2017-03-22-24:28
●FF14
・仲間死す
砂の家と呼ばれる場所に、三国の隔たりなく大陸の危機に立ち向かう組織のアジトがある。
βテストから、メインクエストでよく訪れることが多く、全然遊んでない自分でも馴染みの深い場所。
そこが帝国から襲撃に遭い、名の付いたモブキャラクターたちが、さらっと死んでいた。
それだけでも地味に悲しいのに、そのあと、遺体を回収して運ぶクエストが発生するという。
アイテム欄には、花のアイコンで表示されている。
生々しさがありつつ、仲間の死を実感するいいクエストではあると思う。
FF14やっていて一番印象に残ったシーンだった。

↓仲間を庇って死んだシルフ。




↓ドナドナされてお墓に運ばれる仲間達。


・それはそれとしてドレスアップする自分のキャラ
↓友人から作ってもらった服を着て、清楚な出で立ち。

↓知らない人のアパートにお宅訪問。
犯罪ではなく、アパートの部屋番号のコメント欄に、自由に入ってOKとあるところには、入っていいらしい。
いろんな部屋を見て回るだけでも、面白い。



↓これは、三国それぞれにある組織の衣装の1つで、黒渦団のもの。
意外と似合う。


↓クラフターを1つ育てろと言われたので、進めてたときの衣装。
クラフターの作業は、とてつもなく地味です。






2017-03-18-21:58
●新生FF14 蛮神タイタン戦で落下死するヒーラー
落下死するという噂の蛮神タイタン戦に挑みました。
友人から直線攻撃に当たるとぶっ飛ばされる、というアドバイスだけ貰い、いざ出陣。
フィールドは円状になっていて、外壁がなく、自分から移動して落ちても死ぬ。

直線攻撃は避ける、という意識を持ちつつ、普通に仲間を回復していく。
全体範囲攻撃の予告が来て、みんながフィールド端に移動したので、見様見真似で移動。
ダメージは喰らったけど、とりあえず生きてたので、自分とタンクを優先で回復して立て直した。
なので、そのやり方で合ってたと思ったら、次の範囲攻撃で落ちていく自分。
ここで、ちょっと吹き飛ばし要素があるのかもと勘違いしてしまう。

実際は、範囲攻撃の度にフィールドの外周が崩れていくらしく、端っこにいきすぎると、崩れて一緒に落ちていく、ということをクリア後に聞いた。
全体範囲攻撃の予告で、崩れ落ちる部分は、濃い色で示されてたらしい。
プレイ中は、焦っててフィールドが狭くなってるのも気付かなかった。
それよりも、人様に迷惑かける方が怖くて、喰らう前提で端っこにはいかなかった。
みんなが端っこにいくのは、ダメージが下がるからみたい。

最初にアドバイスされてた直線攻撃の方も、凶悪でした。
当たったら、フィールドの外へと吹き飛ばされて落ちていく。
落ちてる間が微妙に長く、そのときの居たたまれなさといったらないです。
脳内に高速で謝罪の言葉で満たされていくというか。
ヒーラーが死んだあとの、パーティが全滅していくのを見てるつらさよ。
ネトゲ嫁のアコを笑えない。

5回目の挑戦の前に、パーティの人が、直線攻撃を避けられないなら、タイタンの近くにいた方が吹っ飛ばされても落ちないよ、とアドバイスをくれた。
これのおかげで、ようやくクリアできました。
さすがに5回目だと避けるのも慣れてきて、そんな中、一度だけ吹き飛ばされてしまい、ギリギリセーフで踏みとどまった。
操作ミスったら自分から落ちていくギリギリぷり。
メインシナリオ上の難易度でこれなんだから、ハードモードになったら、胃がキリキリしそう。

それでも、戦い自体は、とても緊張感があって楽しめました。
勝ったから言えることだけどw
ゲームやってて、あんなに周りの人に感謝したことない気がする。

・お宅訪問
そのあと友人のお宅訪問に行ってきました。
Mサイズの個人宅、地上2階と地下1階で800万ギルだって。
それに加えて、家具も必要になるから、途方もない金額が必要になる世界。

ハウジングをやってみたいなら、アパートがあると教えてくれた。
条件が、レベル50に50万ギルと、まだ現実的な数字。
目標があると、意欲も上がるので頑張ってみる。
ただ、お金をどう稼ぐのか、イマイチ謎なゲームなので、調べてみないとな。

