奈美母、助太刀

可奈美が紫の行動パターンを見抜き、太刀筋を見切って一太刀浴びせたシーンがかっこいい。
姫和より一段上の実力を見せる。
姫和も命を捨てる覚悟の一突きで紫と共に永遠の世界に行こうとする。
一瞬とはいえ、それぞれがラスボスを凌駕したシーンがあってよかったと思います。
可奈美の母の介入もありということで。
ていうか強すぎましたねw

舞衣と沙耶香VS雪那の戦い。
11話での、「何も喋らないで」という言う舞衣に対して「はぁ?」って返す雪那が面白い。
沙耶香が、雪那を哀れむという最高の形で決着。
EDで目が死んでて笑いました。

感想

1話のラストが衝撃でしたが、可奈美の人となりを知ったあと理解できるという構成でした。
全体の話は、オーソドックスな内容でしたが、楽しかったです。
主人公の可奈美が、屈指の実力者で、戦闘に関してはクレバーなとこがよかったですね。
独自な世界観だったので、アラダマを退治する日常的な活動を見せつつ、写シと迅移を視聴者に馴染ませてもよかったかもしれません。
あえて、視聴者自身に考えて理解してもらうような脚本にしてるようにも感じました。

キャラだと、舞衣と雪那、結芽が好きです。
可奈美の強さはかなり魅力なんですが、声がちょっともっさりしてるのが気になった(ひどい理由)
2クール目では、母を越える姿が見たいです。

2クールめからは、アラダマを退治していく刀使ノ巫女の通常任務が見られるようで、明るい話が増えそうかな。
結芽の遺体を処理すると申し出た寿々花あたりは、怪しい動きをしてきそうですね。
どうなっていくのか楽しみです。

4/4 雑記

GKR: Heavy Hitters

去年末に届くはずだったキックスターター発のボドゲが、先月末に届きました。
ロボット同士が荒廃した街中で戦い、それがテレビ中継されているというシチュのゲーム。
アートワークや世界観が、バスカッシュぽくて手を出してしまいました。
想像よりもロボットフィギュアが大きくて、HGのガンプラでも代用できそうなサイズでした。
箱も普通のボドゲの2倍ほどあり、こりゃあボドゲ会には、持っていけないだろうと思ってましたが、先月のボドゲ会に別の方が持ってきてましたw

ルールブックは、和訳していたので、さっさと遊んでしまおうと友人とプレイ。
しかし、このゲーム、カードにも効果があり、分からない単語をグーグル翻訳にかけてプレイするはめになりました。
友人に多少の英語力があってよかった。

ゲーム内容

ヘヴィヒッターと呼ばれるメインのロボと、戦闘、偵察、修理ができるサポートユニットを1体ずつ持ってスタート。
25枚のカードを使って、敵のヘヴィヒッターを倒すか、ビルを4つ破壊すると勝利する。
ゲーム開始前にカードを構成できるのが、ロボ好きには嬉しいポイント。
メイン武器を4つの中から1つ(5枚セット)選び、セカンダリ武器も5つの中から2つ(各4枚セット)選び、あとは共通カードで構成される。

単に殴り合うだけのゲームではなく、スポンサーに媚びを売るためにビルに広告タグを付けてアピールできる。
タグを付けると、スポンサーから強力なスポンサーカードをゲットして、戦いを有利に進めることができる。
また、1つのビルに対して、4つめのタグを付けたプレイヤーは、その建物を壊す権利を得る。
そのあたりの駆け引きが、かなり熱かったです。
友人がタグを付けてゲームを終わらせようとするのに対し、全力で攻撃をしかけ、ダイス目が味方してくれたのですが、あと1ダメージ与えられずに敗北しました。

遊んでみれば、意外と簡単なゲームだったので、一度くらいは頑張ってゲーム会に持っていこうかなと思います。

4/3 ガンダムビルドダイバーズ 1話

自分で組み立てて戦う主人公

こういうタイプが、一番好みです。
リクが選んだダブルオー。
初めて見たときは、エクシアが好きだったせいか、微妙だなーと思ってました。
ダブルオーライザーやセブンソードとか、ゴテゴテしてるのを見ていく内に好きになった機体です。

ビルドスペース

プラモ屋内に買ってすぐ箱を開けて組み立てられるスペースがあるというのは、いいアイデアですね。
子供たちがめちゃくちゃ問題を起こしそうだけど、大人もたまに起こしそうな気がするw
いろんな人が周りで組み立ててる環境の中、作るのも楽しそうです。
この手の趣味は、一人で作るのが普通ですもんね。

デスティニーとタイタスが戦ってるジオラマ

ウーンドウォートでおっ!と思ったあとだったので、余計に笑ってしまった。
さすがにその対決は、デスティニーに勝たせてあげてほしい。
ちなみにデスティニーより、ソードインパルスが好きです。
SEED系の羽が、苦手なのかも。

雑記

μ'sのやり取り懐かしい

ソロコレクション第三弾の発売を記念して公開されたもの。
やっぱこの9人のバランスは、いいですねー。


4/2 ウマ娘 1話

このカオスな世界観、好きです

ウマ娘として生を受けた子らが、競馬場でレースして、勝つとライブできるという、ツッコミどころが多い1話でした。
競馬場に来る人たちが、サイリウム振ってるのシュールw

純粋に走って勝負というのが、熱いですね。
らき☆すたの体育祭やメイドラゴンでの運動会のリレーとかも、無性に好きなんですよね。
大運動会ぽさも感じるので、あれくらいの熱量になってくといいな。

ハルウララ

ハルウララだけは分かりやすかった。
レースでも予想通りの結果だったし、今後が楽しみな存在。

2話を録画し忘れました

Twitterで検索すると、同じく録画し忘れた人がいたようです。
AT-Xで無料放送されるようなので、予約しておきました。

4/1 HUGっと!プリキュア 9話

不器用ないい子・えみる

またまたサブキャラが、いい味出してます。
こういう不器用でうまく伝えられない感じの子、好きです。
見た目が華やかなので、プリキュアになってもおかしくなさそう。
声が、田村奈央さんとミリオン声優なのが嬉しいところ。

まさかの猿がオシマイダーに

タンバリンを返しにきたときのはなとのやり取りに笑ってしまう。
そして子供向けアニメらしいカッパオチがいい。

・拍手レス

>>ダーリン・イン・ザ・フランキスの放送枠中にパシフィックリム アップライジングのコラボCMしてて笑った
関西じゃどうだったか判らんが関東じゃそうだった
あの…パシフィックリムって男同士で搭るのも一般的なんですが…


おぉー、ロボットものの特権ですね。
海外だとあのコックピットは、怒られそうな気がしますw