↓下半身がおしゃれな実用装備を手に入れた。


↓田舎の子が、地元のお店で頑張っておしゃれしてみた風。


↓都会で一軒家を持つ友人に憧れる人。






2017-03-16-22:54
「そんなこと言って、なんだかんだ私にもノルマとか言い出すんだよ!」

●雑記
・FF14に初月額課金してみました。
旧FF14のパッケージを買ったとき以来の出費。
需要があるという情報だけで、ヒーラーという重い役職を選んでしまった以前の自分。
メインクエスト中のダンジョンは緩いらしいので、お遊び程度に楽しむ。
一ヶ月課金なので、ちょこっとやってまた終わりかな。

知らない人から、ギルドに誘われたのは、ネトゲぽくて嬉しかった。
ちゃんと勧誘とかやってるとこあるんですね。
昔やったネトゲで、100人近く人がいるギルドに誘われて入ったことを、久々に思い出しました。
新人だからと、集会で挨拶させられたわ。
ゲーム自体を長く続ける気がなかったので、すぐ辞めちゃったけど、もうちょっと真面目に参加してたら、もっと語ることがあったのかもしれん。



2015-02-27-25:25
「人間どもに絶望したまま、地獄へ行け、勇者アルスよ!!」

●雑記

・FF14が、アカウント持ってると無料で遊べるというので、キャラクリだけ。
好きなアニメーターさんがいるサーバーがあるので、そこで作ろうかと思ってたら、キャラ数制限がかかっててキャラが作れなかった。
キャラクリデータは一時的に保存ができるのがありがたい。

↓ギャルっぽく作ったミコッテ。
童顔なので可愛く作れる。
見えないけど、尻尾も金髪。




↓人間だと、凜々しさが出るため、ギャルは断念した。
イケメン風。


↓肌を浅黒くすると中東美人風な顔立ち。


元々作ってるキャラで、久々にインしてみた。
PVとか見てて、楽しそうだなーってやりたくなってた。
当たり前だけど、パーティを組む人がいることが前提の賑やかさだねw
オンラインゲームだもの、当然か。
延々と遊ぶゲームより、ぱっと遊べて終われるゲームの良さが分かってきたなー。



2013-07-07-19:50
●新生FF14 βテスト その5

今作では、召喚獣は蛮神と呼ばれ、特定の種族が崇め奉る存在になっている。
召喚されたイフリートを倒しました。
倒したから、炎の力を得るということはなし。

コンテンツファインダーというシステムが実装。
これは特定のクエスト、上記のイフリート戦や、パーティダンジョンなどで気軽にパーティを組めるようになる。
挑みたいクエストにチェックを入れて、参加申請するだけでいい。
連絡が来るまで、普通に行動することができる。
なんつー便利なシステム。

ただ、これを実装したためか、上記のイフリート戦において、そのシステムを使わないと戦闘に入れないという状態に陥った。
知らない状態でパーティ組んだとき、戦闘に移行できなかった。
パーティの人が、先週はクエストを進めるための人物がいたのにいなくなった、と言っていたので、消去されたと思われる。
パーティ組んだ状態で、コンテンツファインダーで参加表明すればイベントが起きるんだと思う。
分かってない人が多かったようで、そのあたりにめっちゃ人が集まってた。
珍しく不親切だった。

イフリートを倒した後は、グランドカンパニーという3国にそれぞれある組織に入る。
自分はもちろん、カヌ様の元で働きたいので、グリダニアの双蛇党の黄蛇隊に所属。
働くぞー。

といったとこで、メインのストーリークエストは打ち止め。
本サービス、どうしよっかな、ほんと。
明らかに時間取られてる。
格ゲーとかに移行しようかと考えてる。

ようやくMyチョコボをゲット






2013-07-02-21:08
●新生FF14 βテスト その4

↓またしてもダンジョンに潜るパーティクエスト。
最初の3つの国のダンジョンを一つずつクリアしていく流れで、2箇所潜りました。
何度も挑戦してる人もいるようで、次のクエストに一緒に行きましょうー、なんてことにはならず、挨拶して解散。
寂しいねぇ。

一つは自分で人を集め、もう一つは地域チャットでの募集に返信して参戦。
すんなりパーティに入れたので、恐れず乗っかってみるのも手だね。
一人一人に話しかけてスカウトしてる方が珍しいのかもしれない。



↓みんな座ってると座りたくなる。



↓メインシナリオを進行。
キスティス先生みたいな美人が、若作りしてピンク着てる。
自分の帽子が死ぬほどださい。
頭部装備のセンスは悪い気がします。




↓グリダニアから進めると、この二人がストーリー進行にちょいちょい出てくる。
ボス戦で助けてもらったりしました。
ちなみに、最初の国は任意でなく、選んだ武器によって決まります。



↓ヤ・シュトラはリムサ・ロミンサで始めると出てくる。
前回お世話になりました。
必然的にサンクレッドは、ウルダハと思われる。



↓武器にはマテリアを装着する穴が開いているものがある。
装着するには、クラフターと呼ばれる製作系の職業レベルを、19まで上げる必要がある。
自分は革細工師を選択しました。
さくさくレベルが上がり、1日で20まで上げて、マテリアを装着できるようになった。




↓ださー。



↓しゃれおつ!
ノースリーブはいい。



↓レベルが上がったので、行けなかったとこに行ってみたが、行き止まり。
思わせぶりな建物だ。




楽しんではいますが、本サービスが始まるころには飽きてる気がしてきましたw
根気ないな。

2013-06-23-17:59
●新生FF14 βテスト その3

ダンジョンをパーティ4人で参加しなければならないクエストを受けた。
その場所に行ってみれば、まぁ人がうじゃうじゃいるわけです。
たまに全体チャットでパーティ募集がかかってた謎の単語が、その場所のことだった。
うろうろしてみたけど、誰も声かけてくれないw

なので、勇気を出して一人ずつ声をかけました。
全体チャットで募集かけられた人が集まってるのかもしれない。
そういう不安があったものの、無事に3人の仲間をゲット。
やっぱりアクティブに動く人より、待ちの人が多いよね。
自分もそうだけど、頑張るしかないとこでは池田のように図々しくなるしかない。

最初に話しかけた人が、外人だったのでめっちゃ焦った。
party? て返事されたので、yes!、だけ返し、パーティ組んでからは、一切喋ってこなかったw
他二人は日本人。
回復役もいたので、安定した攻略が出来、ボスを撃破することに成功。
ていうか、回復役を入れなかったら大惨事でした。

このダンジョンには、宝箱が置いてある。
中身を見て、欲しい、できれば欲しい、いらないと投票しランダムで決まるシステム。
こういうの面白くて好きです。
たとえ何も貰えなかったとしてもね!

↓最初の国・グリダニアの長、カヌ・エ・センナ様。
容姿・佇まいから漂う高貴な雰囲気がたまらん。
いい国で初めたもんだ。




グリダニアでひとまずやることを終えた。
行けるとこはあるけど、敵が強くて死ぬだけだからね。
カヌ様の書状を持って、他の国へ旅立つ。



懐かしきリムサ・ロミンサへと到着。
以前と街の構造は変わってなかった。
町の中にワープがなくて、出るだけでも大変だったっていう。


美人双子案内人がいたのでスクショ。
半目である。



↓ウルダハという国のアルダネス聖櫃堂。
厳かです。



↓裸の人がいたら撮ることにした。




↓アイパッチ。
頭部は非表示にすることも出来る。
大体ださいけど、もったいないのでたまに表示する。
今の服装は、気にいってます。
服装はいくつか登録できるので、街中用で使い分けることも出来る。










2013-06-21-23:10
●新生FF14 βテスト その2

金曜から日曜にかけて、再びβテスト。
レベル10になって受けられる槍術士のクエスト。
複数の敵に囲まれて、ボコボコにされ即死。
さすがにパーティを組む必要性を感じ、その付近に集まってくる槍使いの方に声をかけました。
やっぱ、ドキドキするなー。
クエストも手伝ってもらって、二人だとさくさく進みますね。

画面がバグることがちょいちょいあったけど、PCに負荷がかかってるせいっぽい。
グラフィックを落としました。
いいPCが欲しくなる。






2013-06-16-17:10
●新生FF14 βテスト その1

βテストフェーズ3から、旧FF14体験者は参加できるとのことでプレイしてみました。
びっくりするくらい遊びやすくなっていた。
チュートリアルをかねて街をおつかいさせられるだけでも楽しい。
レベルもクエスト報酬で、上がっていくし。
クエストで経験値アップは、普通のゲームでも取り入れてほしい。

ワールドはバハムートを選択。
正式サービスまでに移転申請すると、移転できるらしいので、よさそうなとこを下調べしときたい。

小さな不満は、プレーヤーの名前が英語表記なこと。
NPCは日本語です。

↓最初の衣装が一番可愛かったりする。



固まったと思ったら、画面がおかしくなるバグが発生




ログインできなくなったりしてたので、それの影響みたいです。
びびるわー。

2010-10-16-20:18
●FF14 その6

無料期間延長ー
以前、FF14の内容説明のサイトが、全部英語という話をしました。
それがようやく解決した。
サポートは結局、返答なしで、2ちゃんで発見。
ヒント:yourfilehost。
エロ動画を見るための措置で、見れなかったなんて恥ずかしい。

インしなくなって、もう10日か。
1ヶ月延長になっても、根本が間違ってるからなー。
人様が死にそうなのを、黙って見てるしかないのが心苦しい。
露天の検索機能は、次回のアップデート。

↓以前やっていたMMORPGの感想。

・シルクロード

友人から誘われて、始めた最初のオンラインゲーム。
中国からヨーロッパまでの広大な土地を舞台に冒険する。

冒頭から順序だてて、強くなれるようにクエストが用意されている。
新しい場所に行くにも、強い敵が阻んでいるので、少しずつ狩場を広げて進んでいく。

このゲームで面白いと感じた特徴の一つが、敵のランク。
同じ敵でも、通常、チャンピオン、ジャイアントと階級があり、右に行くほど強くなっていく。
そしてそれは、見た目ですぐ分かる。
ジャイアントは、その名の通りのでかさで、初見では相当なインパクトがありました。
特に、自分は遅く始めた分、友人より弱かったので、こっちに来ないかビクビクしながら、戦いを見守っていました。

レア武器の存在など、自分が想像していたMMORPGの要素が詰まっていた。
ただし、レベル上げが徐々に厳しくなってくる。
レベル30台あたりになってくると、ソロ狩りが苦しい。
パーティも、2人3人じゃ、足りないくらい。
そこで心が折れて、レベル38で断念。
しかし、思い出深い作品だった。

・グランドファンタジア

これも同じ友人から誘われた。
これはグラフィックが可愛いのが特徴で、レベルも序盤からサクサク上がる。
シルクロードを縮小した感じで、一つ一つのエリアは小さいが、クエストが丁寧に配置され、ソロでもやっていける。
全体的なシステム周りがシルクと同じで、とても遊びやすかった。

友人の一人が、ミグルジャンケンというミニゲームでのお金稼ぎにはまってしまい、そのままデータを消して去ったのを機に、自分も卒業した。

このゲームで気に入っていた部分は、お金の表記。
銅貨、銀貨、金貨があって、銅貨100枚で銀貨1枚と、貨幣のあり方がファンタジーぽくて好きだった。



2010-10-06-13:54
●FF14 その5

なんだかんだで、少し入ってしまう。
7千円分は、遊ぼうという貧乏性な性格。



今日はアイテム売買について。

新しい武器を手に入れました・・・42000ギルで。
なに、これいじめ?
びっくりすることに、この世界に武器屋というものがありません。
製作系のジョブの人が作った物を買うしかない。

だけど簡単には買えない。
金銭的な問題よりも、誰が何を売ってるのか分からないのが問題。
本作では、リテイナーという露天商を雇い、商店街に置く。
別のゲームでは、本人が露天を開いてそのまま放置する、というものだったので、そこまでは分かる。

しかし、一人一人に話しかけないと、売買リストが見られない。
早い段階で、露天に出ているアイテムを検索するシステムが出来るとは思うが、今の状態は時間の無駄すぎてさすがにきつい。
さらに、このシステムでは物の相場が分からない。

ようやく槍を見つけて、42000ギルで致し方なし、と買ったあと、20000ギルで見つけたときの絶望感といったらorz
これは逆であれば、ひゃっはー!となったので運とも言えますが。
よほど、暇な人でない限り、チェック出来ない。
ユーザーがゲーム部分に集中できるような措置を、頼みます。

愕然としたことを一つ。
FF14の遊び方などを説明する公式サイトが用意されている。
このサイトのことが、ずっと謎だった。
だって、英語だったから。

説明書はゲーム内容に触れておらず、このサイト見てね、とURLが貼ってるのに、日本人突き放しすぎだろ、と思ってた。
どうも、調べると、英語に見えているのは自分と2chでそのことを質問してた一人だけのようで、皆には日本語に見えてる。
しかもその人スルーされてたww
サポートに連絡して、回答待ちです。

志摩子・ロサギガンティアがいた。
倉木麻衣も再び目撃。
俺のエオルゼアでの楽しみ方。



2010-10-06-00:29
「たたたたーたーたーたーたーたったらーー♪」

●FF14 その4

分かった、なぜこうも達成感がないのか分かったぞ!
クエスト成功に対して、誰も褒めてくれないからだ。
普通のMMORPGだったら、街にいるNPCがクエストを色々、出してくれる。
そして報告に行けば、流し読みしちゃうとはいえ、感謝の言葉を貰っていた。

FF14では、クエストクリアすると、いつもの勝利BGMと共に、報酬の金額とアイテムの表記がされるだけ。
そりゃ、空しいわけだ。
誰のためでもなく、自分のレベルとスキルと金を満たすためだけに戦ってるんだもの。
目的意識が芽生えないわけだ。

ソロプレイも出来るとあったけど、一人で、やるもんじゃなかったんだ。
みんなで語り合いながら、冒険していくんだな。
よーし、無理!



●FF14 その3

まだ10時間程だと思うが、そろそろ限界。
レスポンスの悪さに辟易するが、特にクエストのシステムが悪くて、やる気が湧かないや。

クエストは、酒場にギルドがあり、そこから受付をする。
そして、キャンプが設置されている場所で、クエスト開始を宣告してようやくスタート。
笑えることに、スタートすると、自分用にわざわざ敵が出現するので、そこまで行って倒す。
そこら辺にいる同名の敵を倒しても意味がなく、あくまで出現した敵のみ。
このやらされている、予定調和感。

戦闘もストレス溜まる仕様。
攻撃をオートでし続けてくれないし、同じ攻撃をしてると、敵が回避する。
同じ攻撃でなくても、回避率は半端なく高い。
RPGにおいて攻撃のミスが一番、いやです。
当たることが前提で考えてるのに、思考する意味がなくなる。
命中力のパラメーター、いらないよ。

ちなみに、武器も防具もまだ初期装備です。
システムを構築するだけで、プレーヤーが何が起こったら楽しいと感じるのかを、考えられてないんじゃないかと思う。
無料期間が終わった後の過疎っぷりが、本気で危ぶまれる。



2010-10-02-23:10
「フィッシュ!!」

●FF14 その2

一日寝ると情報が整理出来たのか、普通に動かせるようになった。
槍で戦ってるということが、唯一の喜び。
人はいっぱいいるので、寂しくない。
ファンタジーを体感したくて、買った節もあるので、観光気分で冒険だ。

倉木麻衣を発見。
苗木野 そらを発見。

名前を見るに、外人が多いサーバーに入っちゃったかも。
日本人が、見限った可能性もあるが。
日本人を見つけたら、勇気を出してフレンドになってみようかな。

人が多いとこでは、クエストで出会うNPCがすぐ表示されず、迷ったw

ソロでやってると、ほんと地味なRPG。
イベントに音声でもあれば、また違うんだろうけど。
街が広すぎて、外に出るのに時間がかかる点がマイナス。
もはやダンジョン。

個人的に、人を助けることが出来ないという点が残念すぎる。
戦闘を開始すると、そのモンスターはそのキャラやパーティに占有され、外部から攻撃することが出来ない。
オンラインの意義がねぇーーーーーーーーーー!!

FF11からそうなのか、敵の取り合いで問題があったのか。
アイテムが相手に入る、くらいでいいと思うんだけどな。
通りすがりに助けてみたりと、そういう楽しみ方ができない。
ただでさえ、コンタクト取れない性格なのに、この仕様は切ない。

誰もいないと思って、チャット機能を試しに使った。
魚釣り中「フィッシュ!」と言うと、近くにいたらしい誰かに反応してもらえました。
恥ずっ!

↓外人の人に囲まれた。

↓槍構えー!




2010-10-01-24:31
「神話が再現している・・・まさかね」

●FF14

先行ログインされた方の不評な感想を見て、キャンセルしようか迷いましたが、そのまま買いました。
夕方からインストールして、アップデートも割かし早く済んだ。
キャラクター製作は、パーツの種類が少なかった。
お金払う分、色々出来るかと思ったのにー。
そこら辺は装備品でカバーか。

作ったキャラ。


職業によって、初期装備は様々でした。
製作系の職業の方が可愛いかったが、槍を使いたかった。
職業は装備で変更可能で、ステータスも割り振りだし、最初に装備が貰えるってだけだから、見た目で選んでもよかったのかもしれない。

いざゲームが始まったのだが、操作はコントローラー推奨になっている。
なので、コントローラーを繋いだが、動かなかった。
使えるようにするために、悪戦苦闘して時間を取られた。
それでも、動くようになったら、すんごい楽です。

第一村人で、松本乱菊という名前を発見しました。
他に、漫画キャラは出会っていない。
というか、やっぱ国ごとにサーバーを固定してほしいですね。
名前が英語表記なので、すれ違う楽しみが少ない。

MMORPGは一種の作業ゲーだと思うが、今まで遊んだ無料ゲーより、その辺りが快適ではない。
今のとこ、グランドファンタジアの方が、優れている気がする。
会話のレスポンスなど、動作の重さも気になるが、操作全般がまだまだ不便に感じる。
独自のシステムも多く、理解するまでは、なんだこのゲーム、と疑心に満ちた気持ちで遊ぶ。
ぶっちゃけ、ソロでやるならもっと面白いゲーム、いっぱいある!